批判派著名クリエイターアカウントの方について。
私はアカウントを消す前に行ったスペースについて、彼女が言及なさったポストをお見かけして話しかけました。
ただ、批判派の一部に見られる主張ですが、ご自身が対象者についてポストしていてもその対象者が話しかける事を受け入れないというスタンスの方もいるようです。
批判派著名クリエイターアカウントの方もそのようで、「距離なしだ」とお怒りでした。当時はそれが何故お怒りなのか全く分かりませんでした。
お話しした事がない方でそのタイミングでどんな方か全く存じ上げなかったために、言及された返答のつもりだったのです。
不快な思いをさせてしまいました。
申し訳ありませんでした。
KADOKAWAとも関わりがある著名なクリエイターということを仰られておりましたので、これから現実でお仕事にてお会いする機会がある可能性もあります。
どうぞその際はご容赦いただけますと幸いです。