アルバム制作の現状
こんにちは、美少女1年生(オス)です。
ゼロから開発するちゃんとしたアルバムを作ってます。(ア〇ル開発じゃないよ)
一部のファンはこの世の終わりみたいに絶望し、一部のファンは黄色い跳ね馬みたいに喜ぶアルバムになると思います。
リリースは2026年の10月19日、私の誕生日になると思う。
この記事では、そのアルバムの詳細と進歩(2026年6月17日時点)を、
ざっクリクリクリ書きました。暇は人は読んでってね~
アルバムタイトルとその由来
はよ言わんかいゴルァという方のために、タイトルは「ふにゃオスと野糞….
というのは冗談で、正式なタイトルは「Rainin'Love」です。
元々は違うタイトルにする予定だっだけどね、1つの曲を書き終わった時に思い浮かんだのがこのタイトルだったの。
ネーミングセンスの無い私が思いついた名前にしてはカッコいいなと思い、そのままアルバムのタイトルにしました。
ていうか愛と雨ってどんな組み合わせだよ。
具体的なテーマとジャンル
ジャンルでいえば、
アシッドテクノ
テクノポップ
オルタナティヴロック
フレンチタッチ
電波ソング
うんこ
前作「Virtual World」とは裏腹に、ポップなEDMに釣られてきたイキりキッズ共や、朝の光の中とかほさいでるガキども、Tiktokのブラジル田舎音楽でオナニーしてるバカどもや、フォウンコミュージックに憧れてシルビアを購入し納車2日後に廃車にした下水道のゴキブリが生んだ卵みたいな人間にとっては退屈な「フレンチ電波ハウス」「スーサイダルアシッドテクノ」「歌詞の内容が電波じゃない電波ソング」などを既にいくつか用意しております。暗い曲や明るい曲、エロい曲など、様々なスタイルを1つのアルバムで曲のつなぎ目を気にすることなく楽しめます。
下手に流行に流されてバズってしまうと、「ショートソングのイメージ」という泥が混ざったローションを顔に塗られて今後の活動の妨げになるので。
どんな手を使ってでも私のオリジナリティを守り抜きます。
じゃあ誰に向けて作ってんの?
結論から言いますと、自分と周り以外の誰のためでもございません。
ただ折り紙を折って満足して部屋に飾っているだけです。
AIやプロアーティストが本気で作った物じゃない、「兎埼あくま」という凡人の手によって生み出され、「兎埼あくま」に愛された折り紙なのです。
折ることそのものを楽しみ、自分の場所に飾ったり、家に遊びに来た友達に褒めてもらったり、時々友達や家族にあげたりする。私にとって音楽とは折り紙なんです。
生成AIが発達し、スマホさえあれば誰でも数秒で自分の持つ音楽が作れる時代の中、
トレンドに流されず、義務化もしない、「ハウス」や「テクノ」などどいった形に折り紙を折っていく。ただそれが楽しいから。
とにかく、売れようとしない、売る気がない、認められることをあきらめているのである。
自分の「好き」の形だけを折って、その折り紙に心を打たれた人が1人いるだけでもうれしいが、ゼロであることもそれはそれで下手な批判を受けるよりは幸せだ
とにかく、自分が「良い」と思えばそれでいいのだと私は思ってます。
発売記念ライブについて
古くなったズボンを履いたみたいに話がズレました。アルバムの発売前&発売記念の時期にバーチャルライブ(ツアー形式)を行う見込みです。
詳しくは行ってのお楽しみですが、初開催日時は7月中(早くて今月中)を目標に計画を立てています。正確な開催日は後日Twitterでお知らせします。
https://x.com/akumaussk2010
おわりに
以上、人間でした。


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