毎日の付きまといについて…
何故外出時に先読みされるのかが理解できた。
外出時電車内で連結部すぐ近くに座っている時だった。
ひとつ向こうの優先座席から
痛い波形が出ていて2000mG近くの数値だった。
窓越しに彼女を見た時向こうは少しこちらを
睨んで目線を逸らした。
私はいつもの加害者か…またあの機械か…と思って
我慢していた。
なんとなく再度彼女を見た。
するとそこには驚愕の事実があった。
彼女はすこし上向きにスマホを上げて見ていた。
連結を通して窓越しに画面が見えた。
帽子にマスク、そして眼鏡。
そのスマホの画面いっぱいの画像に映る首から
上の顔は、どこかで見た顔だ……私だった。
ものすごく鮮明にひじょうに大きく、
どんな年寄りでも私だと判別できる程の
綺麗でプロが撮った様な画像…
私のその日の洋服、髪型、顔だった。
本当に驚いた。
いつも外出時に女子や婦人や青年や壮年や
にスマホを向けられ画像や動画を
堂々と撮られていたので、それはそれで
私がおかしいのか…そりゃあ付きまといするのに
面識は無いし他のメンバーに伝達するのに
その日の最新版の被害者画像いるでしょう?
と何となく理解し気にしていなかった。
だから電車内でも外出時に
スマホを向けてきたりしてるのかと思っていた。
でも、昨日の一件でそれは違うと理解した。
もう家を一歩出たら、公共に使われている
あのシステムが起動して、
あんな履歴書写真の様な自分の画像が
見たことも無い、一生関わらない別の地域の
加害者のスマホに送信されている事実。
あの、ものすごい正面からきっちりと
鮮明に写ったプロの様な画像。
それと、その画像と対で送信されたであろう
黄色い地図画像…その出来上がったソフトを
見てあのシステムかと納得した。
何十年も前に、ソフトウェアの会社に勤めていた
友人の友人でその様なシステム開発の仕事の
話を聞いた事を覚えていた。
私はスパイ映画も戦争映画もドキュメントも
好きだから、そのシステムの話はすごく興味深く
聞いた事を瞬時に思い出した。
そっかぁ…と思った。
あの私の正面からの鮮明な出来上がった写真、
それと一緒に送られてくるGPS付きの地図。
あのシステムを昔から仕事で利用してるのは
宗教ではない、別の組織。
嫌がらせを必死にしている団体、
もしくは、その行為に賛同する一般人
この方々にあの人は危険人物だからと認定して
指示が出来る組織……。
帰り道……全ての嫌がらせの色々が繋がって
そっかぁ…と。
テクノロジー犯罪についても、
そもそも家にその機械を設置する事を許し、
照射時間や家宅侵入手口、RFIDタグ等プロの手口
人体実験行為を許して逮捕されないシステム…
遅ればせながら、やっと実感として理解できた。
私は一縷の望みを、その組織に懸けていた事も
あってさすがのババアも、あのスマホ画面を見て
ショックを受けた。
この犯罪のピラミッドを理解した瞬間だった。
2013年ぐらいからこの犯罪の被害が急増した
と被害歴が長い方に聞いた事がある。
その頃ある政党がある組織の予算を二つ返事で通し
癒着があったのではないかと言われている。
とにかく、あの40代位の女が態とあの画面を見せた
のか偶々油断してて私に見られてしまったのか。
私の画面いっぱいの鮮明顔画像、GPS付き地図画像を
薄ら笑いを浮かべて見る女の画像を
今見ても恐ろしい犯罪だと思う。
コンビニ、レストラン、駅、電車、全ての場所の
私が瞬時に尾行されるカラクリは、
やはりその証拠となる事実を、
自分の目や耳で確認しないと
実感として理解できない。
私を被害者にしていいとお墨付きを出した組織、
じゃあ!あいつに何をしてもいいんですねと
被害者に集団ストーカー、テクノロジー犯罪を
嬉々として続ける宗教等他団体、一般加担者、
捕まらない、取り締まらないカラクリ。
今さらだが、まだ加害者がその場で
写真や動画を録って団体内で回して
はりきって嫌がらせをしてくれていると
理解してた方が気が楽だったなぁ。
でも、変わらないのは一番最初に
この人をターゲットにしていいですか?
と上の組織に申請した組織を
私は許すことはないと思う。
これは変わらない。
面識のない無害の人間を自殺に追い込んだり、
非致死性兵器を利用し人体実験まがいの行為を
し続け精神病院送りにしたりする事を
認める国のシステムが万が一にでもあるとしたら
その様な犯罪システムを絶対許す訳にはいかない。
こんな壮大なシステムを駆使して
お金を稼ぐ組織犯罪…。
まだ更新出来ない記事がある。
私のブログなんて何故気にするのか
全く理解出来ない。
何を書こうが揉み消すのに…小さいなぁ
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