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体験談(約 39 分で読了)

【殿堂入り】【お勧め】高校時代、爆乳で大人しい隠れ美人のクラスメイトと強引に付き合って、学校でセックスしまくった(4/5ページ目)

投稿:2015-07-05 15:00:00

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本文(4/5ページ目)

「あああっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

激しい腰の動きでゆれる玉袋が真結奈のパンストに当たるのがたまらなく気持ちよかった。

豊満なヒップと肉付きの良い脚が黒パンストに包まれるとエロさがより一層増し、俺の興奮を高めた。

それを舐めるように見ながらバックでする事が俺は大好きだった。

日ごろ使っているトイレで恋人とするセックスは最高だった。

たまらない優越感がそこにあった。

「んっ!!ンンンッ!ンンッ!ンッ!ンッ!ァウゥッ!!」

真結奈はグッと唇を噛んで喘ぎ声を押し殺していた。

男子トイレでありながらも、真結奈は嫌そうな顔一つせず、それどころか振り向いて嬉しそうに微笑んでいた。

真結奈もこの異様な雰囲気を楽しんでいる事が分かった。

「もっと・・・もっと突いて・・・」

驚いた事に真結奈は微笑みながら囁き、俺を誘惑してきた。

真結奈の誘惑に誘われるまま狂ったように腰を振ると、真結奈を置いて先にイッてしまった。

俺はピストン運動を止めて荒い息を吐きながら射精していると、真結奈は

「えっ・・・!?」

と珍しく少し不満気な声を出した。

真結奈は手際よくコンドームを取り替えると、

「もう1回いいかな・・・?」

真結奈はとても恥ずかしそうにおねだりしてきた。

俺は便器に座ると真結奈にお尻をこちらに向けさせたまま背面騎乗位で挿入した。

今度は真結奈が狂ったように腰を振ってきた。

体をのけぞらせながら

「アアッ、アアン!ンンゥゥゥッ!」

と喘ぐ姿がたまらなく色っぽかった。

真結奈は、まるで豊満なヒップを見せ付けるように腰を振り乱していた。

俺は黒パンストに包まれた真結奈のヒップと脚を撫で回しながら、自ら腰を振る真結奈の痴態を眺めていた。

普段校内でするセックスよりも見つかるリスクの高い場所だったが、長い時間この快楽を貪っていたかった。

真結奈の喘ぎ声は大きくなる一方だったが、それでも気にせずにセックスに没頭してしまった。

真結奈は淫らに腰を振っていた。

わざと大きく音を立てたり、ぐりぐりと腰を回したり、いやらしくくねらせたりと様々な動きをしていた。

その動きは俺に気持ちよくなって欲しいというより、自ら快楽を貪っているだけのように見えた。

2度射精していなければ真結奈のいやらしい腰つきをじっくり楽しむことはできなかったかもしれない。

真結奈は

「アアアッ!アアアンン!!んんんぅぅぅっ!!」

と声を上げて何度もイッていた。

俺もそろそろ限界が来たとき、後ろから真結奈の制服をはだけさせてブラの上から荒々しく胸を揉みながら思いっきり突き上げてやった。

「またイッちゃうっ!イクッ!あああああん!!」

何度目か解らない真結奈の絶頂の後、続いてピストン運動をしながら射精した。

冬場にも関わらず、お互い汗だくになってしまうほど激しいセックスをしてしまった。

翌日、自習日の3日目。

この日も俺たちは授業が始まる前から平然とイチャついていた。

他の生徒は俺たち2人がイチャついているのが見苦しいのか、休み時間になると教室から出ていってしまう有様だった。

俺たちはカーテンに包まることなく、制服の上から互いの体をペッティングすることに夢中になった。

そしてとうとう、教室で素股をしてしまった。

傍から見れば俺の膝の上に真結奈が座ってイチャついているように見えるが、スカートの中ではペニスをしっかり挟んでもらうようにしてもらった。

素股を頼んだとき、真結奈は嫌な顔ひとつせずOKしてくれた。

真結奈がスカートを捲くって俺の上に座ると、俺は勃起したペニスを真結奈の太股の間に突っ込んだ。

今日も真結奈は黒のパンストを履いていた。(前日俺が破いて弁償した物)

