2026年6月16日 火曜日

 

今年も2年に一度の車検で普通車の車検がある。

 

集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの嫌がらせで良い関係も全て破壊されどれだけの店に見積もりを取ってもらったり話を聞いたかわからない。

 

やはり今度もして来た。最初に書いてしまうと今年の夏の普通車の車検でディーラーの担当者から電話がありいつも電話をしてくるのだが今は他の店で車検をしているので見積もりだけならと午前中というと6月11日を指定されたのでその日に行く予約を入れる。4日に電話して来たのに予約日は11日。午前中と言う割に11時30分と遅く面倒だが早く終わらせる為に早めに行く。

 

担当者は以前とは違う人で車検は別の店の方が遠いが安いのでディーラーでは止めていたが熱心に連絡が来たので車検代がそれほど変わらなければ今回はディーラーでやろうかなとも思っていた。

 

ディーラーの店に入ると担当者は早めに来たせいか受付にはいなかった。数人いた従業員のうち一人の女の人がいたので車検の見積もりに来たことを言うと○○様ですねと言ったがその時にふと見逃さなかった。意地悪そうにフッとバカにしたように笑ったのを。何もしていないお客になぜこんな意地悪な顔をするのか。こんな従業員は見た事がない。来なければ良かった。不快な気持ちで案内された2階の待合室で待つ。

 

担当者は約束の時間を過ぎても来ない。見積もりに1時間以上待たされてやっと担当者が来た。以前の担当者の時には普通車の車検は2回したが税金や修理も含め12万~14万くらい。その後からは別の店で一度車検をしてもらっているのでそれから2年後、今回再度ディーラーの見積もりをしてもらった。別の店での車検は普通車で全部で9万程。それ程大きく変わらない値段ならここで一度はしてもいいかもと思っていたのだが・・・。お待たせしましたと見積もりが終わってから担当者が来る。私は「見積もりは高いですか?」と一応聞くと「はい、高いです」と言う。

 

私は修理はないと思っていたので、なぜなら2回もこのディーラーで車検をしてその時にオイル漏れ少しで15000円、ドライブシャフトブーツなどの修理もしてもらい、その後一度だけ2024年に別の店で車検をしているのでその時も別に不具合がなかったので高額だと聞いて不審な気持ちになる。

 

私はなぜ高いのかいくらなのかと思い、見積もりを見せてと言った。すると担当者が見積もりを隠しエンジンが不具合があってオイルも漏れていて部品があれば直せますが最低でも33万くらい、ない場合はエンジンを取り換えで60万になります。更にエンジンもなければ修理もできず車検は通らないのでと言って車検の見積もりもロクに見せずに、ですのでこちらの見積もりを先に見て下さいと私に書類を見せた。見ると380万となっていてディーラーのメーカーの新車の見積もりが2つ書いてあり、頭金70万で後は分割の金利がついて総額で350万、380万となっている。これだけ待たしておいて新車の見積もりを作っていたのだ。

 

私はキレて車検の見積もりで連絡して来ておいて新車なんて買うわけないでしょうというと、何ですか?と言う。この車は長い事乗っているので不具合がでないのが奇跡なんですよと言う。不具合?オルタネーター交換、ブレーキランプの部品の破損修理とバッテリー交換、サイドミラーの電気が壊れる、集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトのハッキングで散々、壊れその度に直しに来たことも忘れているのか?それでもエンジンだけは正常なはず。私は買うつもりはないので修理をするというと、部品がないと直せませんがと言う。たとえ直せなくてもうちは2台車があるのでおたくで新しく買う必要はないです。ときっぱりと言う。車のカタログも見せず高額の車の見積もりを出して買わせようとするとか母や妹に言っても呆れていた。あそこで買うことも行く事もないねと。

 

そして不審に思った。JAFの人にも不具合やバッテリー交換で何度も来てもらっているが、エンジンについては全く不具合もなくJAFの担当者にもエンジンがかかりずらいとか一も言われず私自身も良好だと思っていた。プロなのでエンジンがそこまでおかしければ何か言ってくれると思う。私は前の車検の店でも誰もそんなことは言われなかったというと2年の間に飛び石とかで壊れるんですよなどとディーラーの担当者は適当な事を言う。

