息子のイサクは母親・ビルギッタがシスター長を務める修道院でシスターをしている。修道院にはたくさんのシスターがいるが男はイサクしかいない。この日イサクはビルギッタと一緒に水浴びをすることに。初めて見る母親の体にイサクのチンポは当然勃起。ビルギッタはそれを待っていたかのように手コキでイサクのザーメンを発射させる。毎朝イサクが夢精していたことをビルギッタは知っていた。息子の性欲を処理するのも母親の務め。たとえ神の教えに反してでも―。ビルギッタはその夜、イサクを自室に連れ込み自分のマンコでイサクを筆下ろしして…。































