上田綺世が強烈シュートも…森保J、今年は“1ミリ”微笑まずノーゴール
ゲキサカ配信
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主なヤフコメは?
- VARやゴールラインテクノロジーの導入は、試合の公正さを保ち、選手のプレーを際立たせる素晴らしいシステムだと評価されていると考えています
- VARやゴールラインテクノロジーの判定により、試合の結果が変わることもあり、選手やファンにとっては悔しい場面もあるという意見もあります
関連ワードは?
- VAR
- ゴールラインテクノロジー
- 1ミリ
コメント158件
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VARで判断してるんだから、それ以上でもそれ以下でもない。選手も冷静に切り替えられたし、その後も焦らず攻撃の緩急をコントロール出来ていたし素晴らしいゲームでした。 1ミリで泣くのも笑うのも高性能なテクノロジーがあってこそだと思うので、人間だけでは見れなかった誤審や反則を減らすためにはいいシステムだと思います。自分たちで判断しないでPlayoffになるまで動きを止めないように注意してほしいです。
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ボールの中にもセンサーがあるとの解説がありました。 技術って凄いですね。 精度が高くなれば成る程、攻防単位が小さくなっていくんですね。 ゴールシーンなんて、芸術的な綺麗さあります。 選手が凄すぎるからセンサーも細かくなっていくんでしょうかね。ギリギリのところでの攻防してますものね。
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これだけの精度でやってくれてるって事だし、テクノロジーの進歩と導入は素晴らしいことだと思います。 味方することもあればそうでないこともあるし、それがきちんと運用されているならフェアな試合。 レフェリーも助かるだろうね。ゴールラインの判定なんて遠目からじゃ分かりにくいし。 そして、上手くいかなかったとしても乱れることなく、ひたすらにゴールを求め続けた選手たちには脱帽です。 お疲れ様でした。
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VAR等のテクノロジー導入により、『良いプレー』というのも目立つようになったと感じます。 オフサイドやハンド等、これまで取られなかったようなプレーに裁定され、見る側・選手側共に慣れない部分があったと思います。しかしゴールラインテクノロジーのギリギリプレーというのは、選手を際立たせる良いものと感じてます。 選手があきらめずにプレーする姿はいいものですね。
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オランダ戦では、鎌田のシュートが「いい意味での1ミリ」でゴールになったけれども、今回は逆に日本にとって悔しい1ミリだった。 ただ、あの場面は上田のシュートも素晴らしかったし、相手GKの神セーブを褒めるべきだと思う。 ゴールラインテクノロジーとVARの確認まで入った結果なので、これは仕方ない。 でも、あの1点が入っていたら上田のハットトリックが見られたかもしれないと思うと少し残念。 上田には、この勢いのまま決勝トーナメントでもゴールを量産してほしいです。
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三笘の1ミリは格上のスペイン相手で、勝敗に直結する得点でしたから重みが違いますね。 今回のチュニジア戦の1ミリは前半の早い段階でした。 日本の4得点はいずれもきれいな形から流れのなかでの得点で、非常に印象が強いので、普通なら大きく取り上げられてもよいチュニジアのキーパーの1ミリは、しばらく経てば忘れそうな気さえします。
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前半10分の上田綺世のシュートは、日本中が思わず「入ったやろ!」と叫んだ場面でした。主審はすぐにゴールラインテクノロジーを確認しましたが反応はなく、その後VARでも映像を精査した結果、ノーゴール判定となりました。国際映像のCGでは、ボールがゴールラインにわずかに重なっており、完全には越えていなかったことが示されています。ゴールと認められるにはボール全体がラインを越える必要があります。 2022年W杯スペイン戦では「三笘の1ミリ」で日本が歓喜しましたが、今回は逆に「上田の1ミリ」でチュニジアが救われる結果に。 今回はゴールになりませんでしたが、その後も攻勢を続けて快勝。1ミリに泣いても4得点で笑う、これが日本の強さ。「1ミリ足りなかった上田」と「4点取った日本」、どちらが印象に残るかと言えば後者、次戦も“1ミリの不運”を、チーム全員でつかむ勝点3に期待である。頑張れ日本代表!
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タラレバで発言してもしょうがないのですが、あの一蹴が得点になっていたら上田選手のハットだったし、オランダと得点で並ぶことになった。 勿論、オランダの次戦は目標を失ったチュニジアとの対戦で、ここでも得点を重ねるでしょう。 日本は守備がおかしいスウェーデン相手に得点できるでしょうけど、後半にFWが死に物狂いに暴れるスウェーデン相手では、完封した上で4得点以上も稼ぐのはさすがに難しいと思うから1位通過はないかもしれません。 とは言え、C組と一発勝負に影響するので大きい結果だと思う。
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三笘の時は、ゴールマウス外だったのでGLT圏外、VARのみでの判断でした。しかも真上やゴールラインと完璧に平行な角度の画像がなかったから時間を要しました。 今回はGLTですぐ画像も出たので分かり易いしキーパーのナイスプレーでしたね。
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三笘の1mmは、真横や真上からの映像でみると、割と数センチ被ってる(例の画像は、クロスバーの位置と、タッチラインの位置が重なっておらず、斜めから見ている。)けど、今回のは本当にミリ単位ですね。 敵ながらナイスセーブだと思いました。
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