お互い注意深く周囲を見渡しながら、ガクガクと腰を振り乱した。

太股の柔らかい感触と、パンストのナイロンの感触がたまらなく、短い休憩時間でも十分射精できそうだった。

ペニスがパンティ越しとはいえオマンコに当たるせいか、真結奈は時々小さな声で

「・・・・・・ンッ・・・ンンンッ・・・・」

と喘いでいた。

流石にここでそんな声を出すのはマズい、と注意すると可笑しそうに笑っていた。

俺は真結奈の太股を撫で回したり、互いに指を絡ませあいながら下から猛然とペニスを擦りつけた。

真結奈もペニスがより太股に密着するように、ぎゅっと挟み込んでくれた。

そして俺は真結奈の太股にペニスを挟みこんだまま射精。

精液はスカートの内側を汚し、黒パンストに染みを作った。

精液で汚してしまった事を謝ったが、真結奈はハンカチで拭い取ると優しく俺に微笑んでくれた。

俺たちはチャイムが鳴る前に自分の席に戻り、そこでついさっきまで淫らな行為をしていたにも関わらず、何食わぬ顔で真面目に自習に取り組んだ。

修学旅行の自習期間は俺たちにとって修学旅行以上の充実感があった。

クラスメイトからは参加しなかった可哀想なヤツとして見られたが、真結奈との淫らな4日間の方がずっと有意義だった。

俺たちの行為はエスカレートする一方だった。

メールで連絡を取り合うと休み時間にフェラをしてもらったり、逆に真結奈に激しくクンニしたりした。

一度だけお互い授業中にトイレに行くフリをして、互いの性器を舐め合ったこともあった。

3年になっても俺たちはまた別のクラスとなり、交際している事も他人に隠し通した。

だが、これは恥ずかしさや妬みを恐れてのことではなかった。

俺の方からもう付き合っていることを大っぴらにしてもいいんじゃないかと真結奈に言った。

修学旅行を休んで参加した自習の日々が、エロい事を抜きにして楽しかったからだ。

だが真結奈は断った。

秘密にしていることが楽しいと真結奈は言うのだ。

日頃目立たず、地味にしている自分が裏で恋人とセックスに耽っていることが楽しくて仕方がないと笑って答えていた。

昼休みと予備校が無い放課後は、お互い他人のフリをして図書室で受験勉強をしていた。

そこでお互い悪ふざけをしまくっていた。

俺の通っていた学校は進学校ではなかったので、図書室を真面目に利用する人間はほとんどいなかった。

それをいいことに、俺は人目の付かないところで真結奈の体を触ったりした。

人目の付かない、本棚の死角になる場所で真結奈が本を読んでいるとそれがサイン。

俺は周囲に誰もいないことを確認すると、ほんの一瞬だがお尻や胸を制服の上から触りまくった。

真結奈もズボンの上からペニスを触ってくることもあった。

ある時は真結奈がスカートを捲り、俺にセクシーなパンティを見せてくれる事もあった。

俺はそれを凝視すると、何食わぬ顔で机に戻り、自習を続けた。

机で勉強をしている最中、わざと俺が床にペンを落とすと真結奈が脚を開いてパンティを見せてくれる事もよくやった。

真結奈は緊張と恥ずかしさで脚が震えていた。

それがたまらなく可愛らしかった。

さらにエスカレートし、夏場には真結奈にノーパンになってもらい、図書室で真結奈のオマンコを見せてもらった。

もちろんお互い我慢できなくなるとトイレに駆け込んでセックス。

3年の体育祭、文化祭も途中で抜け出してはセックス。

クラスの中で存在の薄い俺たちは相変わらず怪しまれることはなかった。

真結奈との淫らな行為がエスカレートしていく度に、俺は更に刺激的なセックスがしたくなってきた。

要求を何でも受け入れてくれるようになった真結奈を久しぶりに驚かせてやろうと思った俺は、放課後の教室で真結奈を襲った。

その日もお互い図書室で受験勉強をしていた。

秋も深まり、17時頃には暗くなった教室に、真結奈を連れ込んだ。

教室に鍵を掛けると、俺は真結奈のスカートを捲り上げてベージュのパンストを乱暴に引き裂き、屈みこんで激しくクンニした。

「ええっ!?ええっ!?」

