私には「お金がない」と言って進学させなかったのに外には「女の子だから外に出さない」と世間向きな抑圧の理由をでっち上げ
しかし、なぜこんな人物ができ上がるのだろう?私はそれまでは親は勉強や進学させたがっていると思っていた。
斎藤茂太翻訳の「ようこそ鬱へ」という本を読むと、「抑圧のための抑圧」や本人が鬱になる代わりに他人(と言っても家族だが)に当たる人というのも居ると解説されていた。
この本は実家に居た時に読んだので、物凄い前の本だけど、今も時々見かける事はある。
だが、そんな風にいくら上手く分析されても救済に繋がらない
逆に妙に煽られ破壊的な方向に行く可能性もある。
それに、私は「斎藤茂太の医院」に電話して家族療法を中部地方でする医者を聞いたが、精神病院脱出後、そこに行っても医師が合ってくれなかった。代わりにケースワーカーかソーシャルワーカーか、その病院の相談受付のような人が対応した。その人に医師は合わないと言ってると言われた。その当時は録音はしてなかったので、証拠は私の証言しかないが
親が進学費用出さず、(大学のお金がないなら専門学校でというのも却下) しばらく数年は引きこもり状態
精神的に病んで、人が怖くなっていた。
そうなる理由ある事もされていた
家を出て自立するにしても、対人恐怖症やうつ的症状があり、何とかしようと、そういう本も漁った
(精神的に病んだのは、顔面神経麻痺になって送られたカウンセリングで「子供の自我を壊してない」とか「国会議員は大人だ」と言われた事も大きな要因だが)
思うが、比率の違いはあっても、一方だけが悪いという事は滅多にないのではないかと思うが、私と両親の場合、ほぼ一方的に両親が病んでいた
父親は昔いじめられた話をして荒れたりする人
普通そんな風にならない。なる訳がない。その時点で病んでたか何か破綻してた人だったんじゃないか?
#アパート半壊事件 の時 母親が違法な立ち退かせ業者宛にFAXを送って私に渡されたが、その中に「父親は結婚前2回か3回離婚」とあって驚かされたが、そうなったのも破綻した人格が露呈し相手が逃げたからではないのかな
警察なんかは、親が全面的に正しいみたいにしてきたが、名古屋での裁判証拠も全部無視。東京でも呼ばれて行ったら、親を私に断りなく呼んでいた。
名古屋で住民票閲覧制限 かかってた時。これは実質の虐待証明なのでおかしい。それも見せていたし資料沢山持っていたのに。。。。。
東京の警察は極端にしても、もっと微妙な感じで助けないのは「国が毒親」だからだと思う。毒親という言葉や概念もあまり好きでないが、問題が内在していて表面的にはマトモに見えるような状況について言及しているのだろうから。
そして、私のマトモさが邪魔にされたというか、「 搾取するものとしての国 」や「搾取する者としての公務員」と、「親の子に対する搾取 」が被って または親も公務員だったから、公務員達は庇った?(それも地元ならあるだろうけど名古屋でさえ関係ない。まして東京なんて地方の公務員の力が及ぶ訳ないのに、何故?!という凄い疑問がある。)
だけど…ただ単に仕事をしなかったのかも…いや違うか 異様に張り切って比例配分無視の11人も凶悪犯じゃあるまいし…一体何をやっているのか?!いじめと変わらない事を!
東京はまた例外として、地元も動かなかった。私が精神病院から電話しても助けなかった。当時の法律では本人の意思による入院で本人が出たい意思をそれまで相談していた保健所に病院内から電話で伝えてたのにおかしい。
田舎だからかと思ったが東京はもっと無茶苦茶だったが。
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