中国、軍民両用品の輸出管理リストに日本の20社・団体追加 防衛研など
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主なヤフコメは?
- 中国への輸出規制強化は必須であり、日本は中国依存から脱却し、強靭なサプライチェーンを構築すべきだと考えています
- 日本の防衛力強化は戦争を遠ざけるための備えであり、力を持つことの目的を見極めることが重要だという意見もあります
関連ワードは?
- 輸出規制
- 防衛力強化
- サプライチェーン
コメント1350件
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中国への民生品輸出も規制しましょう。 ロシアの巡行ミサイルに9割が日本製部品が使用されているのも判明してますし、中国製兵器に転用されていてもおかしくはありません。最近は中国製品の値上げも凄いですし、中国から輸入するメリットがそもそも無くなって来ているように感じます。
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高市首相の台湾有事に関する国会答弁は、岡田克也議員から繰り返し見解を求められる中で示されたものだったと理解しています。この答弁を安易に撤回すれば、「台湾が中国から武力攻撃を受けても、日本は何もしない」という誤ったメッセージとして受け取られかねず、日本の抑止力や国益を損なう恐れがあります。今回の中国の輸出規制強化は残念ですが、日本の安全保障上の考え方まで相手国の圧力で変えるべきではありません。対話を重ねつつも、国益を最優先にした冷静で一貫した外交姿勢が求められると思います。
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中国に対する円借款で、いままで日本人の税金4兆7千億円を費やしてきて、そのお返しがこれ。いかに自民党や外務省が、血税をドブに捨ててきたかが分かる。しかも、現在進行形でそれは続いている。
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共産国家の独裁政権なので仕方がない。 もう実行しているかも知れないが、指定された企業は即時中国から撤退し、中国企業をサプライチェーンから除外するしかない。 既に中国は安価な労働市場ではないし、IT関連の部品調達は国内か台湾からの受注に切り替えなければならない。 いずれにしても、遅かれ早かれこうなることは分かっていたはずで、各企業はそれなりに準備をしていたと思うけど。
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そもそも、中国への輸出量と中国が公表する輸入量に差があること自体がおかしいし、信用に値しない。 実際、世界銀行の分析では、2023年の米国輸入(中国からの)と中国輸出(米国向け)の差が830億ドルに達し、意図的な低報告の疑いも指摘されている。 その他にも、中国が発表する経済指標がデタラメであることを示す研究が様々ある。 方法としては、衛生写真からビルの明るさ(明るければ景気が良い)を計測し成長率を推定する、汚染衛星データで評価するなどがある。 いずれの方法でも、GDP成長率は不合理と判断されているし、改竄や透明性の欠如が疑われている。 だいたいが、中国が発表している統計の不合理さを前提としている研究が存在すること自体がおかしいし、虚偽の統計を出す国家は信用など出来ない。
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日本の防衛強化への焦りから仕掛けた理不尽な威圧です。 結果として外資の撤退や西側との経済的な切り離しを加速させるだけの悪手でしょう。 目先のカードを切るほど国際的孤立を深め、中長期的に中国自身の経済と技術の首を絞める致命的な自滅策と言えます。 日本はこれを機に中国依存からの脱却を進め、強靭なサプライチェーンを構築していくべきです。
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相手国の防衛力強化を、すぐに再軍備化と呼ぶのはかなり都合のいい言葉だと思います。 軍民両用品の管理そのものは、安全保障上どの国でも必要です。 ただ、日本の企業や研究機関を対象にしながら、日本の防衛努力だけを危険視するような言い方には違和感があります。 防衛力を持つことと、戦争を望むことは同じではありません。 周辺環境が厳しくなる中で、備えを持たなければ、むしろ抑止が弱くなり、結果として危険が増すこともあります。 大切なのは、力を持つことを否定することではなく、その力を何のために持つのかを見極めることです。 日本の防衛力強化は、戦争を始めるためではなく、戦争を遠ざけるための備えだと思います。
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他の方も言ってますが、 中国への大幅な輸出規制は必須かと思います。 先日?ウクライナを攻撃した兵器の部品から、日本の汎用型の民生品が見つかって抗議された事案があります。 もう少し日本政府は強い対応をして、 対中の輸出入依存の高い企業に被害がでても、リスク管理をしなかった自業自得なので、自力で解決して頂きましょう。
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日本の「再軍備化」を理由にしているが、本音は先端技術の囲い込みと、日米欧のサプライチェーン分断への牽制だろう。防衛研究所だけでなくコマツや富士通の子会社まで狙われたのを見ると、軍事・民生双方に絡む日本の優れた「現場の技術力」が、それだけ脅威であり不可欠だという裏返しでもある。 我々ビジネスパーソンにとっても、今後の地政学リスクや輸出入の手続き、サプライチェーンの再構築は死活問題。明日は我が身として、自社のサプライチェーンに潜むリスクを再点検し、特定の国に依存しすぎない「リスク分散(チャイナ・プラス・ワンなど)」を今こそ本気で加速させるべき局面に来ていると感じる。
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戦後日本が中国に対し行った経済援助や産業界の経済協力も、 中国は当然のように受け流しながら経済発展を遂げた。 対する中国内政は、日本を戦争国家として扱い、 自国の都合で相対してきた。 そこには相互の互恵やリスペクトなどは無く、 内政のために日本を利用しつくしただけの中華思想まるだし。 少なくとも戦後の日本の対アジアに対する姿勢は常に謙虚で、 経済援助を惜しむことなく、戦前、戦中の責めを負ってきた。 中国の頑なで自国主義の果てが、今日の対日反抗であるならば、 礼や謙虚さに欠けるのは、果たして日本の方なのか??? 中国の途上国援助が、自国の国益によって為されている姿は、 少なくとも日本の戦後の対アジア協力とは全く異なり、 常に自国の立場のみに、 日本が果たしてきた姿がとても悲しく哀れに見えてしまう。 少なくとも中国はアジアのリーダーたる姿勢ではない。 とても悲しい。
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