🟥HAARP【気象兵器】によってどう気圧と温度差をコントロールできるか
【フランス物理学研究者ジャン・ピエール・プティ】
ある領域においては太陽熱の量を減らす粒子を分散させるスクリーンを設置することで、温度を一気に下げ寒冷な気象に、一方ではマイクロ波を作用させ高層大気に窓(穴)を作り出し、地表に到達するエネルギーの注入・遮断により暑い気象の地域を地上の特定の領域に作り出し、気温差、気圧を操作することが可能である。
しかしこれらの効果が現れるまでには数日かかり、すなわち引き金を引くだけでドカンと直ぐに起こせるものではない。
もはやHAARPにより意図する気象は作り出し操作している事実は実証済みであり、明確にそれが起こせると語っている
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