 

私は帰りますと言って帰ろうとするとその担当者は整備士が部品を探しているのでお待ちくださいと帰さないように止めるので少し立っていたら担当の整備士が来て話があるのでこちらに来るように言われエンジンの部品が無ければ直せず、最低でも高額修理でもっと金額がかかりエンジンも60万、分解掃除もしなければならず見つからなければ車検は通せないです。新車に替えた方がいいと言ってまたもや新車を買わせようとする。こちらが素人だと思いこんなことを言っているのだろう。

 

車検の見積り書を再度よく見るとよくわからないような修理や部品の名前や金額が数枚にわたり書いてあり、まだ上がりますよという。ここでやるのは絶対に止めようと今までで最高金額の見つもりを出したディーラー担当者を見て思った。

 

私はこの2人の不審な態度に、「はっきり金額も出せないなら見積もりの意味ないじゃない」と無視して帰って来た。本当はいつも行く店で車検の見積もりをするつもりで、午後から行こうかと思っていたので家に帰りすぐに電話をする。なるべく早くやってほしいと言うとその日の午後3時ならできるというので、予約して早めに出て行く。

 

店につくとすぐに担当整備士が見積もりを出してくれ全部で10万弱。本当にエンジンが壊れていて高額だったらどうしようと思っていたので念のためエンジンはどうかと聞くと別に問題はないという。

 

もちろんそこで予約。

 

時間にして30分程。その店舗は車で10分くらいの場所だが店に入る前には店の前にパトカーはいなかった。しかし外に出て帰ろうとすると店を出てすぐの道路に一台のパトカーがいて、その前に一台の車が止まっている。おそらくスピード違犯かシートベルトかスマホを見ながら運転かで青切符切られていたのだと思う。複数の車なら事故だろうが一台で事故の形跡もなかった。集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトがやったに違いないがやり方はいくつかある。

 

〇これが本当の警察の取り締まりなら偶然にこんなタイミングは作り出せないのでタイミング合わせと周波数のマインドコントロールで取り締まり現場と私を意図的にタイミングよく出会わせた。あたかもパトカーが常にターゲットを監視していると錯覚させた。

 

〇もうひとつは集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの人為的ガスライティングの心理的虐待の手法のひとつ、ストリートシアターだ。道路上で反日工作員(仲間の反日カルト警察)が365日24時間の監視や嫌がらせのためにターゲットを車で尾行、ターゲットの行く店の前で待機、青切符を切られているのは警察の仲間の工作員でターゲットに青切符を切られる演技でガスライティングの心理的虐待を植え付けるための茶番劇を道路上で演じるストリートシアター。本当の警察が指示しているなら防犯🚔パトロール利権の監視対象者への監視と嫌がらせ。

 

〇本当の警察ではなく、集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト工作員の偽警察と偽反則者でのストリートシアターの茶番劇でターゲットの監視、尾行、嫌がらせをするために本当の反日カルト警察と同等のことをしてガスライティングの心理的虐待を行う2人も偽者の警察と反則者役のストリートシアターだ。偽物でもターゲットには見分けができないのでこういう偽警察と反則者役が闇バイトで報酬をもらいやっていると思う。実際には金銭目的の詐欺ではないので証拠も残らず犯罪にもならないように出来ている

 

「車検は通せないですね。」何度これを聞いただろう。それも後から再度記録する事にして車検を通せない、通さないこう言っていちゃもんつけて別の車の高額修理をさせて下請け仲間に仕事を与えたりすることも別の店でされていることは今までも書いてきた。それに気づきその度に別の場所で車検をしてきた。

 

父がいればそんなことは言わないと思う。悪質な人間は人を見てたとえば大人しそうな人、車の事に知識がなさそうな女の人が一人で来ているなどをカモにして修理をしないと大変なことになるとか車検は通せないとか脅すようなことを言う。以前見積もりだけでやめたその店は悪質で初めは10万と見積もり、私が納得すると「少し待ってください。」とどこかへ行き、すみません、監査員に呼ばれて自分は通せると思ったがオイル漏れで下請けに出すので+8万くらいになります。でないと車検通せません、と普通車の一度目。二度目は軽で塗装が剥げているのでとか下から風を入れるとどうのこうのとまたもや10万くらい上乗せする。どうやらなぜか下請けに仕事を回したいようだ。

