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The Works "トレーナー「頭打ったし記憶喪失のふりして辞めよ」" includes tags such as "ウマ娘プリティーダービー", "愛が重馬場" and more.
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キタサンブラック「え?き、記憶喪失…?」

シュヴァルグラン「ほ、本当なんですか…?お医者さん…。」

医者「はい。頭部への打撃が原因で起きた後遺症ではありますが、さほど大きなものではありません。しかし、かなり仕事には大きな影響をもたらすものだと言えます。」

カツラギエース「そ、そんな…。」

アドマイヤグルーヴ「…。」

医者「念のため病院で数日経過観察したのち退院できますが、皆様がサポートし続ければ業務への復帰もできるとは思います。」

ラッキーライラック「ほな、うちらが色々記憶を違っていければええんか?結構時間かかりそうやな…。」

ヴィブロス「ねぇトレち〜。私のこと分かる〜?トレちの仲良い恋人なんだけど〜。」

「う、うーん…。分からないよ…。」

シーザリオ「ちょっとヴィブロスさん?!余計なことを教えないで下さい!」

オルフェーヴル「ならば余の王婿であるな。」ズイッ

カルストンライトオ「ならば私の夫だな。そうに違いない。ならば早速退院後式をあげよう。」

ウインバリアシオン「ちょっと2人とも落ち着くっす!色々飛躍しすぎっすよ!」

医者「だ、大丈夫かな?」

ラララ「まあ、うちらも何とか普通に思い出せるようサポートするから…。」

シュヴァル「と、とにかくトレーナーさんのためにも、僕頑張ります!」

キタサン「トレーナーさんのこと、ちゃんとお助けします!お助けキタちゃんですから!」

「ありがとう。よろしくね…。」

ーーーーーー

「へぇ…。ここが執務室なんだね。」

シュヴァル「う、うん。いつもここで書類整理とかしてたんだ。」

「君はたしか…シュヴァルグランといったっけ。いい名前だね。」

シュヴァル「え?ぼ、僕が別に自分でつけた名前じゃないし別にそんなに大したウマ娘でもないし…」

「ははっ、シュヴァルグランさんは…ちょっと褒めなれてないのかな?」

シュヴァル「トレーナーさんは…いじわるです…。」

「…キタサンブラックさんとは仲良くやってるの?」

シュヴァル「ぼくがいるのに他のウマ娘の話なんて…」ボソ

「ん?どうした?」

シュヴァル「な、なんでもないです!」

シュヴァル「キタさんとは強いライバルだけど、こんな僕に仲良くしてくれるいい同級生…かな?」

シュヴァル「でも、トレーナーさんの隣は譲らないって決めてるので、たとえキタさん相手でも引くつもりはないです。」

「なんか好かれてるみたいだね、私は。ありがたい話だ。」

シュヴァル「…っ?!」ボンッ

シュヴァル「ぼ、僕は別にその…ただいつもトレーナーさんにお世話になってるという意味で言っただけで、別にそんな意味深なことは…その…。」

シュヴァル「うう…///」

「ごめんごめん。からかいすぎたな。」



キタサン「トレーナーさん!何か手伝えることはありますか!」

「ないかな…。トレーニング、他のトレーナーに任せてしまってごめんね?」

キタサン「いいえ、あたしはそんなに気にしてないので大丈夫です!」

キタサン「トレーナーさんのメニューじゃないことにはちょっと引っかかりますが、あたしの力強い走りで思い出せることはありました?」

「なんか思い出せそうな…。」

キタサン「うんうん!」

「うーん…。やっぱりわからないや。」

キタサン「そうですか…」しょぼーん

キタサン「そういえば、先程シュヴァルちゃんに校内を案内してもらったそうですが、何か思い出しましたか?」

