槍と剣が入れ替わって弓兵が苦労する話【槍弓】ネタ
セイバーとランサーが入れ替わってアーチャーがうわぁぁってなるかんじ。セイバー厨拗らせてる弓兵可愛すぎ。
ネタとセリフは考えたんですが、うまくストーリーにできなさそうなので…。誰か…書いてくださいませんか…!(懇願)■評価、ブクマありがとうございます!
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槍弓はデキてる前提で。あと槍弓だけど剣弓要素あります。
イリヤが聖杯的なパワーで槍と剣の精神を入れ替える(面白そうだから)→生真面目なランサーと人懐っこい(?)セイバーの出来上がり
「アーチャー、おなかが空きました。」
「あぁ、ラン…セイバー、なにか作ろうか。」
「お願いします。あぁ、あなたの料理をいつでも食べられるのならランサーになるのも悪くないですね。」
「…普段の君に構うと衛宮士郎が良い顔をしないのでな。」
「!そんなことはないはずです、私は2人の料理が食べられるのなら幸せすぎるほどです。」
みたいな。見た目ランサーなセイバーとか普段は見られない光の御子の御子スマイルとか見られて紳士的な立ち振る舞いに改めてキュンとしちゃうアーチャーとか。
あと反対だと
「ちょっとバイト行ってくるわ!」
「馬鹿かね君は。その格好で行ったところで誰も君だと分からないだろう。」
「あ、それもそうか。じゃあ休むしかねーな。」
「…ランサー、そうやってすり寄ってくるのは止めてくれないか。」
「なんだよ、いつもは勝手に押しのける癖に。」
「…君は分かっていてやっているのかね?」
「はいはい、セイバーの身体だから無碍には扱えねぇってか?お前本当にセイバー大好きだな~」
「だっ、誰が!そういう問題ではない、体格差という物を考えろ、端から見れば大事だ!」
みたいな。うちのアーチャーはセイバー好きすぎて一周してる感じで(笑)
周りの反応
「こっちのほうが自然だわ、絵的に。」
「もうこのままでいいんじゃないですか?」
「勘弁してくれ…」
ちなみにそのうち
「アーチャー、一緒に風呂に入ろうぜ」「それだけは勘弁してくれランサー。」なんでもするから、と言って墓穴を掘る、みたいな感じで誰か!