沢山の情報 ありがとうございます!
充実した内容になるよう 活動してまいります!
アルゴ株式会社:デジタルサポート事業部をご紹介 !!!
デジタルサポート事業部で提供されるサービスは
①デジタル人材の育成
②クラウド導入支援
③PC-ライフLM(PCライフサイクルマネジメント)
④アプリ開発
特に、クラウドでのIoT環境の構築サービスでは
設計から構築まで一貫してサポートしています!
お問合せ先
アルゴ株式会社 DS事業部 技術開発課
部長:富田章則様
メールアドレス tomita@argo-aichi.com
電話 0566-91-9177
国際ロボット展に出展します(ジェービーエムエンジニアリング株式会社様より)!!
●OCTOPUZ(オフラインティーチングソフト)
洗練されたインタフェースで操作性を更に向上
●Live Robot Connection
実機ティーチングをリアルタイムにPCで再現
●Multi-Pro
直ぐにお使い頂ける加工用途に応じたロボットパッケージ
●CCTOPUZ AUTO SETTING
TCPセンサー&プローブを用いたツール設定、 ベース設定の自動化を実現
●OLRP アカデミーパック
安全性最優先の小型協働ロボットに対応
ご導入後、直ぐに使える充実したカリキュラムをご用意
【会員様の出展情報】
株式会社コスメック様(E5-17)
新東工業株式会社様(W1-13)
株式会社ソフィックス様(W1-45)
SUセミナー「ヤマザキマザック株式会社工場見学会」が開催されました!!
2025年11月5日(水)13:30~16:00
ヤマザキマザック株式会社 美濃加茂製作所 第二工場の見学会が開催されました。参加者:17名、多数のご参加ありがとうございました。
アジェンダ
13:30~13:35 ご挨拶(植竹)
13:35~14:00 ヤマザキマザック様の会社概要&取り組みのご説明
14:00~15:00 工場見学
15:00~15:30 質疑応答、ご挨拶(植竹)
SUセミナー「オークマ株式会社工場見学会」が開催されました!!
2025年10月3日(金)13:30~16:00
オークマ株式会社本社工場の見学会が開催されました。参加者:21名でした。多数のご参加ありがとうございました。
見学会ではオークマのスマートファクトリについて領木副社長様に情報システム、一木部長様に自動化システムと工作機械にご講演頂き、領木様、一木様、他生産技術部員様にご説明いただき、実際に工場見学(DS2)をいたしました。領木様、一木様、他生産技術部員様ありがとうございました。
ROBOT TECHNOLOGY JAPAN (RTJ)2026開催概要、出展に関する情報を公開
(株式会社ニュースダイジェスト社様より情報をいただきました)
ROBOT TECHNOLOGY JAPANは、2026年6月11日(木)~13日(土)愛知で開催される、工場、物流拠点、店舗、研究所などBtoBで使用するロボットやシステムを対象とした展示会です。
【ROBOT TECHNOLOGY JAPAN (RTJ)2026開催概要】
会 期‥‥‥2026年6月11日(木)~13日(土)の3日間
開場時間‥‥‥10:00~17:00(最終日13日(土)は16:00まで)
会 場‥‥‥Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)
主 催‥‥‥株式会社ニュースダイジェスト社
共 催‥‥‥愛知県機械工具商業協同組合
出展申込期間‥2025年9月1日(月)~2026年1月20日(火)
※出展申込締切日前であっても、満小間の場合は出展受付を終了いたします。
「熱中症対策義務化のまとめと対応」について(新東エンジニアリング様より情報をいただきました)
「いよいよ夏本番ですね。
今年も予想以上の猛暑で、製造業の弊社としましても製造ラインの温度がかなり高くなっており暑熱対策に苦心しております。
さて、2025年6月1日に厚生労働省が定める改正労働安全衛生規則(安衛則)が施行され、熱中症対策が罰則付きで義務化されました。とはいえ、具体的な改正の内容・義務化に伴って何をしなければならないのか、わかりにくいですよね。
そこで、厚生労働省の資料を読み解きながら省令の解釈と取るべき対応を解説したWEBサイトを開設いたしました!
