松下政経塾から毎月振り込まれる15万5,000円が、高市早苗氏の米国時代の収入で、もちろん、シュローダー議員のインターンのため、事務所からは無給だったようです。
これは高市早苗の自著「アズ・タックスペイヤー:政治家よ、こちらに顔を向けなさい」の本文中に書かれています。
やはり、ご自身ののちの発言は嘘で、ニューヨークタイムズの記事が正しいようです。
なぜこんなにも言う事が食い違うのか。次は週刊誌のみならず、「アメリカを代表する世界屈指のクオリティーペーパー(しかも署名入り記事)にはお答えしません」とでも言うのだろうか。
【ニューヨークタイムズ紙】