と真結奈は軽くパニックになっていた。

俺は少し強い口調で

「誰か来ないかちゃんと見張ってて!」

と注意すると真結奈は体を硬くして誰も来ないか周囲を警戒し、ジッと俺のクンニを受け入れてくれた。

真結奈は体を震わせながらジッと俺の行為を耐えていた。

俺はわざとらしく音を激しく立てたり、時にはじっくり時間をかけて真結奈のアソコを味わった。

久しぶりに真結奈は怯えた表情をしていた。

だが、その一方で自分から腰を振ってきたりと相変わらず俺に対して従順な態度を見せた。

真結奈のお尻に散々キスマークを付けた俺は、真結奈にフェラを頼んだ。

しっかり見張っておくから安心してと言うと、真結奈は屈みこんで慣れた手つきでファスナーを下ろしてズボンからペニスを出した。

真結奈は相変わらず怯えていたが、フェラチオは対照的に普段通りのねっとりといやらしいものだった。

仕返しとばかりにわざと音を激しく立てているようにも見えた。

真結奈がいやらしくペニスにしゃぶりつく音が教室に。

「んんぶっ!んんんむむむっ!!ンンングッ!」

と響き、聞いているだけで興奮で気が狂いそうになった。

俺はさらに真結奈を驚かせてやろうと思い、初めてイラマチオをした。

腰を動かして強引に真結奈の口内をペニスで突いたりかき回したりした。

真結奈は目を見開いて驚いていたが、それでも懸命に舌を動かしてペニスをしゃぶってくれた。

怯えた表情の真結奈に、無理やりペニスをしゃぶらせているとレイプしているような気分になり、体中が興奮でゾクゾクした。

俺は真結奈の喉の奥で思いっきり射精した。

真結奈は凄く苦しそうな表情をしていたが、懸命に精液を飲み込んでくれた。

「ンンングゥゥゥッ!!んんんっ!!ンンッ!!・・・・・・ぷはぁっ!!」

真結奈は少し下品な声を出してペニスを吐き出した。

それだけ苦しかったんだと思う。

それでも俺は容赦なく、まだ硬く反り返ったままのペニスを真結奈の唇、頬にぐりぐりと擦りつけた。

当初は真結奈にフェラだけをしてもらうつもりだった。

だが、俺自身興奮を抑える事ができなった。

俺は極力人目につかないように、廊下側の机の上に真結奈を座らせた。

そして開脚させると、コンドームを付けてペニスを挿入した。

「こ、こんなところで本当にしちゃうの!?」

真結奈は終始怯えっぱなしだった。

それでも抵抗はせずに、恥ずかしそうにピストン運動を受け入れてくれた。

真結奈は壁にもたれ、落ちないように机をぎゅっと握って悶えていた。

喘ぎ声が出ないようにぎゅっと唇を噛んでいたが、

「んんっ!ぶふっ・・・!」

と小さく息が漏れていた。

俺は腰を動かしながら制服の上から激しく真結奈の胸を揉みまくった。

直接おっぱいを見ようをセーラー服のジッパーを下げようとすると不安そうに俺を見つめてきた。

「暗いからわからないよ。安心して」

そう言いながらキスをしつつ、ジッパーを下ろしていった。

ピンク色のブラに包まれた真結奈のおっぱいは俺の腰の動きに合わせてぷるんぷるん揺れ動いていた。

その様は夕闇の中でもはっきりと見えた。

ペニスで膣をぐりぐりかき回しながら、ブラをまくり上げて乳首にしゃぶりついた。

すると真結奈がぎゅっ!!とすごい力で俺を抱きしめてきた。

「ダメェっ!・・・そんなに激しくしたら・・・!感じて声が・・・ッアアン!!」

お互いの体を密着させながら激しく腰を動かした。

激しい動きに机がガタガタと音を立てて揺れ動いた。

真結奈は自分から俺の唇を奪ってきた。

舌を絡ませながら俺の口の中で喘いでいた。

「んんぶっ!んんっ!ンンゥゥゥッ!んんぅぅぅぅぅぅっ!!!」

そして俺たちは激しいディープキスをしながら互いに絶頂を迎えた。

俺はペニスを引き抜き、コンドームを外すと、まるでマーキングするかのように真結奈の太股にペニスを擦り付けてチンポ汁を染み込ませた。

その後、俺たちは逃げるように教室から出て行った。

強引なセックスをしたものの、真結奈は俺を責める事は無かった。

