【驚愕】同志社国際高校の教育、左傾化・偏向を通り越して狂っていた…
同志社国際高校3年生による、同校の実態を綴る手記が公開されたので、読んでみた。
結論から言う。
読んでいて吐き気がした。
その驚愕の内容を一部抜粋したい。
以下本文そのまま
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下記は「政治経済」や「国際政治研究」の授業での先生方の発言例です。
「百田直樹が私たちの同志社大学の卒業生なのはとても恥ずかしい」
「日本人ファーストなんて馬鹿なことを言ってる政党もいますけどね」
「共産党が本気で日本を共産主義にしようとしているのは大変素晴らしい志だと思います」
などなど、このような発言がたびたびおこなわれます。
私の中で最もショックだったのは、
「移民が入ってくることに悪いことなんて一つもありませんからね。ネットで言ってる移民に対することなんて全部嘘であって、移民が入ってきて損することなんて一つもありませんからね。」
と、政治経済の先生が意気揚々と主張していたことでした。
移民問題は難しい問題だと理解しているのですが、これほどまでに極端に傾いた主張をされ、正直、見損ないました。
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引用ここまで。
この先生の授業はもう「政治経済」ではなく「極左活動家育成講座」と名前を変えた方が良いだろう。
そして手記によれば、この他にも至る場所で左派的な考えを強要される場面が多いとの事。
悲劇が起こるべくして起こる土壌があった。
そう言わざるを得ない。文科省には同校の教育基本法違反認定にとどまらず、徹底した実態調査を求めたい。
kakuyomu.jp/works/29120516…