四国旅客鉄道の平均年収
| 回答者の平均年収: |
363万円 |
| 年収範囲 |
190万円〜800万円 |
| 平均年齢 |
27歳 |
| 回答者数 |
正社員114人 |
正社員114人の社員クチコミから年収データを集計した結果、
四国旅客鉄道の平均年収は363万円です。
四国旅客鉄道の年齢別の平均年収
四国旅客鉄道の職種別の平均年収
| 職種 | 平均年収 |
|---|
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運転士15人 | 429万円 (300万円〜500万円) |
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運輸職10人 | 354万円 (202万円〜480万円) |
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営業8人 | 321万円 (240万円〜390万円) |
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工務8人 | 354万円 (300万円〜500万円) |
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運輸7人 | 299万円 (200万円〜350万円) |
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事務6人 | 374万円 (300万円〜440万円) |
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乗務員6人 | 396万円 (350万円〜500万円) |
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駅員6人 | 356万円 (260万円〜430万円) |
四国旅客鉄道の職種別平均年収で最も高いのは運転士職で429万円でした。続いて、乗務員職の396万円、事務職の374万円、駅員職の356万円、運輸職の354万円、工務職の354万円の順となっています。
四国旅客鉄道の年収内訳
年齢別の年収モデルケース
| 25歳 |
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| 30歳 |
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| 35歳 |
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[年収データに関する注意事項]
年収・給与制度(126件)
四国旅客鉄道株式会社(JR四国)
こちらの企業は、「本日の公開企業」です。各カテゴリの1ページ目を公開しています。
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回答者
乗務員、在籍5~10年、現職(回答時)、中途入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
3.0
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給与制度:
基本給が安すぎる。乗務手当が多い分、乗務員はそこそこもらえる。乗務員から非現業部門(内勤や本社)に異動すると驚くほど給料が下がる。乗務員以外の部署(駅、本社、工場、保線、電気など)は給料が安いことを理由に離職する社員も多い。今いる社員に残ってもらうなら、全体的な基本給を上げて乗務手当を下げて、各々が貰える給与を平準化するべきだと思う。
評価制度:
給料を上げるには、試験を受けなければいけないが、なかなか受からない。また何を基準に合否を判定しているのかが不明瞭である。
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回答者
運輸部運転課、運転士、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
3.8
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給与制度:
給与は年収で言うと「基本給+手当」×12ヶ月 と「賞与」夏冬2回(時々+α一時金)で構成されています。
この中で「基本給」は他業種より低めに設定されており、その代わり手当が充実しているイメージです。特に乗務員に支払われる「乗務手当」は高額で、これにより駅員と乗務員で年収差がかなりあります。超過勤務に対する手当も他会社より高額であると思われます。
悪い面を言えば、基本給が低いと基本給で計算される賞与額にも影響が出るため、それなりのかけ月があっても思ったより低くなると言ったギャップが生まれる場合があります。
「賞与」は夏冬必ず支給されており、かけ月は世間向けの発表値にプラスして年間+0.8ヶ月別の値で支給されます。
最近は一時金という形で賞与と別に数十万円の支給がされることもあります。
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回答者
乗務員、在籍15~20年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
3.8
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給与制度:
基本的に年功序列で等級と号俸で基本給が決まる。同一等級に何年いるかで年一回の昇給号俸が決まる。短ければ号俸が多くなり、長ければ号俸が少なくなる。等級を上げるには試験に合格する必要がある。
評価制度:
大卒と高卒、総合職と現業職で給与体系に差があるのは当然だが、長い目で見ると、概ね公正な評価はされている。人事考課と試験成績を元に総合的に判断されている。
個人的な意見だが、入社して約10年はだいたい同期横並びで差があっても微々たるものだったものが、その10年間の行いで、それ以降は等級や号俸に大きく差が出ている。
厳しく言うと、生活できる最低限の給料は保証されているが、裕福が生活ができる給料をもらうためには、真面目に仕事をして良い人事考課をもらい、試験に合格して等級を上げる必要がある。
