被害者の方

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集団ストーカー犯罪を調べていくとあまりにも膨大な記事、被害者の方のブログがあって最終的には目的やこの犯罪に関わっている人もあまりにも多く、毎日ネット検索をすると疲れてしまって今でも答えの出ない、わからない状態です。私に対する嫌がらせは無視をして生活すればできるのでしょう。毎日の騒音や生活妨害も必ず忘れていてもやってきますが知らんぷりして自分の生活をする、嫌がらせも慣れてくればまた妨害しているなと去年に比べて冷静になっているからです。そうすると次々に新たなくだらない嫌がらせを考えて来ますが他の人に話しても偶然じゃない?で済まされそうな被害者にしか通用しない出来事だったりします。

そしていつも思うのはこれだけネット上に情報があるのに書籍として売られているのにこの「集団ストーカー」の記事、言葉が新聞、雑誌、テレビ、ニュースなどで一度も聞いたことも見たこともないということです。you tubeでは沢山の証言や街宣活動の様子が見られるので私はいつも活用しているのですが、その中で特に心に残った出来事としてこの集団ストーカー、テクノロジー犯罪の認知、撲滅の運動をされていた女性の方が去年2019年に突然の事故で

亡くなられたということです。他の被害者の方のツイッターやブログ、you tubuでの追悼の街宣活動の様子などがいくつか見ることができました。実をいうと私が集団ストーカーの検索をした頃、こういうブログや活動は大半が加害者が作ったもので信じないほうがいいという記事をいくつか見つけたのであまり検索しないようにしていました。集団ストーカー被害者の方が実際に自殺、事故などで亡くなられていると被害者の方の情報でありましたが何しろ、そういうことは一般のニュース等で一切、見ることもないので実感がわきませんでした。でもyou tubeでのその女性の街宣活動の様子や仲間の被害者の方の悲しみのブログ等を読むとこれは本当のことなのだろうと思いました。その方は日本語はもちろん英語を使い、世界の人に訴えていました。その女性の死は偶然の事故なのか、詳しいことは私にはわかりません。でも自分だけでなく、いつ誰に起きてもおかしくないこの犯罪のことを知った以上、黙って見過ごすことができなかったのではないでしょうか。とても勇気がありすばらしい方だったのだと思います。でもこの女性のやってきたことはニュースや記事に載ることはなく、世間に知られることもなく終わってしまってどうでもいいようなことが大きくニュースや記事になっていて、本当に世の中、最近おかしいよ、と思ってしまいます。正直、この集団ストーカーテクノロジー犯罪については答えが出ないまま終わるのだろうとあきらめていましたが、この女性の死、無念さを考えるとこのままうやむやにすることなく誰かが世界に訴えていかなければならないような気がして私も微力ながら自分の経験を日記のような形で書いていくことにしました。私がこの犯罪についてブログを書こうと思った理由にこの出来事もあったからです。

 

 

 

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