これは単なる「仲間割れ」の音声ではない。サナエトークンが「ほぼ詐欺師」たちが考えた怪しいスキームで、それに高市陣営が巻き込まれたことの紛れもない証拠だ。
さらに言えば、高市陣営は「巻き込まれた」からと言って被害者ではない。むしろ、トークンでカネを失った人々からすれば共犯、加害者に見えるだろう。
権力者が付き合う相手を間違えると大変なことになる。サナエトークン問題は新たなフェーズに入った。
仲間を守ると虚勢を張りながら、実態はトカゲの尻尾切りのように、責任をすべてなすりつける。この音声が嘘で塗り固められた、ハリボテの真実です
サナエトークンの件で、世間に大変なご迷惑をかけた以上、自分自身が非を認め、誠実に責任を取るべきです。それが社長としてのあるべき姿だと思います。
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