中傷だけではなく手段を選ばなくなってきたように伺えます。悪評を撒けば潰せると思っている方が多いようで今自分に関するデマも今は100個ぐらいに増えました。それらを証拠として主張する方々も既に何人か相手取りましたが、相手の思い込みや意図的なデマであった事を全て正式な場で認められています
何故彼らが裏方さんのことを特別執拗に付け狙うのかというと、やはり必死なのだと思う。「誹謗中傷で本当に法的措置がとっている人」と存在のがそれはそれは恐ろしいのだ。彼らは身に覚えがありすぎるのだと思う。「いじめられた側にも問題がある」的な論法で相手が悪いと考えて、安心したいのだろう。