阪神・石井 復活へ“ブルペン入り”負傷後初の傾斜での投球 平田2軍監督「キャッチボールの延長」
デイリースポーツ配信
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岩貞とキャッチボールをしている動画を見ましたが、矢張り投げる球は凄いですね。しかし投げられる様になった。と言うだけでしょう。復活は来年で良いと思います。 阪神のレジェンドの1人左腕のリリーバー山本和之投手は1985年の優勝時、9月4日にアキレス腱を切り優勝決定時や日本シリーズは登板出来ませんでしたが翌年は復活して49試合登板、11勝、15セーブを、上げています。6ヶ月養生して復活しました。石井も今年は捨てる気持ちで行くべきだと思います。
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こんなことを言うと石井に失礼かと思いますが、石井が離脱したことによって、悪い部分が見えたと言う部分もあります。それがシーズン終盤だったら、目もあてられませんけど、シーズン最初からですから、少しは手当ができるかなと思います。それに登板過多の石井ですから、今年は休む期間だと前向きに考えても良いかなと思います。そりゃ居ないと厳しいですけど、この先を考えたら、良いんじゃないかなと。
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今シーズンは焦らず休んどき。 石井投手がいなければ崩壊するようなリリーフではアカン。 投手王国と言われた阪神のブルペンがここまで壊れたのは久しく見ていない。 それでも工藤が一本立ちしそうだし、石黒と木下もなんとかなりそう。 岩崎とドリスは走りきってもらうのは当然ながら、 湯浅と畠が怪我を治して、桐敷と及川が復調すれば持ちこたえられる。 希望であっても優勝するにはそれくらいは当たり前にやってもらわないといけない。 石井選手は長くブルペンを支えてもらわないといけないので、休んでてください。
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肩が緩まないように 更なる研鑽の機会となりますように 復活ドリス、工藤、木下で右の中継ぎカルテットとなるよう期待してます
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絶対来シーズンでいい…マウンドで投げるだけがピッチャーじゃないバント処理や内野ゴロでの1塁全力疾走、断裂きっかけになったCカバー…部位が部位だけに…ゆっくりじっくり下村のように。
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居ないのは、大変な事としみじみ思っている。けど、焦らずゆっくりやってね。今季は、9月に投げられたら、上出来と思ってるから。
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足首の可動域と負傷箇所の柔軟性のリハビリは引き続き必要だろうから、秋口あたりにお目にかかれれば御の字と思っている。
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復活登板は来季でいいからね ウチらは親心としてその日がくるまでしっかり待ちます
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