大谷翔平に「泥を塗った」 ド軍25歳捕手に止まぬ批判 米識者は偉才の“異例行動”に怒りの同情「ショウヘイは激怒していた。私は『何様なんだ』と思った」
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主なヤフコメは?
- ラッシングの態度や性格が問題であり、信頼を取り戻すのは難しいと考えています
- ラッシングを育てることが急務であり、周囲のフォローが重要だという意見もあります
関連ワードは?
- ラッシング
- 大谷翔平
- 配球指示
コメント543件
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大先輩のスーパースター大谷に対してあの態度はないだろう。ラッシングの危険な走塁、暴言、さらに今回の常識外れの失礼な態度はラッシングの性分、性格に起因するものであり改善されることは難しくトラブルは続くだろう。試合の流れ、打者の読み、狙い、癖を考えない単調なリード、捕球のまずさは試合を左右する。大谷が気持ちよく投球するためにはラッシングを外した方がいい。今回の件は他の投手さらに野手にも大きな影響を与えただろう。このままラッシングを使うべきでない。スミスの復帰が遅れるならベテランの捕手を獲得すべきだ。
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大谷さんの大ファンです!! ほんとに勿体無いパスボールだった、、、 でも今スミスがいなくて正捕手はドルトン。 感情的だけどわたしはそんな選手も好き。情熱的でいいじゃないですか。まだまだ若く、猛省してる…あの160キロ以上の球を取るのは至難の業。もっともっと練習してきっといい選手になると期待したいです。大谷さん本人も次は0点に抑えよう!って声かけてるし、しょんぼりしてある姿もみていて胸が痛かった。結果勝てたし、チーム結束して若い選手を育てるのも楽しみかと思います。
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昨シーズンの謙虚さは、どこに行ったんだと言う感じだ。まるで違う人に見える。確かに、昨シーズンも、大谷の大きく曲がる変化球を捕逸したり、大谷が何度も首をふり、最後はラッシングの指示で無く、大谷自分が渾身のフォーシームを投げて打者を討ち取るシーンがYouTubeで話題になった。投手に信頼される正捕手になるには何が必要かをしっかり学んでいただきたい。
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大谷投手がマウンドで珍しく気迫を表に剝き出し、フリーマン選手がベンチで穏やかに話しかける。グラウンドに立ったらベテランも新人もないと思いますが、才能ある後輩への本気の指導だったのではないでしょうか。バッテリーは投手と捕手で成し遂げるものでどちらが上というものではないでしょう。2人の齟齬はなくさなければ負けます。あの後、ラッシング捕手も大谷投手からブルペン投手まで、2人で9回まで0に抑えました。ラッシング捕手は試合後ずいぶん反省していましたが、これを糧に大きくなっていただきたいと思います。
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ラッシングは自分に対する自信が強いのだと思う。だからチャレンジの判定も自分中心で判断したがるし、大谷が自分(ラッシング)が出したサインを間違えて投げたから対応できずに後逸したのだと思っていたのだと思う。 でも実際には、チャレンジはストライクでラッシングが間違っていたし、後逸の原因もラッシングの勘違い(大谷が首を振ったのでサインを変えたのを失念していた)だった。この二つの出来事はラッシングの自信を大きく打ち砕いたことだろう。だから試合後には反省の言葉が素直に出たのだと思う。 良くも悪くも感情豊かな選手なので、気持ちが落ちるときはとことん落ちるのだろう。ベンチ内で、フリーマンや監督のフォローが無かったら持ち直せなかったと思う。これをきっかけに、もう少し謙虚になってチームに貢献できるいい選手になっていってほしいと思う。
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エンゼルスのオホッピーを取ったら良い。大谷と仲が良いしドラフトは全体で1位、優秀な選手だし、オホッピーもエンゼルスで居るよりずっと伸びると思う。ラッシングに誰か投手を付けたら、エンゼルスはOKしてくれるかも。オホッピーには大谷の一言とそこそこの移籍金を出せば来ると思う。ラッシングはもはやドジャースに居場所は無いし、彼にとってもやり直せるチャンスになる。この7月で実行だ。
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ラッシングは技術云々ではなくてキャラクターの問題をなんとかしないと難しいんじゃないかな。さすがに今回は反省しただろうけど、信頼を取り戻すのはなかなか難しい。大谷だけではなく山本やロブレスキーのように繊細なピッチングをする投手にはストレスだろうし、スネルが戻って来たらマウンドで揉めちゃうかもしれない。スミスがいないことをプレッシャーに感じているのか、チャンスだと思っているのか、わからないが、まずは冷静になって自身を客観視する視点を持つことだと思う。きっと大谷はもう一度チャンスを与えると思うから、信頼取り戻せるよう、頑張るしかないね。
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大谷の気持ちも分かるが今年は大谷にとっても、ドジャースにとっても勝利に見放された1年だそうだ。サイ・ヤングもミジオロウスキーが受賞決定なので怪我を直し疲れを癒し来年優勝を目指して欲しい。
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配球面で他の投手も不満を抱えていたかもしれません。 この1件を機にラッシングからのサインを拒否して自分からサインを出す投手も出て来るかもしれません。 ストライクゾーンの見極めが良くないのも投手からの不信感を持たれます。 自分の感情を前面に押し出す態度も改めないといけません。 次にマスクを被る試合以降どう変わったのかを見せないといけないです。
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人の人間力並びに性格は変わることはない。人が人として与えられた天賦の才は良かれ悪かれ変わることはない。すなわち本来の性格能力は変更できない。結果を言おう。ラッシングは要らない。要らないどころか害になる。即座に放出すべきである。全くレベルの違う者はかみ合わない。観ていて不愉快極まりない上に非常に危険である。決断を望む。
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