きっとパパは
ニコニコと
見ていてくれたんだろうな
と、思います。
今夜は、パパのことも
そして、祭のことも
たくさん思い出して
たくさんお話をしました。
話していて気がつきました。
私、パパのこと
話したかったんだな、と。
楽しかったことも
辛かったことも
全てが尊い経験であり
宝物のような思い出
大好きな人のこと
やっぱり話したかった
みたいです。
お返事
ボバタロウさん
はじめまして。
お辛い中をコメント下さり
ありがとうございます。
私も5年近く
主人のがん治療に
寄り添いました
とても境遇が似ているように
思います。
私は…
主人がいなくなったら
生きていけない
本気でそう思っていました。
でも…そんな私が
今、生きています。
どうやって乗り越えた、とか
何かに希望を見出した、とか
そんなものは何もなく
それでも
ただ生きてきました。
それでいいのかもしれない
今はそう思っています。
私たちは
生きていかなければならない
のです、自分の寿命まで。
ボバタロウさん
これからも一緒に
色々なお話ができたら、と
思っています。
気が向いたら、いつでも
コメントして下さい。
どうぞお身体を
お大事になさって下さい。
コメント
ありがとうございました🙇♀️









