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1.5%心理学
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自分と日々を遊ぶための心理学。人生は長くも短い暇つぶし。義務教育では教われない、自分らしくおもしろく生きる視点をシェアしています。
- 警告。去る人だけは追ってはいけません。去る人にはあなたを大切にする意思が一切ありません。あなたを大切にする意思がない人を追い求めれば追い求めるほどあなたは疲弊していきます。自己肯定感が下がります。寿命が縮みます。あなたから去る人はこの世では縁がなかった人。追わないように。
- 何度も言うけど去る人は追っちゃダメ。去る人への執着、去る人への期待、去る人への依存は不幸への入り口です。「去る者追わず」は120%正しい。去っていく人は今回の人生では縁がなかったということ。
- メンタルが強い人の特徴は「自分を大切にしてくれない人は大切にしない」と決めてることです。去る者追わずは正しい。少しずつで良いので雑に扱ってくる人を手放すだけでメンタルは守られます。
- 何度も言うけど「去る者追わず」という言葉は100%正しいです。去る者を追えば追うほど、去る者に執着すればするほど、去る者に依存すればするほど、傷つき不幸になる。大切にするのは「大切にしてくれる人」だけでいいです。
- パートナー選びで死守 ・「口が上手いか」ではなく「言葉と行動が一致してるか」 ・「何かをしてて楽しいか」ではなく「何もしなくても落ち着くか」 ・「一緒にいてときめくか」ではなく「傷つけてこないか」 ・「価値観が合うか」ではなく「価値観をすり合わせられるか」 最も大切なのは、
- マツコデラックスさんの『結婚しようがしまいが、子どもができようができまいが、人間は一生孤独よ。絶対的に埋めてくれるものなんてこの世には存在しない』が深い。「こうだったらもっと幸せなのに…」という欠乏感は結局、埋まらないもの。埋め合わせても次から次へと欠乏が生まれます。大切なのは
- これ本当です。自己肯定感高い人の特徴は「どんなあなたでも大丈夫だよ」という家庭環境で育ったことです。逆に「親が口出ししてくる」「親が干渉してくる」「親が否定してくる」という環境だと自分を否定し責めがちになる。ありのままの自分ではダメだという「自己否定」に苦しむ。傷つきやすい人は、
- 自己肯定感が低い人の特徴は「誠実じゃない人に誠実に接する」「雑に扱ってくる人に丁寧に接する」「大切に扱ってくれない人を大切にしてる」ということです。繊細な人は「相手によって態度を変えてはいけない」と思い込んでいる。時にはドライになってほどほどに接することができると楽になります。
- マツコデラックスさんの『人生の変わり目って、必ず手を差し伸べてくれる人がいる。それに気づくくらいの世の中と向き合う気持ちは忘れないで欲しい。差し出された手を握り返すくらいの勇気は持っていて欲しい』が刺さる。真面目すぎる優しい人ほど一人で全て抱え込んでメンタル壊します。大切なのは、
- 何度も言うけど「人は同じレベルの人としか付き合えない」というのは真実です。背伸びして格上と付き合おうとしてもいずれ居心地が悪くなり別れることになる。素敵な人と付き合いたいなら「自分を磨く」のが最大の近道です。
- 愛着不安が強い人の特徴として、「見捨てられることへの恐れ」が強すぎることがある。不安型の人は、友人や職場でのコミュニケーションは得意なことが多い。一方で、恋人や配偶者など「近くて親密な距離」になればなるほど相手への過度な依存が表れたり、もしくは依存的な自分を見せないために極端に、
- 批判覚悟で言うけど『人は同じレベルの人としか付き合えない』というのは真理です。離れるべき人とは離れることになる。一緒にいられるのは価値観が合っている人。「誰とでも仲良くなれる」というのは嘘。去るべき人はいずれ去っていくから執着しないのが大切です。執着や依存をしがちな人は、