「特には…。ただ、シュヴァルさんというウマ娘が、恥ずかしがり屋だけど私と仲良く接してくれたことはとても印象的だったよ。」

キタサン「むぅ〜…。シュヴァルちゃんずるい…。」

キタサン「じゃあ、あたしも何か思い出せるように近くにいれば解決しますね!」だきっ

「ちょ、ちょっとキタサンブラックさん?!汗かいてるのに密着したら…」

キタサン「普段からやってることなので大丈夫です!(嘘だけど)」

「そう…なんだ…。」

「…。」

キタサン「あ、そうだ。後で昼ごはんを一緒に食べませんか?多分、トレーナーさんも気にいるメニューがあると思いますので!」

「あ、いや私は他にも巡りたい場所があってね。他のウマ娘にも顔を見せないといけないし…」

「だから、そのことはありがたく心に受け止めておくよ。じゃあね。」

キタサン「あ、はい。また後で!」

キタサン「…。」

キタサン「いっちゃ…やだなぁ…。」

ーーーーーー

エース「ここがトレセンが管理してる農園だ!一時期あたし、トレーナーさんと畑を耕してご飯を作ろうというイベントをやってたんだぜ?」

「そりゃまた随分と大きな…。どんな感じだった?」

エース「まあ…最初はなかなか大変だったさ。あたしはともかく農業が初めてのウマ娘もいたし、トレーナーさんも苦戦してたしな笑」

エース「だが、最終的にみんなが大満足する料理を、みんなと一緒に作りあげたのは今でも覚えてる。1人でやるのは慣れてたことだけど、やっぱり大勢で作る野菜というのはとても美味しかったな!」

エース「へへっ。この話をしていたら、いつかまたやりたくなるな…。」

エース「まあ、シービーがちょくちょくつまみ食いしてたのは大変だったけどな。ははっ!」

「…もしこれからカツラギエースさんと結婚する人がいれば、とても幸せな家庭になるだろうな。」

エース「なっ…?!」

エース「そ、それはあれか?あたしに対する告白なのか?」

エース「そりゃあんたと一緒に家庭を築けるなら、それ以上に幸せなことはないけどよぉ…。まだ時期尚早ってやつじゃないのか?大体他のウマ娘もいるのにあたしを選んでくれるなんて、これから先どんな顔をして会えばいいか分からないし…。あと子供だって…」

「あ、誤解させてすまない。私と…という話ではないんだ。」

エース「え?あ、そ、そりゃそうだよな…。ははっ、何を考えてるんだあたしは…。」

「でも、もし記憶が思い出せて、カツラギエースさんのことが大好きなら、君は側にいてくれるのかい?」

エース「おう!あたしが幸せにするぜ!」

「…そうだね。ありがとう。」


ライトオ「それで、いつになったら役所に…いいえ、私と式をあげましょうか?」

「すごい飛躍してるね君…。カルストンライトオさん…だっけ?」

ライトオ「はい。ただ、これからはカルストンライトオではなく○○(トレーナーの本名)ライトオになるかもしれませんが。」

「そ、そうか。」

「…ねぇ。君は私をどんなトレーナーと思ってたんだい?」

ライトオ「そうですね。私よりものろまで鈍感で、やたら私たちと距離は適切に保とうとするくせに不意打ちには弱い。って感じでしょうか?」

「実直だねぇ。」

ライトオ「ですが、そんな貴方のことが私は好きです。いいえ、好きといってもライクじゃありません。ラブです。アイラブユーです。」

ライトオ「仕事をする姿勢も直線そのもので、歩く足も真っ直ぐとしていて上品だ。」

ライトオ「なので、記憶が戻ったら早速式をあげましょう。」

「うーん急展開すぎる。元々の私はかなり好かれていたようだね。」

ライトオ「あ、トレーナーはタキシードがいいですか?それとも和服ですか?あ、式の前に新婚旅行に行くのもアリですね。」

ライトオ「子供は何人がほしいですか?できれば直線の流星をもったウマ娘がいいですね。ああ、はやく思い出してください。遅い。私のトレーナーならもっと早く思い出せるはずだ。」

