杉並区では、NHKはじめ既存メディアが、「初の女性区長の先駆的な取り組みにより、杉並区はよい方向に変わってる」というプロパガンダを垂れ流してますが、実態としては、下記の引用にあるような、街中のベンチだの、お話し会だの「おままごと」に区長がお戯れに勤しむ中で、基礎自治体の長の本務である、災害対応や、まちづくりのための住民説得、ふるさと納税流出対策等は区職員に押し付けてますから、区職員の方々の不満、当惑、諦念はむべなるかなです。。
先日の浸水起きた日にトンズラ放置プレー疑惑がネットで話題になるも、マスコミは全部スルーでしたし。
来年区長選ですね。今から予言しますが、マスコミは、再選目指す岸本区長ヨイショ報道一色になり、そのおままごと区政を持ち上げつつ、対立候補を抵抗勢力として貶める報道のオンパレードになると思います。
無力さを感じることも多いですが、輪を広げてまいります。
私のFacebook messengerに、杉並区の若手職員から。職員がかわいそう。武雄市役所もそうだが。
→杉並区役所で勤務する若手職員の一人です。SNSでうちの岸本聡子区長の投稿、まちなかベンチにご意見をお寄せいただき、嬉しく思い、ご連絡させていただきました。ありがとうございます。