高市首相を告発 大学教授、規正法違反容疑で
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主なヤフコメは?
- 上脇教授の告発は乱発されており、政治的な意図があると見られ、制度の信頼を損なう可能性があると感じています
- 自民党の金権政治を批判し、告発される原因を作っているのは与党自身であるという意見もあります
関連ワードは?
- 告発制度
- 政治活動家
- 有罪率
コメント338件
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告発って本来、する側もされる側も人生を左右しかねない重い手続きだろ。それをここまで日常業務みたいに乱発している人を見たことがない。「また上脇氏が告発」の文字を見るたびに、「またか」が先に来る。150件超も告発していれば、違法行為を見つけて告発しているのか、それとも告発する相手を探しているのか分からなくなるわ。 しかも本人は共産党や赤旗への支持を公言し、特定の政治勢力を応援している政治活動家でもある。その立場で政敵ばかりを相手に告発を繰り返せば、「純粋な公益活動です」と言われても、政治的な武器として制度を使っているように見られるのは当然だろう。 告発制度は社会に必要だが、制度の信頼を削っているのは不正をする政治家だけじゃない。「とりあえず告発」が当たり前になれば、告発という本来重い行為そのものの価値まで安売りしてしまう。
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告発されたこと自体は、「有罪」や「違法」が確定したことを意味しない。 刑事告発は誰でも行うことができ、重要なのは、捜査機関が告発内容に法的根拠があると判断するかどうか。 今回の論点は、政治資金や寄付が法令に照らして適法だったのかという点であり、事実関係と法解釈に基づいて検証されるべき。 一方で、首相という立場にある以上、疑問が生じた場合には、国民の信頼を維持するために必要な説明を行うことも政治的責任の一つ。 結論を急いで断定するのではなく、告発した側も、告発された側も、それぞれ根拠と説明を尽くし、その上で司法の判断や事実認定を冷静に見守るべき。
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教授は自民党を狙い撃ちにして告発を繰り返しているが、共産党との関係が深いのだから当然だとも言える。 シンプルに集まるお金の量が違うし、献金やパー券の規制すらマトモにやろうとせず、優に7000を超える政治団体を抱える金権政治を続ける与党を批判せず、教授の告発乱発を批判するのは「金権政治を認めてます」と言っているのと同じ。 そもそも刑事告発される様な疑わしい報告書ばかり作り続けている自民党にも告発されない様にする責任がある。 国民の申告や申請には様々なチェックを入れて税金を毟り取るのなら、それ以上に厳しい態度で自身の報告書を作るのは当たり前。 法律に抜け穴を作る言葉遊びの様な内容を作り続け、企業団体献金廃止にも後ろを向き続けている政権与党こそ告発される原因を作っている。 いい加減、選挙で勝てば禊が済んだという様な考え方をさせない意識こそ有権者に求められる。
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この先生は「しんぶん赤旗」を高く評価しており、創刊当初は「天皇制ファシズム」に立ち向かい、戦後も民主主義のために活躍するスタイルに敬意を表明するとしているとの話。「市民と立憲野党の共闘」を盛り上げるためにはスクープ報道を繰り返している「しんぶん赤旗」の購読者を一層増やして日本共産党の支持者を募ることが、日本の政治を変えるために必須であるとも述べているくらいで、自身も自民党ほかの体制攻撃のために告発連発。しかしあくまで目的が目的なので野党には沈黙。公明が与党なら伊佐議員も告発してたのでしょうね。
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上脇博之教授は告発王で知られており、「告発件数」と「有罪率」は別物。 刑事事件は、告発 → 受理 → 捜査 → 起訴・不起訴 → 有罪・無罪という流れで進むが、これまでこの教授が告発した件数は150件以上。 その内、有罪件数は極めて低く、大多数が不起訴。 告発件数に比べ起訴・有罪が極端に少なく、幅広く告発しすぎではないかとの指摘を受けている。 世の中には、こういう人も必要だとは思われるが、告発されて、不起訴・無罪が大半となれば、話は別。 告発され側は、不起訴・無罪であるにもかかわらず、この教授に嫌疑をかけられ、それが世の中に知れ渡り、たまったものではない。 上脇博之教授はもっと確証を得た上で精度の高い告発をすべきであり、マスコミも告発レベルで報道するのは如何なものかと思う。
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. 告発してる教授を紹介しますね。 〜 Wikipediaより 日本で一番歴史のある日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」を高く評価しており、2012年時点で84年継続されている政党機関誌は世界的視点でも特筆すべき存在であるとし、創刊当初は「天皇制ファシズム」に立ち向かい、戦後も民主主義のために活躍するスタイルに敬意を表明するとしている。1994年の政治改革は、アメリカの戦争に加担するための憲法9条改悪、福祉国家政策を否定する新自由主義の導入、民意を歪曲する小選挙区の拡大が目的であり、赤旗はそれらに対して最初から国民目線でその危険性を分かりやすく説明し、その他商業マスコミとの報道姿勢とは決定的な違いがあったとした .
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教授の勝率はどの程度なんでしょうね 彼にとってはライフワークのようなので好きにやればいいと思いますが、受理されても裁判まで行かない案件が多ければ乱訴とも言われかねないのでは? 勝てもしないのに何でも告発する人、当選しないのに毎回選挙に立候補する人 世の中いろんな人がいます
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こういう人がいなければ、ただでさえ税金で好き放題の政治家が、好き放題する、悪徳政治家をはびこらせることになる。貴重な存在なので、国民のため、法令に則ったクリーンな政治のため、政治家を見張っていてほしいと思う。
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3日連続報道お疲れ様です。いつもの奴ですね。 告発する人も、報道する人のやり方も。 しかしこれだけ精度の悪い告発を乱発しすぎると、 ・客観的な法的問題の有無より「この政治勢力を狙い撃ちしているのではないか」という印象を与える ・法律家として「違法性の明確さ」と「処罰の必要性」という二つのハードルをどう考えているのかが不透明で「政敵を刑事ルートで叩く運動」と誤解される ・結果として、告発制度全体が「政治闘争のツール」とみなされ、制度への信頼を損ないかねない とまぁ本来、刑事告発は「刑事罰を科すに足る明白で重大な違法行為」に焦点を当てるべきだが、その閾値が見えづらくなることが問題。つまり「何でもかんでも刑事告発」に加え「偏った告発」を続けると、中長期的には立法・制度改革の議論をねじらせるリスクがあると言うか、もうそうなっている。非常に罪深いことだと思うよ。
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高市首相を規正法違反容疑で告発したという報道を見て、正直モヤモヤしています。 自分の大学では学長がパワハラで問題になり、大学としての信頼性が揺らいでいる最中です。 そんな状況で、同じ大学の教授が外部の政治問題に対して告発活動をしているのを見ると、まずは自分の足元をどうにかすべきではないのかと感じてしまいます。 大学としての説明責任や内部の問題解決が後回しになっているようですが、この方には無関係のようです。
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