試合中に異例行動…ロバーツ監督が捕逸のラッシング呼び寄せ肩組みながら長時間話し合い
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自分のコメント(マイページ)コメント74件
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ラッシング選手は母子家庭で、こういうことがあるとお母様から電話で説教があるとも言われています。 監督の前に、フレディーが横に座って諭してました。 これが若い再建中のチームだったら、ラッシングにコミュニケーションを取る先輩もいないでしょう。 いいチームに入れたことをラッキーだと思い、頑張って捕手としても人間的にも成長して欲しいと思います。
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キャッチーと言うポジションから考えて、常に冷静にいて投手をリードしていかなければならない立場なのに感情的になるケースが多い。 スミスや以前のロートベットに比べると一段階、二段階劣ってしまう。ロビンソンの打撃の問題があるが、ロートベットを呼び戻しておいたほうがいいかもしれません。
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ラッシングは、打撃は捨て難いが守備力やリードの面ではかなり劣る。冷静でいないといけないのにエモーショナルになる面が多々ある。スミスなら3球ほどストライクにABSを使ってるけどね。初回の4球の時も4球目は明らかにストライクだった。ロードベットを呼び戻したい
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ラッシングが3三振。守備ではエラーやABSの事もあったし、ベンチ内でなんか追い込まれてる様子が見て取れる。気が荒い性格みたいなので、公に感情を発散出来ない苛立ちもあるのでしょう。 今日は諸先輩の方々からいろいろな助言を受けたと思います。聴く耳持たずでイライラするのではなく、冷静に受け止めて次へのステップとしてほしいですね。
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ここのところの大谷は、下位打線に向かうイニングにやられるケースが目立つ。上位打線はガンガン振ってくるが、下位打線はじっくりボールを見る傾向がある。同じように早いカウントで誘い球を投げても、上位打線ほど振ってくれないので、逆にカウントを不利にしてしまって四球を出したり、カウント負けで痛打されたりしている。下位打線にはもっと力押しでどんどん攻めた方がよいと思う。
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ラッシングを育てていくことと、試合中お互いを気遣ったり歩み寄るなどとは全く別の話で、当然バッテリーとしてどちらかが経験値もリードも能力も上なら勝るほうが仕切るのは当たり前だと思う。対等ではないよ。チームメイトとしては対等だけど試合となればまた違う。相性悪いとかより力量の差。大谷くんもラッシングに口チャックしたり、人間的にもいい方向へいって欲しと思ってるわけだし
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ラッシング選手の性格は捕手向きではありませんね。感情が多く出ると投手にまで移ってしまい投球にも影響します。グランド上では監督代行みたいなもんだから常に冷静さとしたたかさで投手が投げやすい雰囲気を作る必要が有ります。勝利した時は投手が良かった、負けた時は捕手のリードが悪いと言われるのが野球です。常に主役は投手だと思う謙虚な姿勢が無いと投手の信頼は得られませんね。
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大谷に言われ、フリーマンに諭され、ロバーツに歩み寄られる。 なかなか見ない光景でした。 ラッシングは休み明けで気負いもあったかな。 ここのところはあまり打てていないフラストレーションも最高潮だとは思うけど、今日はヘルメットだけでバットは折らなかったですね。 とても良い経験になったことでしょう。
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確かに。 普段感情をむき出しにするラッシング選手。大谷選手は最近感情を表に出している事がある。 やはり真剣勝負の闘いに時には出しますよね。 勝ちたい気持ちや、自分自身と戦っている時には特に。 そんな時のホローはやはりロバーツ監督があそこまでの話てあげたり、今はキャッチャーを任せられるのはラッシング!君だけと。またいつも冷静なフリーマン選手、そこはベテラン選手でしょう。 勝てて良かったです。 大谷選手もここのところだいぶフラストレーションが溜まっているみたいです。 身体の負担もだいぶあるのかと。 二刀流にやはり少し歳も重なり、怪我もあり投手として、結果も出さないと!でしょつか チームみんなで勝ちを取りにいった今日の試合でした。
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今回の捕逸はそれとして、打てなくてバットを足で折ったり、壁に頭を打ち付けたりするのはホント止めてほしい。身体が資本のプロスポーツ選手なのだから。 ラッシングは大学の先輩のスミスの冷静沈着な振る舞いを見習うべきだし、アンガーマネージメントが必要だと思う。
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