デリヘルの呼び方と予約の流れを解説!ラブホ・自宅のどちらに呼ぶ?注意点も説明
デリヘルを初めて呼ぶ際、「どうやって呼ぶの?」「ホテルと自宅のどっちがいいの?」という疑問はつきものです。この記事を読めばそういった疑問はスッキリ解消!実際に呼ぶまでの流れから、ラブホテルや自宅に呼ぶ際の注意点を解説しています。
【デリヘル呼び方・予約の流れを解説】
派遣型風俗であるデリヘルはその名のとおり、ホテルや自宅にデリヘル嬢を派遣してもらい、サービスを受けるタイプの風俗店。
実店舗を持たず、利用者側の都合に合わせた使い方ができるため、「風俗利用を秘密にしたい」「出張先で風俗を利用したい」という人から絶大な支持を得ているジャンルです。
この記事ではデリヘルの呼び方や流れ、ラブホテル・ビジネスホテル・自宅のどれがオススメなのかと注意すべき点を解説します。
デリヘル利用のマナーや注意点を押さえることは、無用なトラブルの回避にも繋がるので、ぜひ参考にしてください。
【デリヘルを呼びたい方は風俗じゃぱんへ】
北海道・東北
首都圏・北関東
東海・甲信越・北陸
関西
中国・四国
九州・沖縄
【はじめてでも稼げる風俗求人はコチラ】
風俗未経験でもOKの稼げるお仕事をバニラで探す
そもそもデリヘルはホテルに呼ぶ?自宅に呼ぶ?

デリヘルを利用する上でホテルに呼ぶのか、自宅に呼ぶのかはとても重要な選択です。
「ホテルは掃除が行き届いていてキレイ」「自宅はホテル代がかからない分だけお得」など、それぞれに良いところがあります。
実際、それぞれのメリットを熟知しているデリヘル利用に慣れた方は、マンネリ回避のために上手に使い分けているようです。
しかし、初めてデリヘルを利用する方や純粋にプレイを楽しみたい方は、断然ホテルを利用するべきでしょう。
なぜなら、ホテルはデリヘル利用に際しての事前準備がほとんど必要ないからです。
ラブホテルなら新品のタオルやバスローブが2人分用意されていますし、浴槽やシーツも清潔な状態で利用できます。
自宅でこれに近い状態を再現しようとすると、日頃からよほど気を遣っていない限りは結構な手間がかかります。
「自宅で恋人のようにイチャイチャしたい」といった明確な目的がないのであれば、ホテルを利用するのが得策です。
ホテルvs自宅!デリヘル嬢の本音を聞いてみました
ホテルに呼ぶのか自宅に呼ぶのかは利用者側の都合で決まりますが、呼ばれたデリヘル嬢はどう思っているのかも気になるところ。
その本音をまとめましたので、どうすればデリヘル嬢に好印象を持ってもらえるかの参考にしてください。
【ホテルに呼ばれた場合】

