海猫沢めろん@新刊6/27『雨の日の小説家 スランプをめぐる6つの対話』 on X: "2025年は個人的に激動の年でした。 発売中止になった『ディスクロニアの鳩時計』を、自ら立ち上げた版元「泡影社」からISBNを取得して一般発売。 なんとか重版することができました。 とはいえ、出版に至る作業の全てをひとりでこなすのは、血を吐くような努力と忍耐と資金が必要でした。 https://t.co/wDnlLCKLpu" / X