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回答者
運転士、在籍3~5年、現職(回答時)、中途入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.3
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給与制度:
等級制度
車掌は1等級から、運転士は2等級からになっている。
等級も若手の2→3等級への昇給が全然上がらない、上の等級が詰まっているので、どんなにちゃんと仕事をしていてもすぐに評価がされない。なので入社から5~6年経っても基本給が1~2万程度しか上がらないのが現状。
こんな状態なので人手不足→勤務を回すのがギリギリになり、超勤で稼いでる状態
因みに助役試験というものがあり、そちらに早く合格すれば等級は自動で上がるためわざわざ試験の準備をプライベートで割く必要がなくなるし、給与も上がる実感がある。ただし、合格する人は総合職やらすぐに本社に上がる人が最優先されているため、契約社員で入社した人などは中々受からない出来レース状態になっている。
ボーナスは最近だと基本給×1.9~2.0ヶ月分に加えて会社独自のライフプランボーナス0.4ヶ月分が加算される。
なので夏2.3~2.4ヶ月分+冬2.3~2.4ヶ月分、年間4.6~4.8ヶ月分貰える。四国内ではかなり貰える方であるが基本給がいかんせん低いので他の地域から来た人からしてみれば低いことには変わりないと思う。ただし、四国は物価がそこまで高くないのでやりくりはしやすいと思う
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回答者
運輸職、在籍3~5年、退社済み(2025年以降)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.3
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給与制度:
正直に述べると本当に低い。
年に2000〜3000円程度の定期昇級。
最近はベースアップもあるので一昔前に比べると恵まれている。
そして「等級」が上がるとさらに基本給が加算されるので大切なのはこちらになる。
試験を受けることで等級を上げることはできるが、試験を受けるには少なくとも同一等級で「2年」を経る必要がある。
また乗務員は乗務手当で全体の給与を底上げしているため、この等級試験は受かりずらい。
本社課員等は、等級試験には受かりやすいもののそもそもの基本給が低く手当も無いのでトータルで貰える額は乗務員よりかなり少ない。
逆転するのは30〜35歳くらいになると思われる。
評価制度:
妥当でない。
基本的に仕事をやる人も、やらない人もあまり変わらない。
本社は部署毎に仕事量の差がかなりある。
早く仕事を終わらせたり、効率化を図るとその分自分の業務量が増えるため、皆ちょうどいいくらいを見ながら仕事している。
同じく現場も精力的に活動している人がやるだけ損をするような構造になっている。
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回答者
電気区、工務部系統、在籍3~5年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.0
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給与制度:
定期昇給年1回、賞与年2回。
定期昇給は数千円。賞与は年間4~4.5ヶ月分くらい。2024年度は年間4.5くらいだった。コロナ前の水準と同じくらい。賞与はこれがMAXくらいだと思われる。
基本給は低い。高卒一年目で15万くらい?プラスで調整手当が2.2万円。
調整手当は、10年目くらいまで毎年2000円ずつくらい減りながら支給される。
1年目が、2.2万円、2年目で2万円、3年目で1.8万円、4年目で1.6万円…………というような感じ。定期昇給分くらいが、調整手当で減るので、基本給としては、10年目くらいまでほぼ変わらないのと同じ。
評価制度:
よく分かりません。
高卒は昇職、昇格試験に受かりにくいという話も聞く。
仕方ないが。
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回答者
営業、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.6
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給与制度:
基本給は総合職を含めて低いと感じる。さらに契約社員の方にいたっては高卒と同等もしくは多少低いことも十分ある。昇給も定期昇給があるが数千円と微々たるものである。等級が上がってようやく給料が増えたと感じるので不満を持つ方も少なくないだろう。
ボーナスはある程度の月数をいただけるが、同業他社と比較して基本給が低いため支給額は決して多いとはいえない。
評価制度:
基本的には年功序列である。仕事ができている人でもそうでない人にしてもほとんど給料・昇進スピードは変わらないので、モチベーション高く仕事をしている人にとっては適切な自身の評価をしてもらえているか疑問を感じると思う。
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回答者
駅係員、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.6
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給与制度:
高卒初任給が他社と比べて少なく、将来に対する不安が大きい。
同じ四国で働いている同年代と比べると明らかに年収が低く、手当がなければプライベートまで我慢をせざるを得ない状態でもある。
駅係員だと、高卒初任給14万円。それに残業手当が2万円付いて総支給額16万円。そこから、会社独身寮1K駐車場代込み賃貸料23.000、厚生年金20000、組合費4000、固定費(電気、水道、インターネット)20000、残るは9万円余り、その他健康保険や、カーローン等がある場合は、手元には五万円ほどしか残らないため、生活困窮になる月がある
