地域住民が黙って見てること | あつの解放ブログ2

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旧あつの解放ブログの続きです。共謀罪施行後のブログですが、部落解放同盟による集団ストーカー攻撃を防止する意味で、仕方なく書いていきます。

テーマ:

 ①自分たちの税金が、なぜ上がり、年金がもらえなくなってきたか、知らない。税金がほんとうはどこに使われてたかも、知らない。

 ②なんとなく物騒な社会になったが、具体的に防犯をしているわけではない。

 ③一般民も、同和も、互いに、相手を警戒する毎日。小学生のお子さんも、登下校中、通行人に警戒していた。(和歌山市紀三井寺)

 ④学校のいじめ事件や、その他、公的機関での不祥事を、皆、犯人がだれかわかってたようだ。だから、直接止めに行かず、こっそり動画で配信、拡散し、一緒に戦ってくれる不特定多数を呼んでいる。

 ⑤40年くらい、(庶民の)一般民は、ほとんど、「自分から何もしなければ、同和も在日コリアンも、彼らの地域で、普通に、おとなしく暮らしてくれる」と勝手に思ってたらしい。

 ⑥地域で、生活に必要な店、すべてが、ほぼ、創価系になってることも知らず、店員の一般民も、客の一般民も、誰が味方で、誰が敵か、判別できてない。

 ⑦新しい開発地域は、どこも創価系、創価支配下の住宅地だが、同和学会員と一般民の混在地域は、どこも、直接的な交流がない。セブンイレブン四ヶ郷店から北に行ったとある一軒家で、同和学会員の子が、一般民の子を家に居れようとしていたが、なぜか、出自がばれたらしく、一般民の子が「バイバイ」と言って、去っていった・・。

 ⑧一般民は、ほとんど、同和と在日コリアンの区別がついてない。なんでも在日、在日で片づける。なんなら、テレビに出てる人たちが、一般民メインとばかり思ってる。

 

 これに対して、政治家、マスコミ、警察、地方自治体の一部、は、庶民と対照的。

 なんでも知ってる。

 

 たとえば、こんなひどい話。

 千葉県松戸市かあのあたりの市の、とある郵便局。

 局長が同和学会員で、解同系らしい。

 で、部下の一般民の職員に、パワハラをし、あげく、一般民のお弁当や水筒に、犬のフンやおしっこを入れてたらしい。

 

 郵便局も、基本、同和や在日コリアン地域の近くに必ずつくることになっている。

 

 でも、公的機関は、警察ですらも、わざと動かない。

 自衛隊も、すでに権力者の言いなり。実際、入り込んでるからね。

 一般民隊員が、海外の派遣先で、事故死、不審死させられているらしい。稲田前防衛大臣とか、ほかの政治家、野党の人たちも、皆、知っているが、黙ってる。

 

 自衛隊に入りませんか?のポスターとか、そういう事務所のビルがある。たしか、表向き、在日コリアン地区の近くにあったはず。それを隠れ蓑に、同和学会員も、積極的に、自衛隊員になっている。

 数年前、一般民上司が、どっちかの権力者の自衛隊員に、暴行を加えられたぞ。消防署でも同じことが日常茶飯事だが、警察が黙ってるのが悪いね。

 

 知ってるやつが、わざと動かない。

 だから、地域住民が、自分たちで防犯、自助努力する時代。

 仕事と、家のこと、プライベートだけ、見てりゃ、それで許される時代ではない。

 

 もし、トランプ大統領のようなアメリカ人が、安倍総理の立場に立ったらどうだろう。

 そしたら、すぐこう言うだろう。

 「日本における、反日組織は今日から倒す。戸籍を調べ、警察や自衛隊内部に潜む、反日組織の出身者を洗い出し、逮捕しろ。」

 

 集団ストーカー攻撃用の道具を所持していた者も逮捕だ。

 で、いきなり終身刑とか、言い渡す。

 外国だと、すぐ、こうなる・・。

 

 日本だから、なあなあ、まあまあ、で、皆に逃げ道がある。

 それだけ、陰で結婚が日々、進んでいる証拠。うーん三毛猫

 

 

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