世界から注目された森保監督の白ボード「試合中に戦術変更するのが好き」スウェーデン紙が分析
日刊スポーツ配信
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あれは残り時間の伝達だと言われていたし、戦術変更が好きかどうかは別にして、多くの戦術を有し、それをきちんと実践出来る能力が各選手にあることは何よりの強み。また他国のチームには理解出来ないかもしれないが、有する戦術の数は45を遥かに超えると思う。
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初戦のダラススタジアムは、サッカー場のようにピッチサイドのスクリーンや時計がないんだよね。 ピッチ上空に大型スクリーンがあるので、選手からは時間が分かりにくい。鎌田選手がボールを止めて上を見ていたのがコレ。時計を見ていたんだってね。 だから、監督が時間経過を作戦ボードで伝えていたという話。
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いずれにせよ、日本サッカーは戦術の駆け引きについて昔に比べて格段に柔軟性を持ってる。 安易に守勢に回るサッカーをせず、攻守どちらでもプレーする位置を能動的に決めている。 終盤にギアを上げるショートカウンターの「ファイヤー」が目立っているが、リード後の逃げ切りも自陣で構えるだけでなくミドル・ロングのカウンターがある。
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なんのことはない時間経過伝達ボードですね。 戦術ナンバーではないですね。 相手がなんだろうあれは・・と思ってくれれば儲けもの。 アメフト用スタジアムのビジョンが真上にあるのでサッカーではプレーしながら時間経過がわからない、その対策。 直前に大急ぎで用意した感があってスタッフは大変だったでしょう。
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ボラ・ミルティノビッチ監督が、戦術を伝える際にホワイトボードに描いた人の形の走り書きが好きでした。 所ジョージさんみたいな画。
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あれは残り時間を選手に教えていた。 ダラス・スタジアムは選手に時間が見えない、サッカーをやることを想定してないスタジアムなんだろう。 世界大会なのにそんなところでやらされるなんて。
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日本代表のが無惨な負け方をしたら、それはそれで面白いのですがね! まぁ、勝とうが負けようがどっちでも、、、 とりあえず希望が打ち砕かれたサポーターを観るのが楽しい!
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今の戦い方でシミュレーションしたら、出場45チームに勝った。つまり日本は3位になる、と選手に知らせて鼓舞したに違いない。
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森保監督関連で言えば メモを取ってるのをデスノートに見立てて 後ろにリュークがメモを見てる画像が好き
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長友選手も黙っておけば、相手に何か仕掛けてくるかと思わせて疑心暗鬼にさせる「こうどなじょうほうせん」ができたのにねぇ
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