現場の熱中症対策としてぜひご参考ください。」
「STREAM FEST.2025 in 豊橋」(9月7日)開催について(株式会社ワイエムジー様より)
STREAM FEST.実行委員会では、「STREAM FEST.2025 in 豊橋」と題し、科学(Science)、技術(Technology)、ロボット(Robot)、工学(Egineering)、芸術(Art)、数学(Mathematics)の6分野に触れ、楽しみながら学べる体験型のイベントを開催する運びとなりました。子供たちの好奇心や想像力を刺激し、将来を担う人材の育成を目的とした地域連携型のイベントです。
会員の株式会社ワイエムジーの山本祐一郎社長様が、実行委員長を務められており、会員の皆様に協賛をお願いいたします。(詳しくは下記PDFより)
みんなで応援しましょう!!!
株式会社コスメック様の「上昇プリローラスタンド」記事が掲載されました!(生産財マーケティング7月号)
今回展で披露する「上昇プリローラスタンド」はプレス機の下型を固定するボルスターに金型を搬入出するためのローラースタンド。同製品は金型搬入時に先端部が油圧の力でわずかに上昇し、傾斜を形成する。これで安全に、簡単に、そして素早く金型をローラ上で転がしながらボルスターに搬入できる。また、搬出時には上昇していた先端部が下降してローラーが水平に戻るため、安全に金型を搬出できる。
MECT2025の出展社と会場マップが公表されました!(ニュースダイジェスト社様より情報をいただきました)
メカトロテックジャパンについて
1987年にスタートした工作機械見本市で、西暦奇数年の秋に名古屋市のポートメッセなごやで開催しています。奇数年の工作機械展としては、国内最大規模。通算19回目となった2023年展では、490社・団体(2,101小間)が出展、77,225人が来場しました。
出展される会員様は、サイダ・UMS様、コスメック様、ソフィックス様、ブルームーノボテスト様、連携団体として、ものづくりパートナーズ&Otokogi様です。
会場マップはこちらから→ https://mect-japan.com/2025/visitor/floor/
SUセミナー「DX(RPA)に関する情報交換会」について
2025年のDX推進のトレンドキーワードは「ノーコード」特にITシステム担当者がいない実情に対して、遅れを取らないために!
【中小企業がDX(デジタルトランスフォーメーション)を成功させるには】
大企業とは異なるアプローチが求められます。限られたリソースでも効果的に進められる戦略は👇
🧭 中小企業向けDX戦略のポイント
1. スモールスタートで始める
いきなり全社導入ではなく、特定業務や部門から試行導入
例:請求書の電子化、勤怠管理のクラウド化など
2. 業務課題の「見える化」から着手
現場の非効率や属人化を洗い出し、改善インパクトの大きい業務から優先
業務フローの棚卸しがカギ
3. 使いやすいツールを選ぶ
ノーコード・ローコードツールやSaaS(Software as a Service)を活用
(例:freee、kintone、Chatworkなど)
導入・運用コストが低く、IT人材がいなくても使えるのが魅力
4. 外部支援を積極的に活用
IT導入補助金や専門家派遣(例:中小企業診断士、ITコーディネーター)を活用
経済産業省の「DX推進の手引き2025」も参考に
5. 社内の意識改革と巻き込み
経営者のリーダーシップが不可欠
小さな成功体験を積み重ねて、社員の納得感と協力を得る
エンジニアリングブリッジで、主なノーコードツールを調査し比較してみました。実績、機能、使いやすさの点で「kintone」を選定しました。触れてみることが一番と思いセミナーを企画いたしました。PCを持参していただき、体験を増やすため時間配分を変更しました。
SUセミナー「DX(RPA)に関する情報交換会」
日時:7月28日(月)14:30~16:50(140分)
場所:ウインクあいち会議室1206
会費:無料
定員:30名
アジェンダ(仮):
① アンケート結果となぜキントーン?(10分)
② キントーンノーコードDXの紹介(40分)
③ キントーン導入事例紹介や体験(40分)
