朝食がついていない宿、そして初めて泊まるエリア。
グーグルマップを見ながら朝&昼食を求めて北上すると、日本人に人気のBKKというエリアに到着する。
クリスタルジェイドに入ろうかと思ったら、ロールス・ロイスとランボルギーニが駐車していたので、ここは怖いお兄ちゃん達が集会していると思い、客がほとんどいない丸亀製麺へ。
食後はアイスコーヒーが飲みたくなるも、その辺のローカルカフェで3USDと高めだったので、スタバで良いかと妥協した。
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5.65USD(880円)
$表示、$経済は、あかん。
無駄金使ったものは、取り戻す!
ナガワールドというカジノに来た。
死闘を制して、何とか小銭を手にする。
帰り道にローカル市場を発見。
フレッシュジュース屋だ。
全部のジュースが同じ値段とのことで、高級フレッシュジュースの代名詞であるABC(アップル、ビーツ、キャロット)ジュースを。
さて、夜遊び資金をカジノで調達できたので、夜遊びならぬ昼遊びだ。
しかし、今回も去年に続き大きく勝てなかったので、格安遊びしかできない。
プノンペンには100USD〜のリバーサイドのガールズバーと、20USD〜の置屋がある。
St. 80置屋 20ドル〜
ということで、まずはカリパンのYouTubeなどで有名なSt. 80の置屋へ。
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大体この辺に4軒。
値段は20USD。
夕食はフレッシュジュースを昼に飲んだ市場へ戻る。
3.5USDのカンボジア料理ロックラック(サイコロ牛)にした。
インドネシアやベトナムの物価を考えると、東南アジアローカル飯で500円は高いが、カンボジアはドル経済なのと一等地なので、再び妥協。
食後はサトウキビジュース。
腹ごしらえを終えたら、夜遊びへ出かける。
郊外置屋 St.271,371
少し郊外のSt. 271, 371付近に20軒程の置屋があるようだ。
グーグルマップで実在するか確認すると、マッサージ屋偽装で、こういうのがそこら中にある。
むむっと思い、Grab トゥクトゥクを開く。
たぶん168マッサージというのが、マッサージ偽装置屋の位置情報だ。
これでSt. 271かSt. 371のものを選んでGO。
168マッサージ以外に色々な数字の偽装マッサージ置屋がある。
マッサージ屋の看板と、プラスチック椅子に座っている嬢たちが目印だ。
色白なのは、たぶんベトナム人。
こういう感じで、色白18歳のベトナム嬢と遊んだ。いや、カンボジアなのでクメール人が良かったんだけども...道路を渡ったり、他を見るのが面倒で...。
価格交渉しなかったので、向こうの言い値の25USD。
部屋は東南アジア置屋あるあるのキティちゃんの壁紙。ここは綺麗だった。
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ストリートビュー見ると、おおっと。
この辺に点在するかもしれない。
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Re:無題
プノンペン、シアヌークビル、シェムリアップの食事は、大丈夫です。
yukimanilapo
2025-12-14 11:48:13
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