ライトオ「なら私が走ったビデオを沢山見せましょう。それとも私と一緒に直線巡りの旅もいいですね。あの忠犬もつれていけばさらに…」

「…荒治療すぎない?」

ーーーーーー

「ね、ねぇ。君は…」

アルヴ「…何かしら。私は別に必要ないでしょ。」

「結構自虐的だね…。アドマイヤグルーヴさん…だっけ?」

「私と君は…どういう関係だったのかな?」

アルヴ「別に。ただの担当ウマ娘とトレーナー…じゃないのかしら。それ以上でも、以下でもないわ。」

「…かなり距離を置いてたのかな?私と。」

「それとも、何か信用できないことがあるのかな?教えてくれれば…」

アルヴ「傷ついたのよ。」

アルヴ「貴方って…いつも自分勝手よ。あれだけ私の心をこじ開けておいて、私に気楽に接してくれて…。他の人の助けはいらないって言ってたのに…。」

アルヴ「気がついたら貴方のことが頭から離れないし、貴方なしじゃ生きられないウマ娘になってしまったのよ。そんな矢先にこんなこと…」

アルヴ「責任は…取ってくれるのよね?私をこんなウマ娘にした責任。」

「…。」

「…私にはわからない。今となってはね。」

「だけど、アドマイヤグルーヴさんから好意を向けられていることは理解したし、私が君のために何かしようと考えていたのも分かった。」

「君にとって親切なトレーナーでいれるかはわからないけど、土足で心を踏み荒らした責任は取りたい。これで良いのかはわからないけど…。」

アルヴ「…。」

アルヴ「私から離れないで。それだけでいいから。」

「アルヴさんはそれで大丈夫なのか?」

アルヴ「…いいからはやく、私を抱きしめて。」

「は、はい…。」だきっ

アルヴ「…///」


ラララ「これがうちがエリザベス女王杯で久々に勝った時の写真。あん時はなぁ、我が物顔で喜んでくれたトレーナーがほんま嬉しかったわ〜。」

「クラシックは大変だったみたいだね。」

ラララ「ほんま大変どころの話やない。アイさんったらうちも予想外の動きと末脚を披露するもんやから、中々しがみついていくのも一苦労やったで?」

ラララ「ま、うちにはアイさんより素敵なトレーナーがおるから、別にええけど。」

「そういえばラッキーライラックさんと私って、どういう関係だったか覚えてるかな?」

ラララ「か、関係…?せやなぁ〜。」

ラララ「確か、うちのことは何でもお見通しなくらい色々と把握しておったから、結構お互いに話しやすい関係だったんとちゃうんか?」

ラララ「まあ…うちの心についてはこれっぽちもやけど…。」

「私、もしかして鈍感とか?他でも言われたけど…。」

ラララ「ああー…別に気にせんでええよ!むしろうちももうちょい積極的になれば良かっただけの話やし…。」

ラララ「ま、新しく関係を作り直すのも全然アリやと思うで。担当ウマ娘とトレーナーってとこも大事やけど、好き…な…同士…というのも案外悪ないと思うけど…。」

「ラッキーライラックさんは…私のことが好きなのかな?」

ラララ「そ、そんな直球に聞くんか?!えらいびびってしもうたやないか…。」

ラララ「まあ…好きやわ。もちろん!まだそんなに深い意味ではあらへんけど…」

ラララ「でも…うちは…その…」ごもごも

「あー…ちょっとストレートすぎたかなぁ…。」

ーーーーーー

オル「まだ思い出せぬのか。」

「はい…。あの…。」

オル「何か。疾く答えよ。」

「なぜ私は…担当のウマ娘の前で正座しているのでしょうか…?」

オル「それは元々貴様が王命を成す杖であり、我が王婿である故だ。光栄に思うがよい。」

「婿なのに正座は必要あるなかな…。」

オル「言葉を慎め。王の御前であるぞ。」

オル「貴様は余に比べてもその力はほんのわずかなものではあるが、余の威光の元で今や多くの者に知れ渡っている。」

