主に2019年、もしかしたらもっと前からあったであろうこの集団ストーカーの被害で私が自分で調べたりしたことを思い出しながら書いていこうと思います。
この被害が集団ストーカーだというキーワードをネットで見つけてその時は嬉しかったです。絶対におかしいのに誰も気づかない、家族も知人も誰も知らない、どうしたら、ネットでもなかなか出て来ませんでした。とりあえず私がされているであろう奇妙なことを調べるとある日それが集団ストーカーだということに気づきました。同じような被害にあっている人がネットで自分がおかしくなったのではないかという内容を書き込んでいてそこからこのキーワードにたどり着いたのです。私だけではない、同じ人がいるんだという安堵感というかなんとなく良かったと思ったのです。それから私はこの嫌がらせの首謀者はあの夫婦だと思い込みました。そして以前も一度警察に嫌がらせの話を聞いてもらったことがあり、再度、その担当の人に私が以前されていたことは集団ストーカーだと話しました。そしてネットに書いてあるような嫌がらせをされているのだと話しました。すると前回は電話で詳しく話を聞いてくれましたが2回目の時はなんとなく感じが変わっていました。「集団ストーカー、知っていますよね?ネットにもたくさん情報が出ているのですが」と言うと「知ってますよ。毎日たくさんの人が相談に来ますから。でも私は皆さんに言っているんです。あなたは一度精神科に行った方がいい。あなたは集団ストーカーをされる程の重要な人なんですか、いくらお金がかかると思っているんですか?」と言うので私が探偵の人に聞いて見ます。というとお金を払うだけ無駄だと思う。この犯罪で捕まった人はいないのだと言いました。
その時はそれで話が終わってしまいました。またネットで調べると警察にも関係者がいるので
話しても何もしてもらえないとありました。それからこの件に関して警察に行くことはありませんでした。ネットの記事のままでしたが今、思うとひとつはこの警察官が本当に加害者の関係者だった、そしてもうひとつはこの警察も関係者だという書き込みは加害者が警察に言わせないために自分たちで書きこみ、あとはテクノロジー犯罪、思考をコントロールして無意識にその警察にそのように言わせた(私の知人たちの仄めかしと同じ手法で)ということも考えられます。そうすれば私もあきらめるし、警察は加害関係者だということが事実だったとブログ等に書き込めばそれを見た他の被害者は皆、信じるからです。ただしすべではないですがこの犯罪の相談をするとある部署に回され、そこには某宗教の信者がいて同じような対応をされるというネット情報がたくさんあり、あえてその部署名は書きませんが私も2回ともその部署にまわされました。検索するとたくさんの証言があるので調べていただければと思います。ネット検索でのたくさんの記事に見かけますが被害者の方が書いた事実か加害者が隠れ蓑に使っているのか。敵も味方もすべて加害者に利用されていて嘘も事実にしてしまう犯罪だとも聞いたことがあるので絶対だと書くことが難しいのです。