朗希&ラッシングに“苦言”「あそこはない」 NHK解説の指摘…不可解だった1球
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント98件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
解説者が指摘するように佐々木の制球も悪いがリードするラッシングの配球にも問題は少なからず有るだろう。両選手とも若く経験も浅い。特にラッシングは先日大谷の登板での行いについてチームに気を遣わせ世間からも批難された。佐々木もチーム内の3人の日本人の中で1人遅れを取っている事で焦りも有ると思う。両選手ともいつもより余計にプレッシャーがかかっているはず。乗り切れれば経験値になるが逆だと更に悪い方向に行ってしまいかねない。しかし、プロである以上自分の力で乗り越えなくてはならない。それが出来るか出来ないかで今後の野球人としての価値が決まってくると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日の佐々木はかなり制球が悪く必然的に球数も増えているから長いイニングは無理なので、なんとか5回3失点で済めば御の字と感じる。 と思ったら結局5回も投げ切ることが出来なかった。しかも無死1,2塁と走者を二人残したのだから、救援で出てきたドライヤーは本当に可哀そう。しかしそのドライヤーが無失点で切り抜けてくれたのだから佐々木は感謝しかないだろう。 とにかく強運の佐々木なので、2点差なら打線が何とかして負けを消してくれるかも知れない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まるで今年のオープン戦時、開幕時の朗希に戻った様な投球だった。毎回期待しているのだが今日もダメだった。段々悪くなっている。次回振出に戻るどころかまたまたマイナスからのスタートとなってしまった。いつも思うがスプリットばかりのスプリット。初球スプリットがボールになれば後はなすすべ無し。四球になりません様にと祈るのみの「必殺打ち損じ」頼み。スミスもラッシングもロビンソンも同じ。ベンチの指示、考え、なのか?スコアは2点差だがまるで押出四球の後に満塁HRでも打たれたかの様な悲壮感漂う交代劇だった。3歩進んで2歩下がるどころか下がりっぱなし。これでまたまたお馴染みの由伸様頼み。由伸でコケたら連敗モード突入。打つしか無い。打って勝て。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日のパドレスは低めのボールになる変化球はほとんど振ってきませんでした。低めの直球はほとんどボールしか投げられないので、少し見られると四球となりピンチを招く感じでした。スプリットなどくせがよまれていることも考えられるが、裏をかいた直球が低くてほとんどボールになるので狙いが絞りやすいだけと思います。佐々木投手は、低めの直球には自信がないのでしょうがストライクを投げないと低めの変化球を見逃されることが多くなるのでよく見てくるチーム対しては苦しい投球が続くのではないかと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
佐々木に関してはストレートで空振りが取れずファールにされてしまう事がポイントだと思う。 追い込んでからもファールで粘られ結局四球を与えて球数が増えるパターンが続いている。 あのスタイルでは長いイニングは投げられない。 イニングの先頭打者に四球を与えると、極めて高い確率でそのイニングは失点している。 とにかく若いカウントで球数を増やさずストレートで打ち取れるスタイルを身に付けないと勝ちには繋がらないと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ラッシングはキャッチングが下手。だからピンチでフォークを投げさせるのを躊躇しがち。後逸する可能性が高いからね。だから剛球派の投手に特にピンチの時に低めの球とか特にフォークなんかはあまり要求してないはず。大谷の時もフォークはあまり使わない。逆に山本のようにコントロールがよく、ストレートとカーブ主体の投手だったら何とかなるだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日の佐々木投手とラッシング捕手の相性も今ひとつでしたね、2回先頭マチャド選手への配球、伊東氏の指摘に有るフランス選手への3球勝負の変化球(内角スライダー)のホームランが今日の佐々木投手の降板の引きがねに為りましたね、4シームの球速と制球が安定しないと相手打者に変化球を見切られて球数が増えるので、味方野手のリズムも出来ないし、ラッシング捕手の単調なリードでは佐々木投手の挽回は難しい展開でした。後はまだ2点差なのでブルペンの踏ん張りに期待します。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
普通人です。佐々木選手はそれ位なんです、今までこれだけ注目浴びて大事に使ってもらえても所詮このレベル! 誰も彼が急に覚醒してMLBで大活躍?なんてみてないでしょう。 彼がドジャースを選んだ時に「頭良い世渡り上手だな!」と関心した覚えがあります。 もし他チームだったら?とっく名も聞く事は少ないでしょうね、彼のこの先、違った意味で楽しみです。 個人的に佐々木よりも他のジャパン大リーガーを取り上げて頂きたいです
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
あの場面タイフランスほどの打者であれば少し遅い球に合わせて速球には間に合わせるようにしているだろうから、伊東さんの言うように半速球が一番危ない でも佐々木もラッシングもまだそこまでの経験はないし、ドジャースもベンチからサインを出すとかやってみていいと思う スミスならもう1球速球でファウル打たせてから勝負していた気がするけど、本当に勿体なかったね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
若手を育てたいのは分かるがラッシングはそもそも技術面以外でも悪影響が大きすぎるから一旦マイナーに落として打てなくてもいいから熟練したベテランの控えキャッチャーを引っ張ってきて吸えるべきかと。ピッチャーからすると信頼できリラックスして投げれるキャッチャーが必要。ラッシングはみたいなのだと邪念が湧き上がりすぎて投球に集中できない。
ログインして返信コメントを書く