なぜこの犯罪を無視できないのか その2

テーマ:

なぜこの犯罪を無視できないのか。実際には警察に言えるような実害がなく、もし被害を言えたとしても沢山の人が私一人に嫌がらせをするんですよ、それは誰ですか?わかりませんが。私が外に出ると同時に宅配便の車が通るのです、わかってて嫌がらせしてるんですよ。私が外に出る時間を知ってるんです。仲間ですよ、カルトの。後ろからつけてくるんです。スマホにマスクの男が。盗撮してお金をもらってるんです。ハザードランプの車がたくさんいました。私の目の前に止まるんです。どの店でも顔認証システムで私が行くと警備員がついてくるんです。店員はカルト信者や仲間に乗っ取られてるんです。私が死ぬまでされ続けます。多分私は会う人にこんなことばかり言っていたのかもしれないです。全部ネットの情報を鵜呑みにして自分では絶対正しいのだと、あれ程ネットで言われてるのだから、と。事実、ネット情報のままのことをされたと思い込んでましたので今でもそれが正しいのかウソなのかどこまでが事実かわかりません。敵も味方もすべてがグルだった。嘘つきが考えたことで嘘もつきとおせ

ば真実となるともありました。私はただひたすら毎日更新される集団ストーカーテクノロジー犯

罪の情報を暗記できる程にのめりこみ、私に起きている異常事態を本当の黒幕、犯人をつきとめるため今でもブログを更新しています。なぜ無視できないか?上記に書いたような確かに他の人が聞けば見れば、普通に起きることじゃない?普通の宅急便の人がその時間に偶然通り、警備員さんが普通に店を巡回する、車は用事があるからハザードつけて少し止まっているだけだし、風邪でマスクした男の人がスマホで景色撮ってるだけでしょ。もしかしたら去年私がすべて仲間の加害者だと思っていた人はふつうにただの人だったのかもしれません。中には関係者もいたかもしれませんが私が同じ場所にいつも止まる不審な車も、もしかしたらその時間にその場所で何かをしていた関係ない人が加害者に利用されていて私には加害者の一人に見えたのかもしれません。そうかもしれないだから敵もいないんだ、考えすぎだった。

終わりとはいかずに相変わらず今日もイライラすることをされて無視できないのです。

 

AD