ウィンゲンター、篠原、甲斐野…西武の鉄壁救援陣が1点守り抜いた!西口監督「うちらしい野球」
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント58件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
待ちに待った交流戦優勝おめでとう。投手力があるからサッカーみたいな点差で勝利する事が出来る。逆に言えばネビンを欠いて打てないけど必死になって1点をもぎ取る野手陣も見事。山賊の頃に比べると派手さは無いが、団結力があるからあの頃よりも下手したら強いかも。やはり交流戦MVPはハセシンだと思う。ようやくレギュラーを掴んだな。更なる高みポスト秋山幸二を目指して欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
交流戦優勝おめでとうございます。 野球を行うのは選手なので、各選手のレベルアップが最大の理由だと思う。プラスとして鳥越コーチの存在が大きいと思う。鳥越コーチは、西口監督をはじめライオンズとはあまり関係のない球歴だそうです。「お友達首脳陣」が多い中、異例と思います。 今年は、パリーグ優勝のチャンスです。選手の皆さんは怪我だけには気をつけて頑張ってください。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ヤクルトのキハダ投手が交流戦前までセリーグで無双していたので力のある直球が武器とする投手がセリーグ相手には通じるのですかね、そういった点から言えば直球の力が大きいウィンゲ、篠原、甲斐野のリレーで行ったのは調子を加味しても頷けますね 大量得点は取れずとも1点を守り切れるというのは短期決戦でも大事になってくると思いますので、昨日の交流戦優勝決定戦という山場でそれを実現できたのは良い経験なのだと思います。 この調子でシーズン優勝も取りにいきましょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
交流戦優勝おめでとうございます!! 交流戦終盤は甲斐野が9回任せられてるけど、ここまでこの順位でいれるのは序盤に甲斐野が7、8回に行けるよう9回のマウンドに立ってくれた岩城のおかげ。少しリフレッシュしてまた9回のマウンドに立つの待ってる。にしても2試合続いての1-0、こんな試合を勝ち切れるチームになってうれしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
西口監督には投手起用の方針を貫く強い姿勢が見えますね。それはBクラスだった昨シーズンと変わっていない。先発投手の交代イニング、イニング途中でリリーフを送る人選は一貫している。先発陣に高橋光成、平良、渡邉勇太郎、ワイナンス、隅田、武内投手の6人と菅井、佐藤爽投手を組み合わせている。8人いるから3〜4試合登板後に抹消して10日以上の間隔を空けている。ブルペン陣も登板間隔を空けてムリさせていない。ルーキークローザー岩城投手が疲れてきたら、甲斐野、篠原、黒田、佐藤準、上田、ウィンゲンター投手で勝ち試合を逃げ切っている。西口監督は攻撃面は、鳥越、仁志、立花コーチに任せていますね。そのため、試合後の打線についてのコメントは打っても打てなくてもファン目線の言葉になることがありますね~ これから不調やケガの選手が出ることもあってもファームの選手も起用してリーグ優勝、日本一を勝ちとってほしいです!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
投手陣は問題はない。問題は打撃陣で、「ネビンこけたら皆こけた」状態 ネビンが調子を落とし、体調も悪いのか欠場が多くなったが、それに合わせて 得点力がた落ち・・・何とか打開して欲しい。 パ・リーグのチームは、セ・リーグのチームとは違い厳しい戦い方をする 4月のような打線では勝てない。 オールスター休みまで頑張って欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
3人とも球が速いから、四球を出しながらも後続を断つナイスピッチング。 頼りになる最強中継ぎ軍団。 7回のサトテルの盗塁がリクエストで覆ったのは納得がいかないけど、本当に優勝出来て良かった。 さああとは2018、2019のリベンジを果たして何としても日本一になりましょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
甲斐野投手は、5月中旬頃からテイクバックを小さくした新しいフォームを手に入れて制球力が劇的に改善した。しかも、昨日の試合でも160km/hを計測するなど球速は落ちていない。 交流戦明けもNew甲斐野が活躍する姿を期待しています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
交流戦優勝はめでたいが、一点差試合ばかりでは投手陣の負担が増える これから暑くなって打撃優勢になることが予想されるが、こんな試合ばかりではいつか破綻してしまう 特にネビンが居ないと情けない程のタイムリー欠乏になる ファームからおかわり君や栗山選手とかベテラン代打陣を呼ぶことも必要ではないか 祝杯ムードはこれでオシマイにして、これからの戦い方を修正しないと!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
交流戦優勝おめでとうございます。 監督の言う通り、先発が試合を作り、リリーフも盤石と、そんな交流戦の好成績を象徴するような最終戦でしたね。 こういう試合を勝ち切って、雰囲気良く再開するリーグ戦にも入っていけそう。
ログインして返信コメントを書く