自分自身で無給のインターンだと1989年に書いているのに、なぜ「米連邦議会立法調査官」などという大層な肩書に詐称はないと言い張るのだろうか。 他のことでもそうだが、嘘は、認めずに居直り続ければ、国民はいずれ認めるか忘れると考えているのだろうか。政策以前に人格に問題がありすぎる。
松下政経塾から毎月振り込まれる15万5,000円が、高市早苗氏の米国時代の収入で、もちろん、シュローダー議員のインターンのため、事務所からは無給だったようです。
これは高市早苗の自著「アズ・タックスペイヤー:政治家よ、こちらに顔を向けなさい」の本文中に書かれています。