 

もちろんそれがわかったのでここで車検はしなかったがオイル漏れ8万と言ったが別の場所では15000円で出来た。

 

おそらく担当者が自分の成績にしたいためにもしくはノルマ達成のために上役が言っているからと自作自演しているのか、上役がもっと金額を上乗せさせるために上が言っているからと車検を通せないなどと不正な見積もりをさせているのか、仲間の下請けから頼まれているのかは聞かないと本心はわからない。

 

この2回の見積もりで担当者と整備士の名前が見積もりに書いてあるのだが日、ブログ記事を書くのに再度見直したがこのうちのひとつの見積もりの整備士の名前は中国人だと思う。

 

先程ネットで調べたがエンジンが取り換えしなければならない程、オイル漏れして傷んでいるなら地面に油が落ちて黒くなっていたり警告表示が出たり白い煙、焦げた臭いがするらしいのだが私は運転していても全く症状もないしエンジンもすぐにかかる。以前軽のコイルが4つのうち3つ燃えた時は乗っている私にも焦げ臭い臭いはすぐにわかった。

 

ディーラーの前の担当者の時は新車を買うように勧められたことは一切なく、この担当者と整備士がやっていることは、修理に専念することではなく、車検見積もりを高額にしてもしくは部品や替えのエンジンがないことにして車検を通さないようにして新車を買わせようとしたこと。AIで聞くとお客様相談センターに言ってもいいレベルらしい。

 

もう、こういう店とはというか担当者や整備士には二度と関わりたくないと思う。別の整備士や担当者だったら結果は変わっていた可能性が高い。

 

しかしこれらも全て集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトのコインテルプロの破壊工作から来ている。初めは良かった関係をいい担当者をどんどん変えて良くない担当者に変えたり最悪な状況に変えていく。

 

これが偶然の運の悪い出来事ではなく、集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの遠隔ハッキング、遠隔テクノロジーのマインドコントロールによる嫌がらせの破壊工作コインテルプロでターゲットへの破壊工作、あらゆる人間関係を徐々に破壊し壊す最悪の嫌がらせのひとつだ。最悪な状態にして孤立させていく。

 

車検を使った嫌がらせはしつこくしつこく続く。それは今に始まったことではなく、回想して記録。

 

2017年に父が亡くなり、それまでは父が2台の車の車検をしていた。

 

父が亡くなったので2台の車の名義は私に変えて所有者になった。

 

最初の車検は2018年。車検をしてもらう場所は近くのガソリンスタンド。それまでは父が全部やっていたので私は継続で2台の車をそのガソリンスタンドでやってもらうことにした。

 

2017年の2月は父が亡くなる前の父がやってくれた最後の軽の車検。その後父が亡くなり2018年の夏には普通車の車検をはじめて私がそのガソリンスタンドでやってもらうことに。父が2月に車検をしてもらい、その後夏に集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの遠隔操作でリモコンハッキング、真夏の夜に父の部屋のエアコンのリモコンの遠隔操作、私たち家族に気づかれないようおそらく数日間一桁のエアコンの温度設定をして気づくと父が高熱の肺炎で救急車で運ばれ、入院してたった1か月少しで治療してもどんどん細くなりやつれていき、病院へ行った方が悪化していき、最後まで苦しんで亡くなる。

 

2月に父が軽の車検をしてもらい8月の病院へ入院する前にこの車を私が運転して家に帰る時がありその時に焦げ臭いにおいがして帰りに家の近くの車のディーラーへ慌てて行き、調べてもらうとコイル4つのうち3つまでが焦げて使えずもうひとつも変えた方がいいということで、5万近い修理代で交換してもらう。もし父が運転していたら事故に遭っていた可能性があり、今思えばまたもや集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの電磁波攻撃、遠隔ハッキングで父の事故死を狙って遠隔操作したのではないかと疑っている。

 