ラブホテルは防音もしっかりしてて安心感があるよね

オシャレなホテルだったらテンション上がるかなー。雰囲気ってやっぱり大切だし

お風呂場が広くてキレイだからいいよね。でも、ホテルで狭いユニットバスだと……

ビジネスホテルだとフロントで止められないか毎回ドキドキするから、ホテルは慎重に選んで欲しいかな
【自宅に呼ばれた場合】

しっかり準備して待っててくれたら嬉しい。ちょっと好感度上がるかな

引っ越してきたばかりで生活感がない自宅のほうが楽。
汚いよりは段ボールが片付いてないほうがマシかな

お客さんが猫ちゃん飼ってたことがあって……。
アレルギー持ちだから、ちょっと掃除したくらいだとクシャミが出て大変だった

先輩から盗撮の話を聞いてるから、怪しいものがあるお部屋だと少し怖いです
デリヘル嬢の本音では清潔さや設備の面から、どちらかと言えばラブホテルのほうが人気があるようです。
【自宅に呼ぶ場合の注意点は?】
デリヘルを自宅に呼ぶのってどう?デリヘル嬢が語る本音と注意点!
デリヘルはビジネスホテルにも呼べる?
結論から言うとデリヘルを呼べるビジネスホテルと呼べないビジネスホテルがあります。
ビジネスホテルは出張中のビジネスマン向けの宿泊施設なので、そもそもデリヘルの利用は想定されていません。
また、宿泊客以外が部屋へ立ち入ることを禁止しているビジネスホテルがほとんど。
では、なぜデリヘル嬢を呼べるビジネスホテルがあるのかというと、暗黙の了解で成り立っているところが大きいです。
「デリヘルを利用できる」という事実はビジネスホテルにとってアピールポイントになり、利用客を増やせます。
とはいえ、ラブホテルとして届け出を出しているわけではないので、ビジネスホテルとしては明記できません。
これがデリヘルを呼べるビジネスホテルと呼べないビジネスホテルが混在している理由。
なので、デリヘル利用のできるビジネスホテルなのかどうかは、あらかじめ情報サイトで確認しておきましょう。
デリヘルをホテルに呼ぶ流れを解説【呼び方マニュアル】

ここからは実際にホテルでデリヘルを利用する場合の流れを解説します。
押さえておきたいポイントに絞っているので、ぜひ参考にしてください。
【ラブホテルの探し方!】
デリヘル遊びにおけるラブホテルの使い方・選び方【初心者でも安心】
気になるデリヘル店・女のコを見つけたらまずは予約
何はともあれデリヘルは女のコの予約をしなければ始まりません。
予約の方法は電話とネットの2種類。
風俗系サイトや店舗ホームページで好みの女の子を見つけたら、どちらかの方法で予約をしましょう。
ただしネット予約ができないお店もあるので、基本的には電話予約と思っておくと間違いがないです。
予約では自分の名前、連絡の取れる電話番号、指名したいデリヘル嬢の名前、コース、希望開始時間、ホテル名または住所を伝えます。
【電話予約の場合】
電話口でスタッフが対応してくれるので、指名したいデリヘル嬢の名前を伝えると、「すぐに対応可能です」や「1時間待ちです」など受付状況を教えてくれます。
あまりに待ち時間が長いようなら別のデリヘル嬢をお願いするか、スタッフにおすすめを聞くといいでしょう。
指名するデリヘル嬢が決まったら、必要な情報をスタッフに伝えれば予約完了です。
【ネット予約の場合】
伝える情報は電話予約と変わりません。「人間相手に言葉で伝えるか」「専用フォームに入力するか」の違いです。
≫風俗のネット予約の方法を詳しく解説!
利用ホテルが決まっていない場合は、デリヘル店から確認の電話がかかってくる場合があります。
この時、必ずしもホテルに入っている必要はありません。空室を確認した「利用予定」のホテル名でも大丈夫です。
ホテルの部屋を先に取って準備を整えておくか、待ち時間に合わせてホテルに行って部屋を取るかは好みの方法を選んでください。
心当たりのホテルがない場合はスタッフに聞くと、いくつか候補を教えてくれますよ。
ホテルに到着したらデリヘル店へ連絡
予約の電話に比べて本当に確認だけなので、サッと終わるやり取りです。
無事に入室できたら、デリヘル店からの折り返しを待つか、こちらからデリヘル店へ電話をかけ、「〇〇ホテルの〇〇号室です」と部屋番号をスタッフに伝えます。
開始予定時間のおおよそ10分前にはホテルの部屋で待つつもりで動きましょう。
利用時間については、宿泊ではなく休憩やデイユースを利用するなら、プレイ時間+1時間が目安です。
女のコの到着を待ってプレイ開始