オル「だが、それゆえに下々の民は貴様を余の眼前から簒奪しようと愚かにも試みているのだ。」

オル「しかし、ここで不幸ではあり幸運なことが起きた。貴様が何もかも忘れ去ってしまったことだ。」

オル「これは良い機会なのだ。貴様、もう一度我が物となることを、改めてこの神聖なる手の甲に誓い、余の婿となれ。」

「いや、そう言われましてもすぐには…」

オル「何?王命に従えぬ…というのか。」

オル「くどい。では貴様を力づくで我が物とし、その小さな頭に叩き込んでやろう。」

「ひ、ひい〜っ?!」ダッ

オル「…。」

オル「…ちっ。逃げ仰たか。」

オル「姉上に頼まなくては…。全く、手間をかけさせるな。」


シオン「それは大変だったっすね〜。」

「いや、急にあんな無茶を言われたらそれは逃げたくなりますよ…。」

シオン「ま、あたしもあの金ピカに散々煮湯を飲まされてるんで、お互い様っすね。」

シオン「それで?何か思い出せたっすか。」

「いえ、何も…」

シオン「まあ何事も順調にはいかないものっすね〜。大変っす。」

シオン「…トレーナーさんってどんな人がタイプっすか?」

「うーん…。」

「話して楽しい人。あとは距離感も適切で親近感が湧きやすい…そんな人かなぁ。」

シオン「そうっすか。そう…ふふっ。」

シオン「では、あたしはトレーナーさんからどう見えますか?」

「…覚えてないけどいいのか?」

シオン「良いっす。第一印象って大事っすから。」

「とても…良い女性に見えるよ。」

シオン「そ、そうっすか…///嬉しいっす!」

シオン「なら、思い出した時にトレーナーさんに寄り添えるウマ娘になるっす!そして…あたしと…」

シオン「…///」

ーーーーーー

ヴィブロス「ねぇトレっち〜。一緒にドバイに行こ〜。」

「…流石にドバイへは無理かな?セレブを目指してるの?」

ヴィブロス「うん!あ、トレっちもセレブになるんだよ?」

「ああ、私もなのね。しかし…」

ヴィブロス「ん?」

「なんか…自分の妹を見てる気分だなぁ…。」

ヴィブロス「えっ!トレっち、もしかして思い出したの?!」

「あ、いや!妹がいたらの話だよ!」

「なんかそんな感じがしてさ…。君を見るとね。」

ヴィブロス「別にトレっちの妹になってもいいよ?もちろん、ヴィルシーナお姉ちゃんやシュヴァちの妹のままだけど♪」

「別に妹になることを強制はしないかな…」

ヴィブロス「え〜っ?!」

ヴィブロス「ぶ〜。私トレっちの妹になりたいな〜?おねが〜い。」

「…これが甘えんぼチートデーっていうのかな?お姉さんが言ってた…。」


シーザリオ「もうすぐ、今日も終わりますね。」

「ああ。」

シーザリオ「トレーナーは、何か今日色んなウマ娘と出会って思い出せましたか?」

「残念ながら…。」

シーザリオ「そうですか…。先は長そうですね。」

シーザリオ「…私とともに歩んだ道のりも、今やもう燃えてしまったのですね。」

「…。」

シーザリオ「貴方が記憶喪失になったと初めて聞いた時、2時間ほどは呆然としていました。今まで積み重ねてきたものは何だったのか…と自問自答していました。」

シーザリオ「しかし、こうも思いました。これが私たちの新しく始まりなのかもしれない…と。」

シーザリオ「事故は仕方ありません。なら、今まで以上に楽しめる時間を2人で作ること。これが1番大事なのだと。」

シーザリオ「私はトレーナーが好きでした。そして今も、誰にも渡したくないほど好きです。」

シーザリオ「ふふっ。なんか私らしくないですね。こんなことを唐突に言うなんて…。」

「…。」

シーザリオ「トレーナー。必ず約束してください。」

シーザリオ「これからも一生、私とともに歩んでくださると。そして、たとえ私のことを忘れたとしても、私を今までのように愛してくださる…と。」

