“大判焼き”おいしい!→箱をよく見ると…… まさかの“裏切り”に「姫路市民を敵に回すよ」「受け入れましょう」
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 地域によって異なる名称で親しまれている和菓子があり、それぞれの地域での呼び名や思い出があることがわかると感じています
- 地域によっては、和菓子の中身や具材にも独自の特徴があり、地域特性や意外な歴史があることが興味深いという声もあります
関連ワードは?
- 御座候
- 今川焼き
- 地域特性
コメント215件
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兵庫県では『御座候』は超有名です。 作っている姫路の会社名で、おそらく知らない人はいないくらい、和菓子のソウルフードです。 安価で粒餡が本当にたっぷり入って美味しいです。 黒餡と白餡があり、個人的には黒餡が好みですが、白餡もなかなか美味しい(笑) 兵庫県内や大阪の百貨店では催事でも販売していて、行列が出来ていますよ。
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関東で生まれ育った人間ですが、子供の頃に親が小判焼きと呼んでいたので、こういうお菓子は小判焼きと呼び続けています。 ただ、デパート(私がよく行くのは横浜高島屋)には御座候はありますし、スーパーの冷凍食品売り場には今川焼きの名前で売られているのも知っています。 みんな思い思いの呼称があるので、この論争の答えは出ないと思いますが、論争の度に食べたくなるので、この論争がいつまでも続くことを願っています。
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三河育ちの自分も大判焼きと呼んでいました。現在地元のスーパーなどでは今川焼として冷凍で売ってます。それと今はおでんと呼ばれてますが子供の頃は関東煮(カントニ)と呼んでました。大根やコンニャク、豆腐や里芋に甘い味噌をかけたものをおでんと言ってました。今でも老舗料亭などでは田楽として出してるお店があります。
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36年前の大学1年生の時、 半どん土曜の講義からの帰路の通学路にある大判焼きのお店で5個買い寮に持って帰るのが、私の定番でした。 当時1個60円。 5個食べると流石に喉太くて飽きてくるんだけど腹は満たされた。 その頃はカスタードだのチョコだのクリームチーズだのの変わり種は無くて、黒あんこか白あんのみ。 顔を覚えてもらって、プラスで1個サービスしてくれたりしたのも良い思い出です。
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姫路駅を新幹線(電車で)通過する際には南側に御座候の本社、看板が見えると思います。 あずきミュージアムもあり、小豆へのこだわりを感じさせます。 そして姫路市民にはその呼び名に違和感をもたないほどに浸透しています。 最初は回転焼きで売り出されていたようですが、商品も言葉も改良されて今になったとのこと。 今川焼き、回転焼き、御座候、大判焼き、二重焼き、蜂楽饅頭…いずれも地域に根付いた名称であり、いずれも美味しいことには変わりはなく。
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昔、友人が祭りの時にアルバイトで「回転焼き」を屋台で販売していた。 3日ほど期間があったが思ったほど売れず、最終日に面白半分で粒餡とカスタードを半々に入れて売ったところ評判が良かったらしい。 さすがに大儲けするほどではなかったが3日のうちで一番売れ、雇い主曰く「普通の1日分の売り上げ並に売れた」らしい。 以降その屋台は「粒餡」「カスタード」「ハーフ」として商売してるらしい。
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生まれも育ちも神奈川だけど、大判焼き今川焼きなんでもいいと思って育った。 なんならこの手の話題が出た時は、平塚の都まんじゅうが1番だよと布教してる。地元じゃないからこそ誰かが出向いた時のお土産としてめちゃくちゃ楽しみにしてる。大判焼き系よりも小さいけどそれがまた良い。 ついでに言うなら、それを機にいろんなご当地まんじゅうを教えてもらえて次の楽しみに繋がりみんな幸せ。
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大阪人の僕が大阪で食べたことのないものとして、昔「大阪焼き」というのを長野県なんかで食べたのを思い出した。 見た目は回転焼きそのものなのに、中身はあんこではなく、たこ焼きのタコやキャベツが入ったお好み焼き風の具。食べてみたら「確かにソース風味の大阪の味!」なのだが、大阪に住む自分の周りではあまり見かけない、ちょっとした“変化球”の食べ物だった。 今回のニュースのような「名前の違い」もそうだが、その中身や具材にも地域特性や意外な歴史があったりするのだろう。こういった食べ物の話題は尽きなくて、各地の呼び方や思い出が集まるコメント欄を読んでいるだけでも楽しくなるのだ。
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札幌でも百貨店の丸井今井に御座候入ってて買う事が出来ます。白、赤と選べますが、なかなか白は馴染みが無いですね。姫路は御座候とまねきの駅そばが2大名物だと思ってます。もっと北海道でも御座候買えるようになって欲しいなと思います
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名古屋は近鉄百貨店に「御座候」が入っていたので、子供の頃(40年前)は、そこで買ってくると「御座候」、フードコートや出店で買うと「大判焼き」だった。 「今川焼き」「回転焼き」という呼び方は、ドラマ「とんぼ」で仙道敦子さんと長渕剛さんの会話で知った(笑)。 昔はそうやって、日本中が同じではない、日本の他の地方では、ということがドラマやバラエティに当たり前に盛り込まれて、テレビはちゃんとした教育、学習の場だったんだよな。
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