デリヘル嬢が部屋に無事到着したら、ノックやインターフォンなどで知らせてくれるので出迎えてあげましょう。
予約の確認も兼ねてお互いに自己紹介してからプレイ開始。
待っている間にシャワーを浴びてもOKですが、デリヘル嬢にシャワーをお願いされた際に「もう入った」と断るのはNGです。
シャワーはプレイに含まれていますし、デリヘル嬢も目の前で体を洗ってくれたほうが安心できるので、もう一度シャワーを浴びましょう。
【初心者必見!デリヘルのプレイ動画はコチラ】
ちなみに、ラブホテルの場合、デリヘル嬢の到着までが少し特殊になります。
ラブホテルはオートロック式になっている場合が多く、入室後は常に施錠された状態です。扉の鍵はフロントで遠隔管理されているので、内からも外からも開けることはできません。
なので、デリヘル嬢が到着するとフロントから「〇〇という方が来ていますが、お入れしてよろしいですか?」と電話がかかってくることを覚えておきましょう。
【デリヘルのプレイはコチラをチェック!】
デリヘルとは?遊び方の流れや注意点をイラストで解説!
【ポイント】ラブホテルにデリヘルを呼ぶメリットは設備やアメニティの多さ!
ちなみに、ラブホテルにデリヘルを呼ぶメリットは、充実した設備とアメニティの多さです。
ラブホテルは男女での利用が想定されているため、防音がしっかりしているのは当然ですが、それ以外にもエッチなプレイのための設備が整っています。
例えば、ほとんどのラブホテルは大きな浴槽が備え付けてあります。余裕のある浴槽ならデリヘル嬢とのプレイのしやすさが段違いです。
意外なところではテレビがデリヘル利用で大活躍します。
ラブホテルのテレビで必ずといっていいほど流れているのがアダルト向けのチャンネル。
「デリヘルを呼ぶのにAVを観るの?」と思いがちですが、デリヘル嬢を待つ時間が必ず発生するため、その間にAVでテンションを上げておく男性は多いです。
そして、ラブホテルはアメニティも充実しています。
新品のバスタオルやフェイスタオル、バスローブは最低でも2人分が当たり前に常備されていますし、ローションのようなプレイの補助に使えるアイテムも置かれています。
最近では提携している有名ブランドのシャンプーやコンディショナー、化粧水類を置いている場合もあり、こういったラブホテルはデリヘル嬢からの評判も良好。
ラブホテル選びにこだわるとデリヘル嬢からの好感度を上げることもできます。
【デリヘルがはじめての方はこちら!】
初めてのデリヘル|遊び方・プレイ内容・失敗しない店選びのポイントを解説
デリヘルを自宅に呼ぶ際の注意点【呼び方マニュアル】

デリヘル嬢を自宅に呼ぶのであれば、部屋の状況で女のコからの印象は大きく変わるものです。
ここからは、デリヘル嬢が部屋のどんなところを見ているのか、どんな部屋が好印象なのかに絞って注意点を解説していきます。
デリヘル嬢からの好感度を気にするのであれば、絶対に確認しておきましょう。
【大前提】自宅に呼ぶなら掃除はきちんと!
キレイな状態の部屋でデリヘル嬢を迎えるのは最低限のマナー。
ゴミや髪の毛が散らばっているような部屋では、デリヘル嬢からの印象も最悪になります。
そんな事態にならないために気をつけたいポイントをまとめました。
【デリヘル嬢を呼ぶ前にここをチェック】
- 部屋にゴミは残っていないか
- シーツや枕カバーは洗濯したか
- 布団を天日干しやクリーニングしたか
- お風呂場のカビやヌメリは掃除したか
- トイレをしっかり掃除したか
また、自宅でペットを飼っている場合はデリヘル嬢がアレルギーを持っている可能性があるので、念入りに掃除機をかけて換気をしましょう。
女性は臭いに敏感なので換気はしっかりと行い、臭くならない程度に消臭剤やアロマを使うとデリヘル嬢からの好感度もアップします。
盗撮を疑われないように、怪しいものを置かない
デリヘル嬢がお客さんの自宅に呼ばれた際に警戒しているのが「盗撮」です。
ある程度置かれているものが決まっているホテルに比べて、人によって置かれている物の違う自宅では隠しカメラを見つけるのは困難を極めます。
そういったデリヘル嬢の不安を取り除く意味でも、サービスを受ける場所には極力物を置かないのがベスト。
また、テレビやPCディスプレイの向きには気をつける必要があります。
最近のテレビやノートパソコンに内蔵されているWEBカメラ、リモートワーク用の外付けカメラは無用な警戒心を抱かせます。
デリヘルを呼ぶ際にはこういったものを片付けておくか、ベッドの方向を向かないように位置を調整しましょう。
デリヘルを自宅に呼ぶ際のその他の注意点
タオルは未開封の新品を最低3枚は用意しておくと無難です。デリヘル嬢もタオルを持参していることが多いとはいえ、何度も選択したタオルを使わせるのは悪印象に繋がります。
また、飲食物を提供するのも実はNGな行動。相手を思いやった行動だったとしても、デリヘル嬢は「何を混ぜられているかわからないので、食べない・飲まないのが無難」と考えているからです。
そして、一番気をつけたいのが玄関の靴の数。
すぐに履けるように何種類かの靴を玄関先に置いている場合、デリヘル嬢から見ると「もしかしてお客さん以外の人がいるのでは?」と思わせてしまいます。
そのため、玄関先に置く靴は一足のみで、その他はすべて仕舞うのがマナーです。
【デリヘルを呼びたい方は風俗じゃぱんへ】
北海道・東北
首都圏・北関東
東海・甲信越・北陸
関西
中国・四国
九州・沖縄
ラブホテル・ビジネスホテルの特徴とデリヘルを呼ぶ際の注意点【呼び方マニュアル】