④ 会員様との質疑応答&議論(30分)
セミナー概要:
ノーコードDX導入をKINTONEオフィシャルパートナーの株式会社アクロネット様に解説いただき、実際にアプリを作成してみる実践セミナーです。また会員皆さまの課題をアクロネット様を交え議論していただきます。
セミナー終了後にアクロネット様との懇親会(会費制)も予定しています。貴重な交流が期待できますので、是非ご参加ください。
(導入を強要するものではありません)
SUセミナー「ヤマハ発動機ロボティクス事業部見学会」
SUセミナー「ヤマハ発動機ロボティクス事業部見学会」を6 月 23 日(月)開催しました。最先端のロボットトレンドと製造現場を見学させていただきました。
「労働者不足、スキル伝承問題、人件費高騰などの社会課題を背景に、さまざまなシーンでの活躍が期待されているロボット。その市場は、制御技術、センシング技術、AI などのロボティクス関連技術の革新を伴いながら、大きな成⾧が見込まれています。このような時代の潮流の中、産業用ロボットや無無人ヘリといった既存事業に加え、「新規技術術領域の研究」「新領域の製品開発」「ロボットによるソリューションの提供」に積極的に取り組んでおられます。
名古屋精工株式会社様より、情報をいただきました。
名古屋精工株式会社様より「製造実績集」のガイドブックの情報をいただきました。
専用機製造実績について(最新情報)
①ゲートカット機
https://meisei-web.co.jp/case/2025-05-13/
②ロボット箱詰め機
https://meisei-web.co.jp/case/2025-05-23/
詳しくは下記URLよりホームページより
専用機の製造はお任せください|名古屋精工
「現場生まれ、現場育ちの逸品②」PADシリーズ:大野精工株式会社様(生産財マーケティング5月号より)
2025年4月18日(金)18:30~21:00に開催いたしました
「春の集い2025」にご参加いただきましたものづくりパートナーズの大野精工株式会社様の記事が生産財マーケティング5月号に掲載されました。
愛知県西尾市にある大野精工様は、「門外不出の得意技術」超鏡面ラップ加工をはじめとする精密加工で限界に挑戦する企業です。
https://www.ohnoseiko.com/
【ロボコン】NHK学生ロボコンに出場が決定しました!:株式会社ワイエムジー様(HPより)
6月に行われる「NHK学生ロボコン2025」(国内大会)に、豊橋技術科学大学ロボコン同好会【とよはし☆ロボコンズ】の出場が決定しました!🤖
(弊社は2022年より【とよはし☆ロボコンズ】を支援させていただいております。)
【ロボコン】NHK学生ロボコンに出場が決定しました!
■大会に出場するには?
NHK学生ロボコンにはエントリーしたチーム全てが出場できるわけではありません。一次審査・二次審査の2つ(ビデオ審査)を通過したチームが出場権を獲得できます。
審査では、日本代表として「ABUロボコン」(世界大会)で活躍できるロボットであるかというところを主眼においてロボットの完成度が審査されます。一次審査ではおよそ50~80チームの応募から40チーム程に絞られ、二次審査では16~20チームに絞り込まれます。およそ25%~40%弱という割合で審査に通過します。(当社調べ)
■今年の「NHK学生ロボコン2025」について
開催日程:2025年6月8日(日)
開催場所:大田区総合体育館(東京都)
競技テーマ:ロボットバスケットボール“ROBOT BASKETBALL”
「6月1日から施行、熱中症対策義務化の内容と対策」:新東工業株式会社様
新東工業株式会社様から情報提供いただきました。
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熱中症対策が義務化(画像:気象庁HP [1] 、厚生労働省Webサイト[2])
熱中症の重篤化を防止するため、労働安全衛生規則が改正され、今年6月1日から施行されます。
これは主に
1.熱中症の症状が出た際の事業所ごとの体制づくりと関係者への周知
2.熱中症の症状の悪化を防止するために必要な措置を定め関係者に周知
が義務付けられるものです。
どうやって対策する?
