【巨人】橋上監督代行が〝鬼門の6月〟を突破できた最大の要因 スタッフ指摘「かなり大きい」
東スポWEB配信
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自分のコメント(マイページ)コメント49件
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阿部監督もこういう野球がやりたい様子は見えていたけどね…不思議と同じ選手・同じ戦略でも選手の出来・不出来が違う。それはたぶん、選手のやりやすい環境を整えられていたかの違いなんだろうと思う。個人的には、阿部監督にはもっと選手時代の笑顔を大事にしてほしかった。記者会見でも、特に選手を褒めるときにはもっと嬉しそうにしてほしかった。
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打線… 打てない日もあるでしょう。しかし、今はある程度固定された打順となり安定感が半端ありません。 1番から5番はほぼ固定しました。後はキャビーが本格的に復調し6番に固定。残るはサードと外野一枠の固定です。私の希望はサードに石塚さん。そして、外野には平山さん。この二人が7と8番に入れば今季打線は完成だと思います。 投手陣、現在は大勢さんの不安定以外は盤石だと思います。昨夜のハルト、復活の戸郷さん。そして超新人の竹丸さん…先発陣は素晴らしい。投打そして守り、橋上さん指揮のもと伸び伸びとプレーできていますね。
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浦田選手と、松剛選手の足で稼げるのは大きいのと、固定は観ていても面白いです。 浦田選手は、一番に入れる事で本領発揮できてますし、出塁率が高いのと、盗塁できるのが良いですね。1番打者を自分のポジションとして確立したい浦田選手ですよね。 気合い入れて毎試合やってくれるのが大きな要因ですね。 そして松剛選手ですね。 2番がハマっていて、記事にも記載されてましたが、2番が適任ですね。コチラも出塁して3番、4番はダルベック選手に繋げられるのが大きいです。 盗塁もできますし、思い切りのある選手が居てるのは、チームに動きを齎して活気があり躍動感いっぱいですよね。 阿部監督が辞任し橋上代行へと代わり、選手、投手に思いが芽生え、その気持ちも要因の一つになっていますね。 鬼門の6月突破は、チームにも、選手、投手にも良い影響を与えて7月の蒸し暑い季節も戦って行ける。頼もしさがあります! ♡翔征愛♡
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一番打者らしい浦田選手、かつての谷選手みたいな立ち位置の松剛選手、振りの鋭さが戻ってきた泉口選手、そして両外人。期待しかない打線ですね。しかし監督が代わってから判りやすくチームに勢いが戻って来るとは…上に立つ人間はやはり大事なんですね。
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やはり交流戦からスタメン起用され始めた松本選手の好調が大きかったと思います。それまでは打撃がピリッとせず、主に代走・守備固めがメインになりつつありましたが、交流戦後から引っ張った打球が増え、別人みたいになりましたからね。
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浦田と松ゴーの1~2番コンビが上手く機能しているのが、6月好調の最大の要因だろう。暫くこのコンビは固定でOK。さて、大勢がこのところ調子が落ちているので、ここの微調整が必要だろう。 7月も、今の流れを続けてもらいたい。 橋上、ガンバ!
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1、2番の出塁率にクリーンナップの決定力。これが去年より改善されたのが大きいでしょう。 これで昨日のように下位打線でも点が取れるようになったら今年はもしかしてと思う。 投手陣は大勢が少しお疲れ気味のようだけど、他の勝ちパターンでカバーできそう。
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マツゴウが普通に打てるようになったのが1、2番固定に弾みをつけたよね。 阿部前監督もそうしたかっただろうがマツゴウがいかんせん打てなかったからの迷走でありマツゴウ様々だろうな。 後は3番を固定出来るか否かじゃないかな?
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相変わらずの貧弱打線の中で投手たちが頑張り踏ん張り1点差をものにした。井上、戸郷、ウイットリーら先発と田中瑛人、中川、赤星ら中継ぎが味方の最少援護を守り抜きなんとか辛勝できている。守護神大勢、ライデルもたまに失敗するが概ね期待通り。打線の最弱を好投手たちがカバーしている。
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キャベッチ、泉口が6月は不調の中での6月の好成績は大きい。 そのキャベッチ、泉口もここに来て復調気配。 ただ打撃は水物だから今後、浦田、松剛が不調になる事もある。 実際、松剛は開幕当初は全くだったから。 打撃陣が順調なら 1番 浦田 2番 松剛 3番 泉口 4番 ダルベック 5番 キャベッチ の並びが理想ではないかな。 岸田、大城はキャッチーというポジションを考慮して6番以降がいいと思う。
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