黙るいい方法あるぞ?口を閉ざすんだよ、そう息も止めろ
この話も正確にいうと間違っている。それは「自己肯定感を上げて快適に暮らすコツ」であって「丁寧な暮らし」とはまた別の話だ。
丁寧な暮らしというのはひと手間を惜しまないことで結果品質が格段に上がり、自分と周囲と環境へのメリットが高まる生き方のこと。
そんなの気にしてたらシコりあいとかできないじゃん
ぺこら母?
望んでないメイクの話だと思う
子どもの頃夢物語だったAIとの会話が今や普通にスマホでできるんだもんなあ
でもいざ夢が現実になってもみんなさほど感動してないっちゅーか、時間が経って馴染んだら「こんなもんか」って感じで冷めた現実の一部として取り込まれていく
ボスマン○さんたちがあおやまちゃんを仮想敵にしてる理由全くわからないんです🥺
デカチンさんのせいらしいんですけど、デカチンのことも知らないんです😢
恋人とかもいないけど、友達はいるし家族とはコミュニケーションあるし、知らない人たちがあおやまちゃんの知り合いを偽って盗聴や盗撮したものを他人に見せてるみたいなんです😨
パワハラした上司を連れてきて、今までのパワハラ以上の罵声を浴びせてやりたいね
事前にその上司に「こいつお前のこと悪く言っとったで」「こいつ自分が仕事辞めた理由お前のせいにしとるで」とか吹き込んで、怒りに火をつけてやるんだ!
さあ、トラウマ持ちはどんな壊れ方するんだろう!
あれはあくまで理想であって、ほとんどの人ができないから本や雑誌で持て囃されるのだ
禅みたいなもんだよ
これがベース
この一手間はひとそれぞれで、例えば「手間のかかる料理をする」だとか「花を飾る」だとかだ
男性に置き換えると「そばを打つ」とか「スパイスから自分でブレンドしてカレーを作る」だ
内向けの生活はあくまで自己満足で済むが、外向けの生活は脅迫観念や同調圧力があるからね
例えば、
といういわゆる清潔感に関する日々の生活習慣は、髭剃りぐらいしかしてない男性からすると「呪い」に見えるだろう
でもこれは、社会的に「みんなムダ毛ボーボー、しわしわ服で外出しようぜ」って方向に行くことはないと思うんだよな
いまのところ男性が女性に近づく方向に動いているし、呪いというよりは成熟だろう
そもそもこと「仕事に限れば」男性は女性よりも規範にうるさいだろう?
服装や髪型、腕時計やカバン、靴に至るまで、一定以上の基準を求めて来たのは男性自身だ
その一方で、家に帰ると気を抜き、すべてを母か妻に任せていただけの話だ
シャツにアイロンがかかっていなければ、律するのは自分ではなく妻に対してだっただけだ
丁寧な暮らしにうるさかったのは男性で、担っていたのは女性だったということな
一人暮らしとなった男性が、「母や妻に任せていたもの」をどうやるのかが問題なのだ
「生活の赤ん坊」のまま、すべて投げ捨て「ズボラな暮らし」をするのは自由だ
これらが本当に好きで自分に合ってる人はそれでいいよ
でも、健康上良いとはされない生活なので多くの人にとってそれはセルフケアできている生活ではないってだけだ
ワイに刺さる
これさぁ、積み立て月30万やってるお前よりもキオクシアで一発1000万ゲットした方が圧倒的勝ち組じゃね? anond:20260621131204
失うものがないこどおじならインデックスなんてコツコツやらずに夢を当てに行けよ
キオクシアとやらも昨日だけで150万くらい溶けたみたいだけどな
つまりはさ
足の踏み場もないくらいに服が脱ぎ散らかしてあって、床の干上がったカップ麺のゴミをざざっと横にどけて
化粧台に向かってリキッドアイライナーと格闘しだしたときは流石に呆れて
何やってんだよ、って思ったし、それは口に出てて
「何やってんだよ」
そしたら
「…圧力に屈してる」
と返ってきた
社会からの女に対する暗黙+ときどき明確な圧力があって、泣く泣く従わされてるそう
うーん
「メイク好き?」と聞くと、
「分からない」
けど、メイクが好きなのか・好きと言わされてるのかはもう、判断できないんだと思う
それは私も同じで
・・・アンチ清潔感を掲げてネットでとぐろを巻いているオレだ。増田よ、皆んなよ、騙されるな!!
きっと、増田の同僚はメイクなんてしたくないし、部屋も必要以上に片付けたくないんだろ。
あまり知られてないが、デスクトップが綺麗かどうかは人によって大きく違う。
ズラーーーーッと意味不明なものが産卵していても、実は当人にとっては機能的に片付いている、というのは、マンガ家や作家の間では常識。
社会に合わせるために表面上の清潔感からまず整えましょう、なんてのは、時間のコストを無駄に払わされてるんだよ。
違う、同調圧力がもたらす苦痛レベルが慢性的に高いからこそ、まわりに合わせられたとき一時的に安心するというだけだ。
タバコと同じだ。