そして何度も書いているのだが父が救急車で運ばれた夏の日の夕方5時、前にいた飼い猫が動物病院で朝打たれたインスリンが原因でおかしな症状になりちょうど父の救急車と同時刻の午後5時に私が車で病院へ連れて行く。時間がずれていれば父の救急車に乗るはずが私は猫のための動物病院へ母が救急車で父と病院へ。これも集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの嫌がらせとタイミング合わせの仄めかしだ。自分たちがガスライティングをやったのだと。猫は病院へつくと意識不明になりすぐに処置をしたので2019年までい生きることができた。

 

父の誤嚥性肺炎は不審な感じで今思えば私が集団ストーカーテクノロジー犯罪というもの、反日カルトの存在を知ったのが2019年なのでもし2017年に集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの存在を知っていればこれが偶然ではなく加害者による意図的なもの、人為的、テクノロジー、おそらくマイクロ波、電磁波攻撃によるものだとわかり警戒して助けることができたかもしれない。

 

明らかに医者や看護婦も工作員もおそらく今回の場合は遠隔周波数マインドコントロールされていたのではないかと思う。

 

2019年からが5Gと併用したあらゆるテクノロジー兵器の人体実験と実践、AI自動監視通信機器システムの世界の日本のDSの内密な国家犯罪、1960年代から軍事兵器は使われていたようなのでそれ以降も日本でも反日ネットワーク、反日カルトは軍事兵器遠隔テクノロジーを悪用、日本国民への監視と嫌がらせで日本人狩りと人体実験もしていたのだろう。

 

2017年父が入院後、1か月と少しという早さで亡くなる。明らかにおかしいのだ。病院の治療をすればするほど症状が酷くなる。ガソリンスタンドの父の車検の担当者に私が車を引き継いだことを話して普通車の最初の車検をしてもらう。担当者と2人の従業員、3人はとても親切にしてくれ見積もりも最低限通るようにしてほしいというと全て込みで10万くらいだという。自賠責や税金も高いからそれくらいで納得。その後も2019年2月に今度は軽の車検を申し込む。

 

その時も最低価格の見積もりを出してくれて無事終わった。

 

しかし2019年というのは何度も書いてきたが集団ストーカーテクノロジー犯罪、反日カルト、日本DSのAI自動監視通信機器システム、5Gと遠隔テクノロジー兵器を使ったターゲットへの人体実験と実践が始まった日であり、私の今までの人生において最悪の状況の年であった。

 

全ての関係が壊される年、ここから完全監視とコインテルプロの破壊工作が始まる。人為的、テクノロジーを使った365日24時間の監視、嫌がらせが始まるのだ。

 

2017年に起きた父や猫への攻撃、これは集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトターゲットの私、黒幕は血2015年からここに住んだ集団ストーカー反日カルト夫婦と仲間の中国共産党地上げ組織のガスライティングの心理的虐待を中心とした地上げ目的が大きい。ターゲットは私だ。しかしこの辺の人は皆されているのだが気づかない。集団ストーカー夫婦は裏組織と繋がりがあり、同和、反日カルトなどの関係者から私をおそらく仲間の公安、警察に防犯🚔パトロール利権の監視対象者として認定してもらう。365日24時間の監視、盗聴、盗撮、つきまとい、ガスライティング、尾行を集団ストーカー夫婦がするのは逮捕されないのは仲間の警察の指示で動いて防犯🚔パトロール利権の工作員でもあるからだ。集団ストーカーテクノロジー犯罪は人為的、テクノロジー兵器をつかったもので、人為的加害者とハッキング、遠隔操作、電磁波攻撃などのテクノロジー兵器が併用される。2019年より前に起きていた、それは2015年から今でも続く、主に地上げ、この辺り全ての地上げ目的であり集団ストーカー夫婦はこの辺りの担当だったという大規模な中国共産党地上げ組織の日本の土地の侵略の目的が理由だと思う。

 

しかし2019年になり私にされていた得体の知れない反日在日の工作員や仲間の企業の365日24時間の監視や嫌がらせがテクノロジー兵器を使ったおかしな世界となり、人間、いきものが遠隔操作、ロボット操作されていて私は友人、知人と引き離されて私に起きていることを人に話すとおかしい人にされ孤立していた。更に365日24時間の監視や嫌がらせは異常になり、365日24時間の私の頭の中だけに鳴り響く騒音、爆音で眠る事もできない。ある時間になると足のふくらはぎ攻撃で痛みで突然目が覚め、起きていても急に眠くなりその場でパタリと寝てしまう。

