ド軍連勝ストップ 佐々木朗希が痛恨3ランで5敗目…大谷翔平は1安打、後半戦“開幕”は黒星スタート
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主なヤフコメは?
- 佐々木投手の課題はコントロールの改善であり、特に四球が多いことが問題視されていると考えています
- 佐々木投手のスライダーやスプリットの精度向上が必要で、球種のばらつきが課題とされているという意見もあります
関連ワードは?
- コントロール
- スライダー
- スプリット
コメント282件
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球速が上がってきたのは良いんだけど、メジャーでやるにはコントロールをもっと磨かなければ。フォーシームの伸びも足りない気がする。これは球質の問題なのでしかたないけど。スプリット、フォークの空振りが少ないのも気になる。投球フォームから球種がばれてないかもう一度チェックしたほうがいいのかも。最近スライダーを投げているが、先発で投げるなら球種も増やしたほうがいい。
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佐々木投手は先発としては厳しいなぁ思います。 イニングが投げきれないし、 コントロールに問題があって、コントロールが 悪くなると球数が増え相手選手にチャンスを与える ことが多いです。スピードボールがあるのに 活用できず、苦しい展開を作ってしまう。 佐々木投手は自分の弱点を相手に教えて しまっているように感じました。 相手選手を打ち取る、点をやらないぞっていう 気持ちを持って投げてもらいたいのに、 毎回、打たれるたびに顔に出てるので、 そういうところが、自分の試合を 壊しているように感じました。 ボールコントロールをしっかりできるようになり、 自分のメンタルをコントロールできるようになれば ドジャースの先発投手として、素晴らしい選手に なるんじゃないかなと思いました。 しかし、今日は厳しく辛い試合でした。
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失点こそ3点で済んだか内容は課題の制球力が酷く、結局4回0/3で降板と先発の役割を果たせなかった。せめて5回迄投げていれば救援陣も持ちこたえていたのだが、1イニング降板が早かった分4番手に敗戦・大差要員のヘンルナンデスを起用し決定的な4失点で終わる形となった。 一時期シーハンよりは安定した内容だったのだが、だんだん以前の不安定な状態に戻りつつあるようだ。しかしドジャースとしてはまだ起用せざるを得ないので投げる以上は何とか試合を作って欲しい。
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相手打者としては基本的に縦変化だけの目付で済むので低め捨てて真っ直ぐかフォークどちらか狙いで対策は難しくないので2、3順目でいつもやられる。スライダーもほぼ縦変化。 先発やりたいならカットとシンカー覚えてゾーン内で打たせて取る術でも身につけた方が長くやれる気がする。今のままだと先発では厳しいと思う。
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佐々木さん。開幕から6月末までローテで投げれたのは23年以来。23年は7月末の登板後に左脇腹故障で離脱。 24年、25年の5月離脱と比べれば今年は格段に体力スタミナついてきたが、今日は身体重そうだった。年間やるにはまだ厳しいのだと思う。 それでも故障がなくて疲れてるだけなら、疲れと向き合いながら何がなんでもローテ投げ抜く術を身につけてほしい。 養うなら今。今が大事。 年齢重ねたら体力養えないばかりか登板チャンスすら貰えなくなる。
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前回の先発で本来の投球を取り戻してたのに、今回は制球が甘かった。メジャーで結果だすには時間がかかるということ。ラッシングは今回はストレートが走ってないと見たのかな?変化球の割合が多いと感じた。今現在使える捕手がラッシングだけとなると、ドジャースの今後は厳しい。チーム編成はスタッフが当然考えてるだろうが、何故ロートベットを獲得しないのかは謎。捕手は最低二人は必要。スミスの復活が近いのかもしれない。カーショーはバーンズとの相性が抜群でスミスの事は触れてなかった。山本、大谷と相性抜群だったロートベットはたとえ打てないとしてもとるべきと思うね。
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先発投手としては少な過ぎる球種。よって狙い打たれる。5月以降は減っていた四死球が今日は凄く多かった。4イニングで5個は多過ぎる。また、捕手のサインにもっと首を振って良い。0―2からフランス選手に本塁打を打たれた場面。スライダーだけはないと解説者の伊東勤さんが仰っていた。違和感を覚えたら、首を振るべき。余りにも勿体ない3点本塁打だった。次回登板は再びパドレス戦。意義深い1週間を過ごして欲しい。
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佐々木投手の初回のストレートの勢いは間違いなくメジャートップクラスでした。ただ、今日の投球を見ると、追い込んでからの決め球の意図が、メジャー打者との対戦感覚と少しズレている印象を受けましたね。。。 2回の被弾に至るまでの四球攻めもそうですが、メジャーの打者はゾーン管理に非常にシビアで、ボール球を振らせるのは本当に難しい。 日本では通用した際どいコースへのボール球でカウントを稼ごうとするアプローチが、ここでは結果的に自滅を招いている。特に決め球のスライダーがやや浮いて中に入ってしまう傾向は、打者からすれば格好の標的です 今後はボール先行になった際、無理にカウントを取りに行かず、次打者へ切り替えるようなテクが身につけば、本来の能力が発揮されると思います。
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佐々木朗希はストレートとスプリット(高速スプリットと2種)、スライダーの3球種、おおまかに分けてこれしか投げられないからストライク先行しないと苦しくなる。 パドレスは山本由伸にかつてジャイアンツなどがスプリット全く振らない対策してきた時と同じく、低めのスプリットはほぼ振らなかった。 それで佐々木朗希は空振り奪いに行ったボールで三振奪えず、四球が多くなった。5四球、さらに死球が1個。4回で6与四死球は多すぎる。 四球、四球と2者連続で出した後カウント2ストライク0ボールから三振奪いに行ったスライダーが甘く入り、逆転3ラン。2ストライクから、三振奪いに来る甘いボール待っていたところに投げて打たれた。 あそこは高めストレートは何とかファールにしてたからストレートで詰ませゲッツー狙うか、三振狙うのが良かった。 8回ヘルナンデスも2四球から4点奪われ1-7で実質試合終了。采配ミスも響いた。
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佐々木朗希投手はエンゼルス等の下位球団には無双の投球が出来るが、それ以外の球団には緊張しまくっている事が目に見えて伝わって来る。そして今日の様に与死球連発で一発被弾を何度も見てきた。 やはり先発クオリティスタートは無理だよね~。 昨年の様にリリーフでメジャーリーグでの行き場所を見せて貰うしかない!!
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