私のような作家のことも、
サンデーGX所属の担当編集様・編集長様は本当に真摯に考えてくださり、私の主張を尊重してくださいました。
相談に乗ってくださった桃枝さん、編集担当者様に心から感謝いたします。
私は私の力量不足で主張の何分の一も表現できてないですが、全ての虐待に断固反対し、性加害、未成年への加害を絶対に容認したくありません。
そして私なんかの何百倍も、小学館という企業にそうあって欲しいです。
私自身も全く清廉潔白ではありませんが、
誠意が大切だと思います。
誠意ある対応を望みます。心から。本当に。