昭和時代の一部の労働者は、実は職場であんまり仕事しないで「生活」してたんだわさ
職場で「宅」配を受けとり―ヤフオクでおとした亀を遅らせた人も―職場の美容院にいき、職場の歯医者へ行き、職場で鉄道模型を買い―文具屋でホントに買えた―生活してたんだ
哲人どんは正しいのい。
まず労働時間と仕事のことを考えている時間を減らす事が大事かも。
特に後者は生活を根底から破壊する。
その上で日本は食べ物愛好の国だから自分で料理するくらいから「生活」を始める。
入り口が出来れば労働なんて人間の一生のなかで大して魅力がない部分だと判りそう