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回答者
運転士、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
3.3
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給与制度:
平均年収が低く書かれることが多いが、運転士等の乗務員まで行くと、世の平均より多く貰える。
私の周辺と比べると、年齢に対しかなり高い方である。(都心部の大手同業種同年齢乗務員には劣ると思う。)
乗務員は手当が多く、有給を使用すると基本給のみの支給となる為、有給を使えば使うほど、実質年収が低くなる。←ここはJR乗務員ならではの欠点と思う。
旅行けいということもあり、コロナ禍ではかなり減少はしたが、賞与は必ず年2回でる。
個人的な印象としては、かなり安定した給与水準。
評価制度:
年功序列が根幹としてあり、優秀な人材であっても基本的には周りと共に一定期間で一定額昇給していく。
一発当てるというタイプでなく、安定的に稼ぎたいタイプにはとても良い。
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回答者
駅員、在籍3年未満、退社済み(2025年より前)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.4
-
給与制度:
駅係員は乗務手当や残業代もない(そもそも残業することがほとんどない
)ため、給料は同期に比べて非常に安い。
評価制度:
パワフル活動(いわゆるqcサークル )で積極的に発表したり、業務改善提案をすること評価は上げられる。が、特に成果主義というわけではないため微々たるもの。パワフル活動は、自発的に行っているという「てい」のため、残業代は支払われない。数人のグループで行うため、誰かが夜勤明けもしくは、休日に出てきて活動を行う。
増収活動(自社商品購入または利用)もあり、職員全員がノルマを課されている。増収旅行という自爆旅行もあり、自腹を切って自社の路線を利用し、日帰り旅行に行く。こういったことにも積極的に取り組んでいかなければならない。
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回答者
操車係、営業係、在籍3年未満、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.8
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給与制度:
超勤手当や乗務員手当など、変形労働制ならではの手当が多くついている。正直、各種手当が多すぎて何があるのかあまり覚えていない。しかし、乗務員手当は月に万単位ほど貰える。賞与は少ない。しかし、経営状況をみると高くできないことは理解できる。ただ、他社と比べてしまうので考えてほしい点である。昇給は試験を受けて合格しなければあがらない。だがその試験に正当性があるのか甚だ不安である。
評価制度:
約3年間、事故を起こさなければ表彰状が貰えることは知っている。
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回答者
駅係員、在籍3~5年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.0
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給与制度:
基本給(1年で3,500円〜4,000円昇給+等級が上がればその都度他に約10,000円〜15,000円)
初任給調整手当(入社1年目22,000円 以後1年ごとに2,000円減額 最終的に10年間支給)
祝日勤務手当
特別勤務手当
深夜勤務手当(22時〜5時までの間に勤務した場合に支給)
超過勤務手当
住宅補給金手当(最大21,500円支給 条件:家賃の半額を支給 43,000円を超える場合は21,500円が上限)
評価制度:
箇所長次第である。
新しいことに挑戦する姿勢を嫌う成り上がりの上司の場合は、やる気が空回りして捉えられる可能性もあり。「出る杭は打たれる」まずは郷に従え。
同じ作業の繰り返し・安全のための動作確認など成長を感じるポイントが少なく、評価=マイナス(クレームやミス・事故・懲戒など)が付いた時点でその年度の昇格・昇給はほぼ無し。
加点制度ではなく、減点制度 である。
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回答者
列車乗務員、在籍3年未満、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.3
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| 370万円 |
18万円 |
0万円 |
45万円 |
100万円 |
給与制度:
列車乗務員は基本給+あらゆる手当で構成されてる。祝日勤務手当、夜勤手当、超過勤務手当、特殊勤務手当(=世間的には乗務手当と呼ばれている)など。なので、その月に乗った乗務時間や曜日(祝日)などの違いで個人によって給料の差は出てくる。
他の人が休んだ行路を乗る(超勤)をこなすと+1万円くらい多くもらえる。しかし、大概休日に頼まれるので嫌な人は断っている。
評価制度:
基本的には無事故で乗務を終えること+切符の車内売上で評価されていると思われる。
切符の車内売上+発売枚数が3カ月連続乗務組のトップだと賞金がもらえる。
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回答者
電気、工務、電気係、在籍3~5年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
4.0
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給与制度:
給料低い。ボーナスがあるから社員が辞めずに残ってるという雰囲気がある。
そろそろ副業OKにしないと、社員が食べていくだけのお金も出せなくなりつつあると思う。
福利厚生は厚く他の企業よりは充実してるのかなとは思ってます!