当社は先日、ポートメッセなごやで開催された「工場設備・備品展」にて、熱中症などの課題解決をご提案させていただきました。会場はおかげさまで大変な盛況となりました。
その際に流した動画が以下にございますので、熱中症対策のご参考としてご視聴いただければ幸いです。
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北海道宇宙サミット2025企画案のご案内、協賛のお願い!!(SPACE COTAN)!!
ロケット発射場の世界的適地である北海道スペースポート(HOSPO)を舞台とした宇宙ビジネスカンファレンス。2021年から毎年開催しており、HOSPOプロジェクトが目指す北海道での宇宙関連産業の集積「宇宙版シリコンバレー」の実現のため、宇宙関連産業の現状を紐解き、参加者と共に未来への展望を考えると同時に、宇宙分野参入の機会を提供。現場が近いという強みを活かし、同種のカンファレンスでは珍しい射場ツアーを組み合わせたイベントとなっている。
【北海道宇宙サミット2025 開催概要】
日時 :2025年10月8日(水)~10月10日(金)
プログラム:10月8日(水) :Day1 協賛企業&SUPPORTERS限定前夜祭(※)
10月9日(木) :Day2 カンファレンス&ミートアップ交流会
10月10日(金):Day3 カンファレンス
場所 :ベルクラシック帯広(帯広市)https://maps.app.goo.gl/hSsUKE9zHFtRVRsW9
開催方法 :リアル開催+オンライン配信
JIMTOFメールマガジン 2025/4/22号
工作機械やそのあらゆる周辺機器が一堂に会する、ものづくりの総合見本市JIMTOFでは、日本のものづくりを応援するYouTubeチャンネル「JIMTOF INSIGHTS(ジムトフ・インサイツ)」を開設しております!
現在、ものづくりやJIMTOFの魅力が分かるショート動画を3本公開中!
なかなか見られないJIMTOFの裏側や驚きの光景など、見逃せないコンテンツが盛りだくさんです!
「JIMTOF INSIGHTS」では、今後も工作機械業界を中心としたものづくりに関するテーマを広く取り上げ、製造業界の魅力・やりがい・面白さなどをお伝えしていきます。今後もお見逃しなく!
SUセミナー「外国人の雇用問題に関する情報交換会」
要点
チームは日本の過去30年間の変化と現在の課題について議論し、特に外国人労働者の受け入れに関する問題点に焦点を当てました。外国人労働者をパートナーとして捉えることの重要性が強調され、成功事例が紹介されました。次回は、日本のものづくりの成長と外国人労働者との協力の必要性について引き続き議論することが決定されました。
次のステップ
• 全員: 日本のものづくりの成長と発展に向けて、新しい価値創造の方法を検討する。
• 経営者: 外国人労働者を単なる労働力としてではなく、新しい価値を生み出すパートナーとして活用する方法を考える。
• 全員: 4月の集いに参加し、これらの課題について継続的に議論する。
• 植竹: 豊橋設計様とOCN様の成功例を他の企業に共有し、PRする。
• 全員: スリランカとの協力関係について、さらに情報を収集し、可能性を探る。
SUセミナー「ダイドーロボット館見学会」
「ダイドーロボット館見学会」が2月18日14:00~16:30、ダイドー株式会社様のダイドーロボット館にて開催されました。(参加者17名)雪がちらつく中、無事に開催することが出来ました。中嶋様に「産業用ロボットの技術的導入プロセスと協働ロボットの活用方法」についてご講演頂き、協働ットへの理解が深めることが出来ました。引き続きショールームの見学で、邸内なご説明とご案内、質問にもお答えいただきました。ありがとうございました。
株式会社日本ピーアールがAdBloom株式会社に!おめでとうございます。
この度、株式会社日本ビーアールは、AdBloom株式会社として新しく生まれ変わることになりました。
みなさまの会社がもっと咲き誇るお手伝いができるよう初めましてのご挨拶をねかて、初回限定格安でのキャンペーンです。この機会にぜひお申し込みください。
会社名:AdBloom株式会社 代表取締役:森田 英靖
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