むしろ、日頃とは違うセックスに新鮮味を感じたと恥ずかしそうに話していた。

一方、真結奈が俺を襲うこともあった。

真結奈は放課後、図書室に俺を呼び出すと、死角になる場所で後ろから俺にぎゅっと抱き付いてきた。

そして真結奈はいやらしい手つきでズボンの上から俺のペニスを触り始めた。

真結奈は最大限にまで勃起したペニスを、ズボンのチャックを下ろして引っ張り出した。

誰にも見つからない書庫ではなく、図書館内でペニスを丸出しにされてしまい、思わず俺は緊張して焦ってしまった。

「この時間は誰も来ないから。安心して」

普段は大人しい真結奈が俺を言いくるめてきた。

その間にも真結奈は後ろから器用にペニスを扱いてきた。

真結奈はペニスを扱きつつも俺の背中に胸を押し付けてきたり、脚を絡ませてきたりした。

流石にまずいと俺は思いつつ、焦りながら周囲に誰もいないか確認した。

そんな焦っている俺に対して真結奈は

「ゴメンね、ゴメンね・・・」

と囁きつつも激しくペニスを扱き続ける。

カウパーが亀頭にまとわりついてくちゃくちゃと下品な音がした。

そして俺は本棚めがけて思いっきり射精してしまったが、射精しても真結奈は手を休める事は無かった。

結局俺は真結奈の手コキで3回も図書室で射精してしまった。

卒業が近づくと、俺たちは完全にタガが外れてしまった。

まず図書室で人目を盗んでさらに濃厚なペッティングをした。

本棚の死角で抱き合いながらディープキス。

そして俺はペニスを出すと真結奈の太股にペニスを擦り付けた。

相変わらず真結奈の肉感とパンストの質感は最高に気持ちよかった。

俺は真結奈を強く抱きしめると、真結奈の股間にペニスを擦り付けて腰を振った。

懸命に喘ぎ声を押し殺している真結奈を無視して、俺は普段のセックスようにガンガン腰を振る。

そして真結奈のパンスト越しに股間めがけて激しく射精した。

また別の日は、指で真結奈のアソコを刺激してイカせてやったこともあった。

本棚の四角で真結奈と落ち合うと、スカートを捲くり、ねちっこい手つきでパンストの上から豊満なお尻を触りまくる。

そしてパンストを引き下げ、アソコが濡れていること確認すると、指を挿入した。

最初はゆっくりと指を出し入れしていたが、更に濡れて指の出し入れがスムーズになるとテンポを早くしていった。

「ん・・・んん・・・っ!」

目をぎゅっと閉じて羞恥に耐える真結奈は、唇を噛んで懸命に喘ぎ声を押し殺していた。

それでも俺は構わずに、周囲を確認しながら徹底的に真結奈のアソコを弄る。

まるで満員電車での痴漢行為みたいだと思った。

「ダメ・・・っ!・・・っ!!・・・っ!」

か細い声が小刻みになり、脚が震えていた。

絶頂が近いと解った俺は指を激しく動かす。

グチュグチュと卑猥な音が広がると、真結奈は音が気になるみたいで恥ずかしそうな表情で俺を見つめてきた。

「はぁぁぁ・・・っっっぅ!・・・んんっ・・・!!」

懸命に喘ぎ声を殺し、異様に長いため息のようなものを出しながら、真結奈は図書室の本棚の死角でイッた。

俺は真結奈にパンストを穿かせてやると、何食わぬ顔で図書室を後にした。

そして別棟のトイレで落ち合い、セックスに興じるのだった。

卒業が目前に迫った。

俺たちは何か記念になるような事をしようと計画した。

言うまでもなくエロいことである。

そして俺たちは書庫ではなく図書室、しかも人がいる時にセックスをすることを計画した。

真結奈は恥ずかしそうな表情をしていたが、面白そうと言ってOKしてくれた。

その際、注意すべき事をお互い決めた。

まず、男子生徒がいないこと。

単純に俺が真結奈の痴態を見られたくなかったから。

そして見られてもそのまま行為を続行する事。

卒業も間近なので、何をしても噂になってもどうでもいいと思ったからだ。

図書室に行ってはセックスできるチャンスはないかと探る日が何日か経った。

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