評価制度:
大卒だけが上がっていくシステムという古臭い人事事情。
会社が生き残るためにも、能力主義に変えて、出来るものからどんどん上にあがって会社をよりよくするために尽力するシステムの方がより利益、成長に繋がると思ってます
-
回答者
運輸部、運輸業、車掌、在籍3年未満、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
3.0
-
給与制度:
入社時に職務手当というのが、1万2千円つく、翌年に3〜4千円昇給するが、同時に職務手当で3千円引かれるので4年程度は横ばいである。事実的に等級が上がらないと高い昇級は見込まれない。総合職と運輸職&高卒では出世スピードがあまりにも違う。また数年同じ等級でとどまると、給料が少しカットされる。また、増収制度というものがあり、
社員は、jr四国管内の切符で、15万、グループ収入(キヨスクなど)で5万程度、納めなければならず、達成でなければ賞与をカットされる。
評価制度:
給料は基本的に少ない。等級が上がったり、助役になったりすれば上がる。結果的に若い頃は10万程度の手取りであり、助役クラスになるとそこその給料が見込まれる。
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回答者
駅員、在籍3年未満、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.8
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給与制度:
入社時に基本給と別に低賃金を補う手当が支払われる。
その手当は定期昇給と同時に減額され相殺されるような形になるため入社5年間は年すうひや円程度の昇給にしかならない。
ボーナスは年4.5ヶ月程度ありそれなりに支給される。
ただ大前提としてそもそもの給料が少ない。
食費等節約をしていかないと生活費以外のお金や貯金に回すお金がなくなる。
評価制度:
鉄道会社というノルマもなく日々決まった仕事を行うため一気に評価が上がることはない。
増収キャンペーンという年間で鉄道収入15万分、関連会社(コンビニなど)5万分きっぷ等を買わなければならない。
目標が達成できないと評価に関わる。
それ以外では、普通に仕事を行い上司と良好な関係を築いていればそれなりの評価はしてもらえる。
-
回答者
運輸業、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.1
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年収事例:
新卒3年目 21歳 列車乗務員 年収300万円
給与制度の特徴:
基本給が低くなっており、それを各種手当で補う形。列車乗務員(車掌・運転士)等は乗務員手当が月5万円ほど付くので、給料が高くなる。電気区、保線区などといった工務区所は夜勤手当が多く付くため、乗務員ほどではないが給料は高くなる。駅、旅行センターは超過勤務手当ぐらいしか付く手当がない(駅の場合は泊まり勤務手当がある)ので給料が壊滅的に低い(高卒社員だと手取り10万円切ることも)昇給は年一回あるが、微微たる程度しか上がらない。基本給を大きくあげるには、社内等級試験に合格し、等級を上げることで基本給が多くなる。ちなみに等級は高卒社員が入社時点で1等級、大卒現場職(プロフェッショナル職)が2等級、大卒総合職が3等級からスタートし、各職場中間管理職(助役クラス)が6等級、現場長クラス(駅長、区長、所長等)が9等級レベル。この等級試験も高卒社員は非常に受かりにくい。高卒という時点で試験で跳ねられる。
-
回答者
技術系、在籍10~15年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.9
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給与制度:
賞与:4ヶ月
昇給:年に1回
住宅手当:上限21,000円程度
技能手当:資格のランクに応じる
業務手当
夜勤手当
超勤手当
評価制度:
四国内では、悪く無い。というより良い方だと思う。
-
回答者
営業係、在籍3~5年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
3.1
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| 410万円 |
19万円 |
3万円 |
120万円 |
20万円 |