- 間違いなく「ご縁」は存在します。切れる縁は切れるし繋がる縁は繋がる。縁がなければ去っていく。縁ある人とは何度も出会う。嫌われたのではなく縁がなかっただけ。振られたのではなく縁がなかっただけ。去って行った人は「新しい素敵なご縁をくれた人」だと思うと執着もなくなる。大切なのは、
- 超重要。メンタルが強い人の特徴は「自分を大切にしてくれない人は大切にしない」と決めてることです。去る者追わずは正しい。去る者に執着すると心が削られる。大切にしてくれない人に都合よく振り回されてると自己肯定感が下がります。少しずつ、雑に扱ってくる人を手放すだけでメンタルは守られます
- ここだけの話メンタル潰れるのは、 ・過干渉な家庭で育った ・親が過保護すぎた ・顔色を伺いすぎてた ・ずっと否定されてきた ・いつも責められないか怯えてた ・母親の情緒が不安定だった ・父親があまりに高圧的だった ・家庭内がいつもピリピリしてた 生きにくさは「家庭環境」も大きいです。
- 幼少期から空気を読み続けてきた人は、「その場で言い返す」がとても苦手です。親の顔色をうかがってきた人によくあるのは、「その場で相手に言うべきことを言い返せず、後から猛烈な怒りに襲われる」というパターン。「こう言えばよかった」「こう伝えればよかった」など、自責の念に駆られやすく、
- とても厳しいこと言います。「意思がない人」ほど軽く扱われる。主張しない人は「どう扱ってもいいんだ」と思われる。自己表現しない人には「雑に扱ってくる人」が寄ってくる。自分軸がない人ほど振り回される。大切にされたいと思ってる人が意識すべきは『自分軸』です。自分軸が強ければ強いほど
- メンタル疲れやすい人は「恒常的過緊張」に陥ってることが多い。対人関係や恋愛で無意識に「自分がどう思われるか」を気にしすぎてガチガチに力が入ってしまう。緊張してるつもりはないのに、1人になった瞬間に疲労の波が襲ってくる。幼少期から親の顔色を伺っていた人によくあります。大切なのは、
- 親が急に不機嫌になるタイプだった人は「相手の不機嫌」「相手の無表情」「相手の無愛想」が気になりすぎて振り回されるようになります。相手の表情や仕草に過敏に神経質になる。 「相手の不機嫌は自分の問題ではなく相手の問題」と切り離して考える習慣が大切です。
- 許せないことをされて傷つけられたら「その場は許して、縁を切る」が正解です。真面目な人は、「次からは心変わりしてくれるはず」と期待するけど、人の本質はそう簡単には変わらない。一度傷つけてきた人は、何度でも傷つけてくる。「傷つけてくる人は私の人生に必要ない」という考え方が大切です。
- メンタル強い人の特徴は「家庭が温かかった」ということ。逆に、幼少期から家庭環境がピリピリしていた人は傷つきやすくなる。親の不機嫌に怯えてると「自分が何かいけないことを言ったのではないか」「自分はダメな子なのではないか」という自己否定が強くなり「無価値な自分」に悩む。大切なのは、
- パートナー選びで絶対死守 ・「一緒にいてときめくか」ではなく「言葉と行動が一致してるか」 ・「良い気分にさせてくれるか」ではなく「傷つけてこないか」 ・「一緒にいて楽しいか」ではなく「ありのままの自分でいられるか」 ・「異性の扱いが上手いか」ではなく「実際に大切にしてくれてるか」
- メンタル乱れる原因のほとんどは「執着」です。過ぎたことへの執着。去っていく人への執着。真面目な人ほど執着してグルグル悩む。「何であの時こうしなかったんだろう」「何であの時こう言えなかったんだろう」と自分を責める。過去の嫌な出来事を何度も頭の中で繰り返し消耗する。大切なのは、
- 厳しいですが、 ・同じ精神レベルの人同士しか関係は深まらない ・期待するほど裏切られる ・依存的になると利用される ・執着するほど余計離れていく ・優しい人ほど突然いなくなる ・「この人話しやすいな」は話しすぎのサイン ・去る者追うのは寿命の無駄使い ・縁が無い人は縁が無い