「…まあ。」

シーザリオ「はい!ゆびきりげんまんっ、です!」


その夜

「…。」カタカタ

「…ふぅ。これで終わりかな。」

「明日はたづなさんいるかな〜。あとはこれを提出して…」

ーーーーーー

その二日後…

シーザリオ「トレーナー…。姿を見せませんが…一体どこにいったでしょうか…?」

シーザリオ「あ、たづなさん!」

たづな「あら、シーザリオさん。どうかされましたか?」

シーザリオ「あの…私のトレーナーはどこに…。」

たづな「あれ?お伝えしていませんでしたか?トレーナーさんは…」


シーザリオ「え?嘘…。」




トレーナーの自宅にて

「…ふう。何とか辞職することができた。」

「あの時頭を打ったのは想定外だったけど…アドリブをきかせて記憶喪失ってことにした。まあ…みんな頑張ってるところ笑いが俺は正常だったんだよね。」

「あとは簡単だ。これを口実にみんなにバレないように辞職届を提出し、こっそりとトレセンを辞める。よくまあここまで進んだよ…」

「最近身体の調子も悪かったし、そろそろ結婚も控えてるから職業を変えたったんだよね。ただ、今まで沢山辞職届を書いたけど、紛失することが何故か多かったし…」

「みんなには悪いけど、俺にも職業選択の自由があるし、これからは新しい道を…」

???「そういうことだったんですね?トレーナー。」

「…誰だ!?」

シーザリオ「貴方の妻になる予定のウマ娘ですよ。トレーナー。」

「し、シーザリオ…。なぜここが…?!」

シーザリオ「そんなことより、どうして私に黙って出て行ったんですか?悲しいじゃないですか…。」

キタサン「あたしに浮気するってひどいなぁ…。もう捕まえるしかなくなっちゃったよ…。」

シュヴァル「そ、そうです!僕だってトレーナーさんのことが好きだったんですよ?!」

シオン「あれだけ口説いておいて、自分は退散ですか?ぐちゃぐちゃになるまで愛してあげるっすよ。」

ヴィブロス「ねぇトレっち!私と今からドバイにいこ?そうすれば他の人に目移りしないよね?」

オル「痴れ者が。裏切りの代償は大きいぞ。死ぬまで、そして死後も余に支え、王婿となれ。拒否権はない。」

エース「あたしから逃げられるって本気で思ってたのか?無駄な足掻きをしたあんたには、離れないようあたしと物理的に繋ぐ以外ないよな?」っ手錠

ライトオ「やはり貴方は愚かだ。この最高速度の足を持つ私に、微塵も敵うはずがない。罰として猫の着ぐるみをずっと着させます。脱いではいけません。色んなものを着てもらいます。あと結婚してください。」

ラララ「ほんまがっかりしとるで?あんだけ期待させておったのに、今までうちを騙そうとしてたんやから。トレーナーはそんな人やったんやね。じゃ、うちが真面目になれるように一から叩き込んだるから覚悟しときや。」

アルヴ「…酷いわ本当に。やっぱり自己中心なのね、貴方は。また傷ついた。でも、貴方が好きな他の人を忘れれば、また私を見てくれるわよね?」

「み、みんな…。」

シーザリオ「さ、帰りましょうか。私たちのトレセンに。」

シーザリオ「そしてもう、どこにも出しませんから。」ハイライトオフ


おしまい…







Comments

  • ヤマネコ

    まぁそうなるよねぇ

    Apr 17th
  • 銀八

    その後トレーナーは担当バ達を悲しませた罰としてURAの人達によるケツ穴ビームサーベル(本物)無限ブッ挿しの刑に処されたのであった。

    Apr 3rd
  • ヤンデレと純愛好きなシーヴの翼

    デュランダルを忠犬と呼ぶライトオ初めてみました!

    Apr 1st
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