「いじめ問題ガー!」と騒いでいたのは、ほぼ全員大和田陣営の支持者であり、対立が激化したのはネガキャンのせい。
岸本さとこも杉並区共産党も、すでにいじめ問題や子どもの権利と向き合っており、これから確実に前へ進めてくれるはずだが、Kゆりこと御前さまは結局ネガキャンを弄り倒すだけだった。
そして、いじめ問題を解決してほしいなら、現場責任者たる教育委員会や学校長を責めるべきだが、Kゆりこと御前様はそれをしない。
Kゆりこと御前さまは、本気でいじめ問題と向き合う気があるのだろうか??
現職なんて圧勝が基本だからこそ、堅実な区議本来の仕事に回ればよかったのよ。そうすればこんなに市民の対立が激化しなかっただろうし、支持者達も拗れなかった。杉並共産区議はこれからしっかり区の虐め問題に向き合ってほしい。