森保監督が神対応、”セルフィー”も応じる…地元補習校の生徒にハイタッチ、その後歩み寄ったのは…
◇17日(日本時間18日) W杯ベースキャンプ地(米テネシー州ナッシュビル) サッカーの北中米W杯に出場している日本代表は17日、1次リーグ第2戦のチュニジア戦(日本時間21日)に向けた全体練習を開始した。練習前には、米テネシー州ナッシュビルの日本語補習校に通う生徒と交流。森保一監督は、生徒一人一人と握手やハイタッチした後、見守る保護者にも歩み寄って手を差し出した。 監督の神対応に生徒も保護者も大喜び。赤ちゃんを抱えた保護者とは、”セルフィー”に応じる場面もあった。代表が地元の生徒と交流するのは、ナッシュビルに入りしてから2度目だ。
中日スポーツ