給与制度:
給料は低い。基本給はベースアップを含めて毎年6000円程度しか上がらないため、物価高や増税についていけてない印象。そのため年収は確実に増え続けるが控除額だけが増え続け手取りが毎年変わらない。
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回答者
現業、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.9
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給与制度:
賞与は2025年の実績が4.01ヶ月分(夏季1.97ヶ月・冬季2.01ヶ月)でした。毎年4月に昇給があります。(減額となる条件あり)
また手当では、運転士や車掌には乗務員手当が、それ以外にも業務内容によって毎月一定額が支給されます。(業務内容によって時間・回数で金額を算出)
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回答者
正社員、在籍3~5年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.8
-
給与制度:
みんな横並びでだらだら上がっていく。
給与は明確に低い。経営層曰く、過去の四国他社や過去のJR四国と比較したら、改善されているとのことだが、経済的にも潮目が変わった今そのような理由で給与を上げ渋るのもいい加減腹が立ってくる。
評価制度:
横並び一線。正直何が評価されてるのかわからない。ボーナスなどにも反映されない。
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回答者
運転士、在籍3~5年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.9
-
給与制度:
四国で暮らすのであれば悪くない額をもらえます。手当も豊富で待遇は悪くはないです。
評価制度:
マイナスの評価をもらうことは少ないため、低評価に怯えることがないのはよいとおもいます
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回答者
運輸部、運転士、在籍5~10年、現職(回答時)、中途入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.0
-
給与制度:
基本給は激安。
東京でバイトしている方がマシなレベル。
乗務手当(運転士月約5万、車掌月約4万)ありき。
ボーナスは基本給の掛け算なので貰えるのは有り難いが見劣りする。
評価制度:
半年に一回面談があるが、管理者試験や等級試験は出来レース。総合職は受かるが高卒等はほぼ受からない。箇所長に気に入ってもらえればチャンスがある程度。
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回答者
プロフェッショナル職、在籍5~10年、現職(回答時)、新卒入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
3.6
-
給与制度:
年功序列なので毎年微量の基本給が上がります。
管理者の試験に合格をすれば2年に1回等級が上がります。
評価制度:
無遅刻、無事故、仕事の取り組みなどが対象となります。
-
回答者
運転士、在籍3~5年、退社済み(2025年以降)、中途入社、男性、四国旅客鉄道(JR四国)
2.6
-
給与制度:
職責や責任の重さのわりには割安だと感じる。
基本給は圧倒的に安い。昇給も毎年雀の涙程度。乗務員は4〜6万円ほどの乗務手当が毎月付くので、それで稼いでいるのが現実。乗務手当はボーナスには反映されないので、もちろんボーナスも安い。乗務員はまだマシに感じるかもしれないが、駅係員は生活できないレベルだと感じる。駅員勤務の人はどうやって生活しているんだろうといつも疑問に思う。
会社評価レポートを投稿した114人の年収データを集計すると、四国旅客鉄道(JR四国)の平均年収は363万円です。
運転士の平均年収は429万円、
運輸職の平均年収は354万円、
営業の平均年収は321万円です。
OpenWorkでは全体の平均年収だけではなく、職種別や年齢別の平均年収も掲載しています。また、基本給、残業代、賞与などの給与内訳や、給与制度、評価制度の詳細も掲載しています。
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