 

これが遠隔電磁波攻撃の痛みと遠隔周波数のマインドコントロールでアメリカ軍がベトナム戦争で相手の兵士に可視化できないテクノロジー兵器を使い眠りの周波数を兵士がいるエリアに流し相手の兵士を急に眠らせて勝つことができたらしい。何度も書くがこれが軍事兵器で戦争中に軍が使う兵器でそれを集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトが悪用して一般国民の攻撃に使っているのだ。

 

この眠りの周波数は2019年のテクノロジー兵器の人体実験で私がよくされたもので、遠隔テクノロジー兵器の周波数のマインドコントロールで眠りの周波数で眠らせる。おそらく人間だけではなく動物、鳥、虫などのそれぞれの周波数もあり急激な眠気で昼間でもパタリと寝てしまう。これを集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトが悪用すれば冬の寒い日に眠らせて場所によっては凍死、水辺なら水死、溺死を作れるわけだ。

 

今までの集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの人為的加害者だけではなく、こういったあらゆる軍事兵器、電磁波、マイクロ波、指向性エネルギー兵器と5Gを使い国民監視と拷問や嫌がらせが思考盗聴、五感のハッキング、遠隔操作、人間、いきものの周波数マインドコントロールのロボット操作が自動的にできる2019年からAI自動監視通信機器システムのコンピューターシステムに勝手に組み入れられる。

 

ターゲットへのチップは指紋認証、自動追跡レーダーでターゲットの365日24時間の思考盗聴、追跡が可能。そしてマイクロ波、電磁波攻撃、指向性エネルギー兵器、周波数のマインドコントロールであらゆる生き物のマインドコントロール、五感のハッキングと遠隔操作。気づいていないだけでDS人体実験、国民の完全監視社会のための人体実験なので全ての人が対象だ。

 

2019年、集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトのAI自動監視通信機器システムの人体実験と実践によりテクノロジー兵器を主とした集団ストーカーテクノロジー犯罪 コインテルプロの破壊工作が始まりあらゆる嫌がらせあらゆる妨害が始まる。

 

車検をしてもらったガソリンスタンドでのドライブレコーダー取り付けも人為的加害者と遠隔テクノロジーのマインドコントロールで妨害。

 

車検は2019年の2月に今度は軽の車検をしてもらった事は先程書いたが、長年父が亡くなるまで車検をしたこのガソリンスタンドで私は2度の車検で最後になる。

 

2019年になると集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト工作員や仲間の警察(偽かもしれない)が監視でガソリンスタンドにいてドライブレコーダー取り付けを監視していた。

 

その後、ガソリンスタンドの担当者の態度が変わっていき、その後の車検の見積もりでは軽、普通車共に25万以上の見積もりをされる。今までが軽が6万程、普通車が10万くらいで極力安くしてもらっていたので翌年から特に修理もないのに3倍、4倍にされることはなく明らかに嫌がらせのためのものだった。見積もりの修理内容もわからないような部品や修理で納得できないがやらないと通さないという。

 

以前は車検の度にティッシュボックスを複数くれたりサービスがあったがそれもなく、その担当者の態度が変わる。それからガソリンスタンドにすぐに定休日が出来て、おそらく集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト組織の嫌がらせ加担の優遇措置ではないだろうかと思っている。そしてその担当者は今になって見れば反日在日、おそらく中国人の帰化人であり反日ネットワークでの嫌がらせに加担をすれば優遇措置があったのではないか。そう思うだけで本当は集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの遠隔ハッキング、周波数のマインドコントロールで担当者をコントロールした可能性もないわけではない。ガソリンは入れに行くので最近は見なくなったが担当者が「車検はどうされていますか」というので「別のところでしています」というと何だか申し訳ないという顔をしてぺこっと頭を下げた時があり、ああ、やはり反日ネットワークに圧力かけられているのかもしれないと思った。もし逆らえばうちの近くの店主のようになるかもしれないからだ。

