「大谷翔平は真のジェントルマン」 ラッシング本塁打、ベンチから真っ先に出迎え… コミュニケーション不足の指摘も「この表情が答えだよね」
中日スポーツ配信
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真っ先にって言っても、打順的にグラウンドそばで、大谷さんスタンバイしてるからそうなるしかないものの、それこそつい先日の今日という事もあったし、笑顔で迎える様子には何気に安堵した。ネット動画でも、先日ゲームの後に二人のコミュニケーションあったようで、大谷さん深い言葉をラッシング選手にかけるなど、わだかまりなど吹き飛んでると思う。あとはラッシング選手が真摯に謙虚にベースボールに向き合い、常に学ぶ姿勢を持てば大きく成長すると思う。
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ラッシング、すぐに熱くなるやんちゃ小僧だけど大谷さんはそういう人間を好きだし寧ろ弟分として可愛がっていると思います。 サインの行き違いで両者言い分がある中で弟分を叱りつけたあの時も真剣勝負の成せるわざの表情と振る舞いでした。 彼らにわだかまりなどありません。 昔、城島が工藤にマウンドで叱られて叱られて一流の捕手に成長しました。 先日の事件の時は捕手は沈着冷静を求められるのでラッシングはコンバートした方が良いと思いましたが、まだまだ成長途上です。 ファイト溢れるプレーはドジャースに欠けている部分でもあります。 ラッシングが捕手でオールスタークラスに成長するのが楽しみです。
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大谷はあくまでもラッシングのサインミスや捕球ミスなどの雑なプレーに対して怒っていたのであって、本人の態度やABSの判断に対してあそこまで感情的になっていたわけではないと思う。 そもそも大谷を見ていると、野球に対しては実直だし人格的にも周囲への気遣いが凄いとは思うけど、決してもともと聖人君子というわけではない。 以前からこういう感情的な姿を見せることは度々あった。 アンチは基本、報道されている大谷像が完璧すぎること自体が気に入らない連中なのだろうから、きっとそんなステレオタイプの大谷像を信じ込んでしまっていて、今回のようなトラブルを「大谷の化けの皮が剥げた」などと勘違いして、嬉々として叩いているのだろうな。 まあなんというか、暇かよw
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打谷さんの時じゃなくて、投谷さんの時にわだかまりがないことをアピールすれば外野の声は静まるんじゃないかなと思います。 打つ時と投げる時で人格が違うそうなので。 今日の大谷さんの試合後のインスタのストーリーは、ラッシングと山本さんを讃える写真2枚の引用のみ。 あまり自身のパフォーマンスには納得がいっていないようです。
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上司が部下に先輩が後輩に指導したり助言したりするのは当たり前。 大谷は投手の時は性格変わるしwラッシング以上に熱くもなる。 そんな2人が時にぶつかりあっても良いじゃ無いか。 確かに上下関係はある、けどそうやって良いバッテリーになって行けば良いんじゃ無いのかな。 前に大谷に代わってDHに入った時HRを打つよう指令を出してたし関係は悪く無いと思うしこんな事でどうとかって子供じゃ無いんだから。
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これ大谷君がラッシングに睨みを効かした件についてアメリカでの本当の声は、どうなんだろう? 色々検索する手段はあるが、こういう場合は、YouTubeで英語ページをみるのが一番。日本人寄りに変に歪曲した日本語意訳音声や表記がない。その中でも、検索するなら【Ohtani gets furious at his rookie catcher 】が一番面白かった。 映画が理解できない人は、設定を『字幕あり 自動翻訳日本語』にするといい。一般人のコメント欄にある英語コメントも翻訳機能を使えば読める。今回のラッシングとのいざこざについてアメリカ人がどう思っているのか、なかなか面白い書き込みや表現が多い。
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自分の打席が近いからベンチの外に出ていただけで、ベンチから真っ先に出迎えというのは記者の恣意的な表現ですね。
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真っ先に出てきたというより、ラッシングの次はフリーランド、その次が大谷さんの出番だから、ベンチ出入り口にいただけでしょ。
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いい光景だったと思いますが、 真っ先にとは表現が違う。 打順で待機していただけです。
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別に真っ先に出迎えた訳ではなくて、ネクストバッターの位置へ移動するところだったからだ。
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