この溝口運営の対応やばくないですか?
僕は最初から松井健さんの公開したサナエトークン配布リストでは、
「具体的に"誰に"どのくらい配られたのかの透明性が全く足りない」
「誰がこのアルファベットだらけの文を見て理解出来るの?」
※3枚目の写真が運営が公開したリストです。
と何度も指摘しました。
それなのに、運営から返ってきた回答は
「すでに配布リストは松井健さんにより公開されています」
の一点張り。
僕は松井健さんの公開したリストでは、具体性が足りないと言ってるのに
この回答は明らかにリスト公開から逃げてますよね?
この対応では、
「運営は売り抜けている」
と思われても仕方ないと思いますけどね。
※僕が引用している投稿が運営に問い合わせをした時の全文です。
言ってる事、かなりヤバくないですか?
ようやく、サナエトークン運営から「売り抜け」についての回答が返って来ました。
では、反論します。
補償対象者にはKYCで個人情報を平気で抜こうとするくせに、外部コントリビューターへの無料配布については
「プライバシーの問題」「証明が難しい」