デリヘルをホテルに呼ぶ際に重要なのが、ラブホテルとビジネスホテルのどちらに呼ぶかです。
ラブホテルもビジネスホテルもキレイな部屋でサービスを受けられるのは同じ。
2種類のホテルでどういった違いや注意点があるのかについて詳しく解説していきます。
ラブホテルの特徴と注意点
デリヘルを呼ぶのであればラブホテルの利用が最も適しています。
地方や立地によって料金のばらつきがありますが、仮に都内なら宿泊で8,000円~10,000円ほど。2時間の休憩では5,000円~の料金設定が多いようです。
≫ラブホの料金相場を徹底解説
また、「9時~17時はどれだけ使っても5000円」といったフリータイムを設けているラブホテルもあります。
充実のアメニティや設備はもちろんですが、ラブホテルは多種多様なテーマを掲げて内装にこだわっている点も見逃せません。
内装にもこだわった高級リゾート風の一室から、純和風や学校風などいろいろなラブホテルがあります。
例えば、学園系デリヘルならそのテーマに合わせたラブホテルを利用すると、より雰囲気のあるプレイができるでしょう。
ただし、そういったテーマ性の強いラブホテルは一般的なものより割高なので注意が必要です。
もう一点、覚えておきたいのが人が揃っての入場以外を受け付けていないラブホテルも中にはあることです。別々の入場ができないラブホテルはデリヘルには向きません。
利用上のルールはラブホテルホームページに記載されているので、あらかじめ確認しておくのをおすすめします。
【こんなラブホ、行ってみたい?】
【国内版】面白くて変わったラブホテルの特徴16選!
ビジネスホテルの特徴と注意点
ビジネスホテルは仕事での利用が主な目的なので、本当に必要最低限の設備しかない代わりに、リーズナブルに利用できるのが最大の特徴です。
宿泊プランの相場はおおよそ6,000円~10,000円。
デイユースプランのあるビジネスホテルも近年は増えており、場合によっては2500円前後で利用できるビジネスホテルもあります。
本当にお小遣いレベルで利用可能なビジネスホテルもあるので、デリヘルを呼べるか確認した上でデイユースプランがないか調べてみるのもいいでしょう。
ちなみに、部屋はツインかダブルの部屋を使いましょう。シングルだとホテル側から移動をお願いされる場合があります。
一方で利用のしやすさや設備に関してはラブホテルに一歩劣るところがあります。
デリヘル利用ができないビジネスホテルはフロントでデリヘル嬢が止められますし、どうしても防音が甘い場合もあります。
また、ビジネスホテルは門限を設けているところもあり、深夜帯にデリヘルを呼べませんし、女のコが帰る時間にも気を遣います。
ビジネスホテルは出張先でのデリヘル利用や本当に予算がギリギリの場合に選ぶのをおすすめします。
【ビジホでのセックス。注意点は?】
ビジネスホテルやシティホテルでセックスはアリ?ラブホとの違いや注意点を解説
デリヘルの呼び方と流れをマスターしたら遊んでみよう!

デリヘルの呼び方がわかったところで、次はいよいよ実践です。
当たり前ですがデリヘル選びで失敗はしたくないもの。お店の評判をしっかり確認して、最高の時間を楽しみましょう。
また、ネット上にはデリヘル派遣可能なホテルを検索できるサイトも存在します。
ホテル選びに迷う際は、そういった検索サイトも上手に活用しましょう。