【日記】神代類の名前の呼び方についての話【プロセカ】
※ユニット、イベント、サイドストーリーなどのネタバレ含む内容です。
※何も考えずにただ喋ってる日記です。
最近プロセカを始めた人です。
類+寧々の関係性と、類+司くんの関係性がすごく良いなと感じます。
神代にとっての運命の相手1人目と2人目感があっていいよね。(恋とは別の意味で)
まぁ、運命の人2人いる説って、
「運命の人は2人いて、1人目は愛することとその人を失う辛さを知って、2人目は永遠の愛を知る」
って話だから、ちょっと違う気がするけど、
こまけぇことはいいんだよ。
(どうでもいいけど、こまけぇことはいいんだよってセリフ彰人が言ってそう。本当にどうでもいいけど)
さて、神代の名前の呼び方が良いって話。
先日、某動画サイトを巡っていたら、神代類の「司くん(天馬くん)」呼びを時系列順で集めた動画がありまして…
もともと神代の「寧々」呼びにやられていた身としてこれは見たい!となって見たんですが…
神代………お前、あれだな?
「親愛の度合いや相手への想いを込めて名前を呼ぶタイプ」だな…???
ウゥ……道理で「寧々」呼びにあれやこれやのクソデカ感情が詰まりまくっているわけだァ………
大事に大事に呼ぶ訳だよ、なァ、神代ォ………
件の「司くん」動画では、最初の「天馬くん」の軽さから始まって、時を経るごとに彼への感情が増し増しに重たくなっていく様子がよーくわかり、最終的に「寧々」ほどではないにしても親愛、執着、面白がってる感、信頼などなどがこもった呼び方になっていくあたりが最高だったのですが…(早口)
特に刺さったのが、ユニストの、初演失敗後。
「神代類は、司くんを許すまで、一度も名前を呼んでいない」のです。
寧々とえむは普通に呼ぶくせに、信頼できないと判断した司くんのことは「君」呼びなんですよねェ…………
神代にとって、名前を呼ぶことは相手へのリスペクトなんだなあ……と思って胸がキューっとしました。
すごく、彼らしいですよね。
関係を持つ相手が少ないからこそ、自分と関わり続けている人や信頼した人はとことん大切にする。
その重さと頑なさが非常に良いです。
ちなみに、呼び方から感じたイメージ。
◎寧々
本当に大切な人、最大限の親愛、守りたい相手、一番の理解者、強く信頼している、共依存
常にイケボで、超がつくほど優しく甘ったるく重く呼ぶ
◎司くん(ユニスト後)
嬉しさ、楽しさ、喜び、期待、親愛の情、依存、執着、好奇心、それなりの信頼、相手を試す、からかい
司くん♪の時と、司くん♡の時と、司くん!の時が多い。興奮してくると、司くんッッッ!!!!↑↑になる。試すような時は司くん?も。その時々で結構変わる
◎えむくん
愉快で面白い相手、自然な信用、通じ合い
えむくん♪が大多数。「え」にこもる愉快さが好き
◎瑞希→気の置けない友人、同族意識
非常に軽やかに呼ぶ
ちゃんと親愛の情はこもっているのがよき
神代と寧々、神代と司くんの関係値については、語り出すとキリがないのでまた今度にします…。
彼がワンダショメンバーを呼び捨てにして、重ーーーーく呼ぶ日が楽しみです。



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