部落差別が再び始まるかも、とすべての同和住民が思ってる今。
それでも、解同の言うことに皆が従うわけではない。
①解同は、自活する同和の税金を横取りし、自活同和が困っても、助けに来ない。義理の関係が崩壊。
②各々、個人で暮らしていけば、正体はばれにくいと思っている同和社会。だから、解同の子と並びたくないし、迷惑をかけられたくない。夜中に、爆音で暴走するな。仕事で明日の朝、早い、と怒ってる。
③解同は、同和社会の中で、唯一の戦闘集団。犯罪集団。一般民と在日コリアンに、単独で喧嘩を売った団体。だから、自活同和は、従いたくないというわけ。
④解同が働かないから、同和全体も生活保護と誤解された。解同本体は、自立しないの?甘えもあるぞ、と言われてる。
⑤差別があっても、集スト犯罪のような、大規模な喧嘩の売り方だと、世間だって、仕返しを考えるのは当たり前。一般民は、昔、部落差別していた時は、道具なんかなかったのに、解同は今、ハイテク機械を使ってるから、そりゃ、怒られる。必殺の殺人道具だからな。
⑥むしろ、自分の子に「部落の子」と教えてない子供が、将来、解同に間違って攻撃されないかの方が心配。これが部落差別。
⑦解同は、今の時代、「困ってない」と思われている。だから、誰も助けないし、世間も、警察も、近づかない。自活同和の方が、解同のせいで困ってる。
解同は、自立して、働けばいい。
過去知り合った、解同兵庫のKさんは例外で、自活していたぞ。仕事は親の力で紹介されたようだが、きちんと働き、税金も払い、同じ同和の中年上司に、仕事を押し付けられても、黙ってた。最後、仲間割れして、自主退職したけど。その上司は、ダイエーの休憩所で「・・あいつ、同盟のアレだから・・」と、距離を置いていた。ちょっと嫌われていたみたい。解同の子だからなのだろう。
※同和社会は、基本、部落解放同盟を嫌ってる。えせ同和集団として、嫌われている。一般民社会にも、その情報が漏れている。
余談。
そういや、上記のKさんと、ダイエーの職場を離れた後、プライベートでは何回も遊んだり、出会ったりした。その一つが、六甲アイランド。
伊藤〇ム神戸工場で私が、つなぎのバイトをし、えらい目に遭ってた帰り。アイランドセンター前駅から、一人、六甲ライナーという無人電車に乗ったら、偶然、Kさんに出会った。隣に、一緒に乗ってた男性がいたようだ。
たぶん、Kさん、正社員を見つけるまでの短期バイトで六甲アイランドにいたのだろう。そんな感じ。
駅を出て、本土のJR住吉駅に向かう途中、六甲アイランドを抜ける時くらいに、電車の窓に「スモーク」がかかった。
私は驚いて、Kさんと会話したが、Kさんと一緒に乗っていた男性は、わざと、Kさんと「他人です」という芝居をし、距離を置いていた。
同和同士、一緒にいたら、片方が世間にばれたら、残りもばれる、ということで、一般民が多く居る場所では、こういうことをやる。
私の前では、そんなこと、やる必要はない。
Kさんは、一般民や在日コリアンに、一切攻撃しない人。人柄だね。
まじめに働き、正社員がなかったら、バイトでもやる。税金も払ってる。解同のご子息というだけで、同和社会から、距離を置かれていたことが、残念だったと思う。客観的にね。
私は、ここで言う。
解同和歌山が私を攻撃するなら、私だって解同和歌山に心を開かない。でも、Kさんには、いつでも心を開ける。
これが、個人主義。
個人が個人で、良い人を自力で見つけ、良い人とだけ付き合う。
だから、世間の人で、「部落差別」をしない、と明言した人は、まともな方の同和とは会話するが、ガラの悪い解同の子とは付き合わないと言っている。
部落差別じゃない。
ただの、個人差。
差別だったら、まともな同和をも受け入れ拒否しているはずだろ。
解同は、悪さしすぎて、嫌われただけ。
嫌われたんだよ。純粋に。
利権だの、犯罪だの、ガラ悪すぎてアホだの。
まともな同和は、まじめで、集スト命令なんかなかったら、もっと自由に慎ましく暮らしていたはず。税金も払うんだし。解同の子と同列ではない。赤の他人。
対等でもない。上だ。
それにしても、Kさんと六甲アイランドで出会うとは、すごい偶然だった。当時、私の自宅は兵庫県西宮市。Kさんは、六甲アイランドのある神戸市東灘区からずっと西にある、(JR、阪急、阪神)三ノ宮駅のひとつ東。阪神、春日野道駅の近く。神戸市中央区。
よく、出会ったな。
ちなみに、阪神電鉄春日野道駅の周辺の、いっぱいある市営住宅って、ニュースで見たら、暴力団員が多いな。
彼の家に遊びに寄らせてもらった2011年9月。市営住宅の玄関前に、「右翼」の男性がいたという。彼が私に教えてくれた。
葺合(ふきあい)署の管轄地域は、暴力団が多い。
一般民や在日コリアンとも、混合している神戸市中央区。
同和も多く、ヤクザも多い。
まじめな方は、解同と誤解されやすい地域だろうな。
兵庫県西宮市の当時、集スト被害者だった一般民女性に近づいていた解同兵庫幹部の男性は、おそらく、西宮市の神原地区の代表者なのかも知れない。ふれあい目的で近づいていたらしい。悪さはしない。2013年の話。選挙の時、地区住民の票を集める、集票マシーンだったという。解同がスネをかじる相手の、一般民の兵庫県会議員の誰かに、同和の票を持っていき、当選させる役割だ。(解同のために、働かされる県会議員。テレビではしゃべらない)
ちなみに、その集スト被害女性も、部落差別をしない人。
ていうか、関西出身なのに、同和を知らなかったという。
直接話を伺ったら、解同が警戒する相手ではなかった。
解同の、集ストターゲットを決める、判断基準が、未だにおかしい。
ターゲット、外してやれよ。
仕返しなんか、その女性は、しに行かない。
わかるだろ?
判断力、弱いな。