 

そう、うちのすぐ近くの店も在日帰化人が経営していたようだ。おそらく中国の帰化人で店の外のガラスには○○党のポスターがずっと貼ってあった。

 

しかし2019年頃にはその店は閉店し店主とその家族の2人が病死したということになっていて奥さんは一人になるので店を閉店して建物は売りに出ている。

 

特に病気でもなかったと思うが、そして高齢ではないのに家族と2人が同時期に病死というのは少し不審だ。もしかしたら反日在日、ネットワーク組織の嫌がらせに加担しなかったため、消された可能性もあると思っている。

 

ガソリンスタンドの車検はもうできない。集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト、反日ネットワークでの優遇措置、日本人狩りによる。

 

その後に行ったのが家からはわりと近い別の車関係の企業で、先程も書いたがここも2回見積もりを取ってもらったのだが普通車の時は10万くらいだったが、私が文句を言わなかったからか車検代を吊り上げようと思ったのか、店の担当者が途中からもう少しお待ちくださいと言って中に入り戻るなり監査員、整備士が油漏れがあるので下請けに出すので追加で8万かかるといい、自分はいいと思うが監査員が直さないと通せないという。

 

軽の見積もりも結局は下請け修理で20万くらい取られそうになる。

 

まとめて書くと

 

A社 家の近くのガソリンスタンド。2018年から私が車を引き継ぎ車検をする。長年父の代から軽と普通車2台の車検をしてもらっていたが2017年に父が亡くなり2018年夏の普通車の車検と2019年の冬の車検後から担当者が急になぜか車検代を軽は6万から25万くらい、普通車は10万から25万へと理由もなくいらない修理や交換を入れて高額修理をするようになり車検をここでするのは止める。

 

B社 先程の企業では軽と普通車の2回の見積もりでどちらも納得できない急な修理を入れられやらなければ車検は通せないので他でしてくださいと意地悪い対応をされる。明らかに不正な見積もりで車検は止める。軽⇒10万から18万へ 普通車⇒10万から20万へ。

 

その後も5社くらいに見積もりを取ってもらったがどこもあまり納得できなかったが家の近くの普通車のディーラーが親切な担当者で値段的にも納得できたのでガソリンスタンドの次にそこでしてもらう。

 

C社 普通車のディーラー車検。軽もついでにしてもらうことにする。2020年~2022年までしてもらったが普通車13万前後、軽は6万くらいだったが担当者との間に集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの妨害でささいなトラブルを誘発。更に軽の直さないと通らない修理箇所があり他の複数の見積もりをした場所でも指摘されたので直してほしいことを伝えたが結局は直さず通してしまう。ギリギリ通せたとしても危険なのは私と車だ。

やはり集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトは担当者との関係を遠隔テクノロジーで壊す破壊工作をしてくる。

 

D社 修理箇所を適当に通してしまう不信感。2023年の冬の車検で言ってもなぜか修理しないと思い、前から気になっていた車検の店をネット情報で見つけ口コミもいいので見積もりを依頼。ディーラーがしなかった軽の修理箇所はオイル漏れがしていて今回修理しないとと撮影した破損部分を見せてくれる。2年前にしていれば安心して乗れたはずなのにしなった担当者に不信感が残りD社が対応もよく見積もりも安かったのでこれからもここでお願いする事にする。

 

2023年の2月に予約。見積もりを書いた担当者が来る日に合わせて予約したが2月の当日、担当者が会社の研修で遅れるので別の担当者がやることに。整備記録というものがあり最近見て気づいたのだが別の担当者がやった時に見積もりにあったオイルが入っていない、オイルフィルターが変えていない事に気づき、見積もり担当者がやっていればこんなことにはならなかった。やはり集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの妨害、遠隔テクノロジーの仕業だ。

 

