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総合文化研究科
瀬地山 角(せちやま・かく)
専門:社会学/ジェンダー論
東アジアの比較研究
著書 『東アジアの家父長制』(1996)
『お笑いジェンダー論』(2001) いずれも勁草書房
『炎上CMでよみとくジェンダー論』(2020)光文社新書など
編著『ジェンダーとセクシュアリティで見る東アジア』(2017)
勁草書房
遅くとも2028年度には卒業です
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15~19歲 20~24歲 25~29歲 30~34歲 35~39歲 40~44歲 45~49歲 50~54歲 55~59歲 60~64歲 65歲以上
日韓台の年齢別女子労働力率
FLFPR 2022(%)
Japan 2022 S.Korea2022 Taiwan2022
研究の中心は、ひとことで言うと
この現象の説明です
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S.Korea Japan
China N.Korea
Socialist
Capitalist
Chinese Korean Japanese
S.Korea Japan N.Korea China (グリッド マトリックス)
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組織としての東大になにがしか貢献したとすれば、それは研究者としてではなく、全学で
最も女性の受講者が多い講義を20年近く持ち続けてきたことだと思います(基本法1)。
一時期は教室に入れない、座れないという理由で履修を諦める人がいるほどでした。
これが駒場のD&I部門の拡充にもつながり、現在履修者は4~500で安定しています。
結果として駒場ではたくさんのジェンダー関連の科目が開かれるようになりました。
その中でもっとも基礎的な講義で、性的同意や、モーニングアフターピルの商品名を教え
たりするので、あまり学問的ではありません。
・この講義を一緒に聞いてくれかったので、彼とは別れたという女子学生
・必修、マッチングアプリ
→さまざまな企画や団体が巣立っていきました
母校訪問に制度的に関われませんか?
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東大駒場地区保育所は東京都の認証保育所です。
10年間送り迎えをやったのですが、まだ卒園でき
ません...
新園舎の立ち上げ(基本法2)にも関わりました。
NPO法人の理事として経営に参画しています。
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