ぼるぼる on X: "技術計算では基本的に最悪値を採用して安全サイドで設計するべきなので、電圧降下計算における抵抗値は温度が高い状態(90℃等)での値を採用。短絡電流の計算の場合には温度が低い状態(とはいっても20℃等)の値を採用するのがよいと考えます" / X