2024年の夏には最初の整備士は店を止めていた。せっかく親切ないい人がいたと思っていたのに。別の担当者に普通車の車検見積もりをしてもらうが今度もまた当日、その整備士が急な会社の呼び出しで別の整備士が担当。どちらもいい整備士だったので次回はと思い2025年の冬、見積もり予約をすると一人の整備士が本社勤務になりもう一人も別の店舗へ移動したという。その時に代わりにいた若めの整備士の見積もりが納得できない部分があり、見積もりにあったバッテリー交換だけを別の店でして見積もりから外すように依頼。それが気に食わなかったのか車検当日、休んだ。理由付けしているようだが本当のところはわからないが、その担当者の代わりに整備、陸運局へ行ったのが外国人の整備士だ。帰化人とかではなく外国人。整備も普通にしてあったし、別の整備士に、大丈夫なのか聞くと資格を持っている人らしい。

 

しかし言葉があまり話せないようで整備を中心にしているのだが、先日、11日に見積もりを取りに行った時に私の見積もりをしたのがこの外国人整備士だった。見積書を制作して説明したのは日本人整備士だったが私の普通車の見積もりを取った担当者はこの外国人の整備士であり今月に予約した整備もこの外国人の整備士の可能性が高いのだ。

 

このD社にずっとしてもらう予定だったがC社の新しいディーラーの担当者が車検の度に電話をかけてきたため、一度くらいならとD社へ行く前に見積もりを取りに午前11時30分の約束で行く。すると1時間待たされ、エンジンオイル漏れで修理代含め部品があれば33万以上、なければエンジン取り替えで60万、エンジンがなければ車検通せないので380万の車の頭金にエンジン代60万を使い380万の車のローンを組むように整備士と担当者に言われたので断りD社へ午後3時から見積もりに行く。

 

本当にエンジンオイル漏れがあったらどうしようかと思ったがエンジンに異常はなく、普通車の車検見積もりは全部で10万切れるくらい。

 

通常であれば車検切れ1か月前の7月半ばにする予定だったが2か月前から車検ができるようになったということで11日にいた見積書を制作した担当者の整備士と一番ちょうどいい日を決めたのだがそれが2026年6月26日という後であらと気づいた先日私がブログ記事に書いた2026年の6月は6日、16日、26日と6が3回重なる日、666=18があると書いたが何とその日が車検日になった。

 

そしてD社では台車を借りず、歩きとバスを使うのだが昨日までは天気予報は26日は晴れだったし7月よりは6月中の方が涼しくていいかもと思っていると急激に最近真夏の暑さになり何とこの辺の天気予報が6月20日~28日まで全部雨に変わり、特に26日は異常な雨になっている。

 

2026年6月16日の666=18には地震が起きた。

 

2026年6月26日の666=18には集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトのターゲットの私には車検という仄めかしをしてきている。おそらく考えられるのは気象兵器HAARPでの異常な雨を作り車検の日の帰りに歩行、バスを使うのでその妨害、車を引き取りに行く時の事故を誘発するのではないかと思う。

 

2026年6月26日に車検を入れたのは整備士で私も同意したがそれはベストな日だと思い入れたのだが実は集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトのテクノロジー操作マインドコントロールでその日になるように仕向けられていたということ。

 

車検がどうなったのか、私が無事車で帰れるのか、26日以降、このブログが終われば私は集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトに消されたという事。

 

もし私が書くことができたら集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの失敗に終わったということ。

 

このように長く記録していくのは集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトのコインテルプロの破壊工作がターゲットの私を取り巻くあらゆる事に対して妨害、改悪化(特に人間関係)していきターゲットを孤立させ精神疾患にしていくためのものであり、それは車検だけではなくターゲットが買う本一冊さえ買わせないようにするというDS、反日カルトの反日在日ネットワークの日本人狩りの証明をすることになるからだ。

 

こんなことを書いても私が死ぬまで集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの破壊工作は終わらない。全て関係の改悪化は2019年からの監視社会AI自動監視通信機器システムの5G、テクノロジーのコンピューターシステムで自動的に行われている。ターゲット監視⇒思考盗聴⇒あらゆる妨害、搾取、ガスライティングの心理的虐待⇒孤立⇒精神疾患⇒精神破壊⇒自殺誘導⇒コインテルプロの破壊工作で一人の人間の人生を壊す人体実験と実践

 

2026年6月26日の車検に対し、無事終わるまで集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの妨害、嫌がらせを記録していきます。

 

 

 

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